忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで
忘年会でゲームをしたら、やっぱり罰ゲームはかかせませんよね!
でも、いざやるとなっても「どんな罰ゲームがいいんだろう?」「盛り上がるネタが思いつかない……」と悩んでしまうことも多いのではないでしょうか。
仲間と楽しむのなら、罰ゲーム感がありながらも笑いが起きるちょうどいい具合の罰ゲームを選びたいところ。
そこでこの記事では、定番のネタからちょっと変わったアイデアまで、忘年会にぴったりの罰ゲームをたっぷり紹介します。
相手への配慮を忘れずに、みんなで楽しめるネタを見つけてくださいね!
忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで(21〜30)
ゲロスプレーを浴びる

げろ……つまり食した物が胃の中でミックスされて完成したとしゃぶつの事ですね。
実はその匂いを再現したスプレーが販売されているんです。
何のために開発されたかは分かりませんが、パーティーグッズとして販売されているようですよ。
なかなか強烈な香りがするという事で、手軽にキツイ罰ゲームがしたい時にはぴったりでしょう。
スプレーはネットショックなどで購入できます。
あまりに至近距離で嗅ぐと本当にはいてしまう可能性があるため、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。
スクワット

「スクワット」はその場で簡単にでき、運動や筋トレが趣味の方にとってはむしろ良い機会となるでしょう。
しかし普段体を動かさない方にとっては、厳しい罰ゲームですよね。
きっと翌日は筋肉痛で苦しむことになるのではないでしょか……。
罰ゲームとしておこなう時は、回数を指定するのがオススメです。
また、腰を落とす時は膝がつま先より前に出ないようにする、膝が90度になるところまで腰を落とす……など、正しいスクワットでおこなうのもある意味罰ゲームになると思いますよ。
バカ殿メイクをする

バカ殿というのは、志村けんさんが演じていらっしゃった役柄で、白塗りの顔と太い眉、真っ赤なハートの唇が特徴です。
世代の方なら一目見れば、それが何をモチーフとされたメイクなのか分かるでしょう。
どんな美男美女であろうと、このメイクをされたら形無しです。
それぐらいインパクトがあり、人を笑わせる事に特化したメイクなんですよね。
寄り目をしたり、アイーンのポーズもしてもらって、ぜひ思い出フォトを残してみてはいかがでしょうか。
ヲタ芸

ヲタク文化は日本の代表的なサブカルチャーではありますが、まだまだヲタクという言葉にアレルギーを持たれていたり、自分がそう呼ばれるのは嫌だと感じる人も少なくありません。
年齢が上がるにつれて、その傾向は強いのではないでしょうか?
そこで罰ゲームとして「ヲタ芸」をご提案します。
チェック柄のシャツ、ジーンズ、バンダナ、リュックといった完璧なヲタクスタイルで、ぜひ踊っていただきましょう。
ペンライトも忘れずに!
人生最大の失敗談を話す

誰だって失敗談は隠しておきたいもの。
だからこそ罰ゲームにはぴったりなんです。
幼少期のかわいい失敗から、大人になってっからした恥ずかしい失敗談など、この機会にみんなに聞いてもらいましょう!
しかしそれは本人が「話してもいい」そう思えるものに限ります。
本人がどうしても話したくない事を無理に聞き出すのはやめましょうね。
また、聞いた後は冷やかしたりせず、失敗から学んだ事や勉強になった事を聞くと、良い雰囲気で次のゲームに進めると思いますよ。



