90年代にヒットした洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
応援ソングは歌詞のわかりやすさからか邦楽がとりあげられることが多いように思います。
しかしメッセージ性では洋楽だって負けてません!
応援歌や吹奏楽による応援演奏、たまには洋楽でスタイリッシュにきめてみませんか?
90年代にヒットした洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲(21〜30)
Steal My SunshineLen

Andrea True Connectionの1976年のヒット曲「More, More More」をサンプリングしている曲。
1999年にシングル・リリースされアメリカとカナダ、オーストラリアやアイルランドのチャートでNo.3を記録しています。
1999年のKatie Holmes出演の映画「Go」で使用された楽曲です。
MacarenaLos Del Rio

Antonio Romeo MongeとRafael Ruizによるスペインのフラメンコ・ポップ・デュオのLos Del Rioによる曲。
彼らがベネズエラへ旅行した際に出会った、ダイアナ・パトリシアという美しいフラメンコ・ダンサーからインスパイアされています。
1995年に英語バージョンがリリースされ、世界各国でヒットしました。
U Can’t Touch ThisMC Hammer

1981年のRick Jamesのヒット曲「Super Freak」をサンプリングしている曲。
1990年にリリースされ、グラミー賞でベスト・ラップ・ソロ・パフォーマンスとベスト・リズム&ブルース・ソングを受賞しています。
2003年の映画「Charlie’s Angels:Full Throttle」で使用された楽曲です。
Real WorldMatchbox Twenty

他の誰かになることを夢見ていることについて歌われている曲。
リード・ボーカルのロブ・トーマスによって書かれました。
1998年にシングル・リリースされ、BillboardのHot Adult Top 40 Tracksチャートで、No.3を記録しています。
Obvious ChildPaul Simon

Paul Simonによって、1990年にシングル・リリースされた曲。
オランダのチャートでNo.12を記録しています。
アフロ・ブラジルのグループであるGrupo Cultural Olodumによるドラム・サウンドは、ブラジルのサルバドールのペロリニョ広場でライブ・レコーディングされました。
Shiny Happy PeopleR.E.M.

フロントマンのMichael Stipeによって、”本当にフルーティーな、バブルガム・ソング”と言われている曲。
B-52のKate Piersonがバックアップ・ボーカルを務めています。
Michael Moore監督による2004年のドキュメンタリー映画「Fahrenheit 9/11」で使用された楽曲です。
Exit Music (For a Film)Radiohead

Leonardo Di Caprioが主演した1996年の映画「Romeo + Juliet」で使用された曲。
1998年に、ジャズ・ミュージシャンのBrad Mehldauによってカバーされています。
インストゥルメンタル・バージョンは、Diane LaneとRichard Gere主演の2002年の映画「Unfaithful」で使用されました。


