忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで
忘年会でゲームをしたら、やっぱり罰ゲームはかかせませんよね!
でも、いざやるとなっても「どんな罰ゲームがいいんだろう?」「盛り上がるネタが思いつかない……」と悩んでしまうことも多いのではないでしょうか。
仲間と楽しむのなら、罰ゲーム感がありながらも笑いが起きるちょうどいい具合の罰ゲームを選びたいところ。
そこでこの記事では、定番のネタからちょっと変わったアイデアまで、忘年会にぴったりの罰ゲームをたっぷり紹介します。
相手への配慮を忘れずに、みんなで楽しめるネタを見つけてくださいね!
忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで(51〜60)
派手な格好で街を歩く

派手な格好で街を歩くことは、恥ずかしさを克服する勇気が試される罰ゲームです。
普段の自分とはかけ離れた派手な衣装を着用し、人々の視線を浴びながら外を歩く姿が見どころ。
カラフルなウィッグや奇抜なメイクを取り入れることで、さらにインパクトが増します。
仲間が見守る中、堂々と歩く姿に笑いと拍手が生まれること間違いなし。
写真を撮って後でみんなで振り返ると、思い出にも残ります。
少しの勇気で忘年会の話題を独り占めできる、盛り上がること間違いなしの罰ゲームです。
愛してるゲーム

隣の人に全力で「愛してる」とささやき、こらえきれずに笑ってしまったら負けというゲームです。
参加者の全員が恥ずかしいゲームでもあるので、罰ゲームとしてひとりだけが実行するパターンでもよさそうですね。
日常の会話で愛してると言うことがない友達に投げかけるからこそ、より恥ずかしさを感じてしまいますよね。
「愛してる」の言い方や、発言する際の表情など、シンプルな言葉をどのように表現するかに注目しましょう。
ドリアンを食べてみる

みなさん、南国のフルーツ「ドリアン」は食べたことがありますか?
よく聴きますよね!
強烈なにおいがすると。
果物の王様、悪魔の果物の異名を持つドリアンを食べてみましょうという罰ゲームです。
においは強烈ですが、とても甘くて濃厚な果物らしいですよ。
哺乳瓶で飲み物を飲む

哺乳瓶で飲み物を飲む姿は、シンプルながらもインパクトのある罰ゲームです。
普段使わない哺乳瓶を使うだけで、幼児に戻ったような姿に周囲が爆笑すること間違いなし。
飲む速さが通常より遅くなるため、もどかしい様子がさらに笑いを誘います。
飲み物はジュースや牛乳など無害なものを選ぶと安心です。
飲み切るタイムを競うルールを追加することで、ゲーム性を高めることも可能。
会場全体を笑顔にするユニークな演出として、忘年会の雰囲気を和やかに盛り上げる一幕になるでしょう。
女装

忘年会の罰ゲームで親しまれている女装は、意外性とユーモアが詰まったネタです。
ウィッグや化粧、小道具を取り入れるとさらに本格的になり、会場の盛り上がりも倍増します。
普段は見られない一面を披露することで、職場のメンバー同士の距離が縮まり、絆を深めるきっかけになるかもしれません。
「〇〇さんがこんな姿に!」といった驚きの演出がポイントです。
笑いと驚きを兼ね備えたこの罰ゲームは、忘年会の場をより華やかに彩ります。
1年間で人気を集めた作品のキャラクターや芸能人をテーマにして場を盛り上げるのもオススメですよ。
好きな人に電話する

みんなの前で好きな人に電話をかける罰ゲームです。
なにかキーワードを決めてもいいかもしれません。
好きな人がいないと言い張る人には元カノか元カレにかけてみるのはどうでしょうか?
そっちのほうが少しハードルが高いような気もします(笑)。
買い出し

シンプルに負けた人が食べ物や飲み物を買い出しに行くという罰ゲームです。
普通だとおもしろくないので重たいものを買ってくる、変なメニューを注文してテイクアウトする、コスプレして買い出しにいく、などいろいろできますね!
黒歴史を発表

誰にでもひとつやふたつある、思い出したくない過去のはずかしい出来事……いわゆる「黒歴史」というやつなのですけれども、それを発表するという罰ゲームです。
多感な時期の悩めるような話も今だから言える、笑える話になっていたりもしますよね。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
質問者の良いところを5つ挙げて!
ゲームの勝者、罰ゲームを与える人の良いところを5つ挙げてもらいましょう。
お友達や恋人のいいところを直接本人に言う機会ってあまりないですよね。
それに思っていても、面と向かって言うのはなかなか恥ずかしいものです。
しかし、だからこそ罰ゲームになるんです!
この罰ゲームを使って素直に気持ちを伝えてもらいましょう。
言う方は恥ずかしいかもしれませんが、言われる方が嬉しいですし、お互いの距離を縮める良い機会になりますよ。



