忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで
忘年会でゲームをしたら、やっぱり罰ゲームはかかせませんよね!
でも、いざやるとなっても「どんな罰ゲームがいいんだろう?」「盛り上がるネタが思いつかない……」と悩んでしまうことも多いのではないでしょうか。
仲間と楽しむのなら、罰ゲーム感がありながらも笑いが起きるちょうどいい具合の罰ゲームを選びたいところ。
そこでこの記事では、定番のネタからちょっと変わったアイデアまで、忘年会にぴったりの罰ゲームをたっぷり紹介します。
相手への配慮を忘れずに、みんなで楽しめるネタを見つけてくださいね!
忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで(71〜80)
社訓を真面目に述べる

社訓を真面目に述べる罰ゲームは、普段の業務とリンクしたユーモアが特徴です。
真剣な表情で淡々と社訓を述べる姿が逆に面白く、意図的に熱弁することでさらに笑いを誘います。
大げさなジェスチャーや声のトーンを工夫することで、より劇的な演出が可能です。
場の空気を和ませるために大声を出したり、ユーモラスなアドリブを加えたりするのもおすすめです。
真面目さと笑いのギャップが生む盛り上がりは、職場ならではの一体感を生み出します。
超激細ストローで飲み物を飲む

超激細ストローで飲み物を飲む罰ゲームは、視覚的な面白さと参加者のもがく様子が見どころです。
普通のストローでは考えられないほど細いストローを使い、飲み物を時間内に飲みきることが目的です。
その苦労する様子や真剣な表情に周囲の笑いが絶えません。
飲む速度が遅くなるほど盛り上がりも増し、時間制限を設けることでさらにスリリングな展開に。
飲み物はジュースや水など安全なものを選ぶと、安心して楽しめます。
複数人罰ゲームを受ける人がいる場合は競争してみるのもオススメですよ。
内緒にしていたことを発表する

「何かおもしろいことを話してよ」よりもテーマを与えられて話す方が話しやすいと思います。
罰ゲームの1つとして「私、実は〇〇なんです」という暴露話をしてらもらうのはどうでしょう。
特別おもしろい話でなくてもかまいません。
「実はバイオリンが弾けるんです」や「私、実はヨガを習っているんです」など、ごく普通の話でも宴会の席では不思議と「おお~!!」となりますので。
同じ系列で「今だから話せる話」も使い勝手のいいお題ですよ。
おわりに
忘年会にぴったりの罰ゲームは、バリエーション豊かなアイデアがそろっていましたね。
大切なのは、参加者みんなが最後には笑顔になれる配慮を忘れないこと。
恥ずかしさや驚きの中にも温かい笑いが生まれるような、その場の空気に合った罰ゲームを選んでくださいね。
今年の忘年会が、心に残る楽しい時間になりますように!



