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【2026】春を感じさせる華やかな4月のBGM|まとめ

春を最も感じさせる季節、4月。

年度末も終わり、暖かくもなり、本格的にレジャーを楽しみたい気分になる季節ですよね。

今回はそんな4月にピッタリなBGMをセレクトいたしました。

春を感じさせる華やかなBGMをメインにピックアップしておりますので、憂鬱な朝の出勤時にBGMとして聴くのも良し、お昼の休憩中にランチを食べながら聴くのも良し……、さまざまなシチュエーションでお使いいただけけると思います。

ぜひあなたに合った1曲を探してみてください。

【2026】春を感じさせる華やかな4月のBGM|まとめ(41〜50)

ハロー・ハローSuperfly

Superfly 『ハロー・ハロー』Music Video
ハロー・ハローSuperfly

たくさんの人と「ハロー」「こんにちは」とあいさつをする機会が増える4月にぴったりな曲、Superflyの『ハロー・ハロー』。

2007年4月にリリースされたこの曲は、Superflyにとっても「ハロー、はじめまして」といろんな人にあいさつをするきっかけとなったデビュー曲です。

後にリリースされた『愛をこめて花束を』が主題歌として起用されたドラマ『エジソンの母』で、この曲も挿入歌として起用されました。

新しい人に出会ったり、新しいことを始めたり、どんなときでも最初は「ハロー」とあいさつから始まります。

元気よくあいさつできれば支えてくれる人ができたり、不安も吹き飛ぶはず!

そんな気持ちにさせてくれる曲です。

【2026】春を感じさせる華やかな4月のBGM|まとめ(51〜60)

花唄TOKIO

【手書き】ワンピで花唄
花唄TOKIO

春風が心地よく吹く季節、TOKIOさんのこの楽曲は、聴く人の心に寄り添う温かな歌声と力強いメロディが特徴です。

2002年にリリースされ、ドラマ『ナースマン』の主題歌として使用されました。

挫折や悲しみを乗り越え、前を向いて歩む勇気をくれる応援ソングとなっています。

桜舞い散る景色を眺めながら聴けば、新しい出発に向けて背中を押してくれるはず。

春の訪れとともに新たな一歩を踏み出そうとしている人にぴったりの1曲です。

ぜひ、春の陽気を感じながら聴いてみてくださいね。

檸檬の日々WurtS

WurtS – 檸檬の日々 (Music Video)
檸檬の日々WurtS

春の息吹を感じさせる1曲です。

2021年3月にリリースされたWurtSさんのデジタルEPに収録されており、YouTubeで20万回以上再生されるなど、SNSで大きな話題を呼びました。

歌詞には、新しい環境に飛び込む不安と希望が綴られており、4月から新生活を始める方にぴったり。

爽やかなメロディーと切なさの入り混じる歌声が、聴く人の心に寄り添います。

春風に吹かれながら、新しい一歩を踏み出そうとしている方にオススメの1曲ですよ。

ぜひ桜の季節に聴いてみてください。

ハルカYOASOBI

YOASOBI「ハルカ」Official Music Video
ハルカYOASOBI

春の訪れとともに心がウキウキするこの季節。

YOASOBIさんの楽曲は、そんな春にぴったりの1曲です。

2020年12月に配信限定シングルとしてリリースされてから、多くのリスナーの心を掴んでいます。

放送作家の鈴木おさむさんが書き下ろした小説『月王子』から着想を得たこの曲。

アップテンポで明るいメロディが春の陽気にぴったりですね。

YOASOBIさんが表現する温もりと感謝の気持ちは、肌を通して心に響きます。

新生活をはじめる人や、大切な人への感謝の気持ちを伝えたい人にオススメの1曲です。

CHE.R.RYYUI

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』
CHE.R.RYYUI

桜の花びらが舞っているかのようなイントロは、4月の晴れた日を連想させます。

来るかわからない、好きな人からのメールを待っている。

そんな心境をつづった歌詞は、オーディエンスの日常に寄り添った内容で共感できます。

また、まるでティーンエイジャーのような歌声は、恋する女子の存在をリアルに感じさせ、曲の世界観を広げています。

桜の時aiko

aiko- 『桜の時』music video
桜の時aiko

春って新たな出会いもありなんだかワクワクしちゃいますよね!

そんな気持ちにぴったりなaikoさんの『桜の時』。

胸の高鳴りを表しているようなピアノの音色から始まり、一面に広がる桜の景色と新たな恋人とのこれからの未来を描いた、淡いピンクが心に広がる1曲です。

恋愛ソングの女王であるaikoさんらしい言葉で女心がいじらしく描かれた歌詞にキュンとしてしまいます。

ほのぼのとした春の温かい日差しに包まれながら聴きたいですね。

エイプリルmao sasagawa

笹川真生 – エイプリル(Official Audio) / Sasagawa Mao – April(Official Audio)
エイプリルmao sasagawa

タイトルの『エイプリル』はまさに4月のこと。

そして4月は出会いと別れの季節ですよね。

そんな季節の悲しさを表現した曲です。

自分だけが遠くへ離れていくという、心の叫びを歌っています。

寂しいと感じた今も、いろいろあったこの街の風景も過去になっていく、という時間の残酷さも組み込まれており、複雑な気持ちになりますね。

4月だけではなく、卒業シーンにもピッタリな曲ですよ。