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ものまねしたい!余興や出し物でウケるおすすめアーティスト集

余興や出し物のネタとして人気がある、歌やダンス。

どうせなら、本人そっくりの格好でものまねをして、場を盛り上げてみませんか?

この記事では、宴会の余興などでまねされることの多い人気アーティストをご紹介します。

知名度の高いアーティストばかりですが、観客の年齢層に合わせて選べば、さらに盛り上がりが期待できますね!

まねする対象を決めたら、さっそくご本人の音源やものまねのポイントを解説する動画などを参考にしながら、じっくりと練習してみてくださいね。

ものまねしたい!余興や出し物でウケるおすすめアーティスト集(41〜50)

五木ひろし

演歌界の大御所として知られる五木ひろしさん。

テレビでもおなじみの存在ですよね。

彼のモノマネは余興の定番として人気があるんです。

「よこはま・たそがれ」や「夜空」といったヒット曲を歌うのはもちろん、独特な歌い方やしゃがれた声まねも欠かせません。

衣装も派手な着物やスーツで決めれば、ますます本人らしさが出るはず。

年配の方が多い宴会なら、きっと大盛り上がり間違いなしですよ!

ぜひYouTubeなどで本人の映像をチェックして、練習してみてくださいね。

ものまねしたい!余興や出し物でウケるおすすめアーティスト集(51〜60)

井上陽水

モノマネ講座『井上陽水 編』【こぱ朝刊】by インプロカンパニーPlatform
井上陽水

井上陽水さんのモノマネは宴会の余興で大変ウケがよさそうですね!

特徴的なアフロヘアーと黒いサングラスを用意して、鼻にかかった独特の声を意識すれば、本人そっくりに仕上がるはずです。

『飾りじゃないのよ涙は』や『少年時代』など、知名度の高い楽曲を披露すれば会場が一気に盛り上がることまちがいなし!

「みなさん、お元気ですか?」という名セリフも忘れずに。

観客の年齢層に合わせて選曲をすることで、さらなる盛り上がりを期待できますよ。

練習を重ねて、極上のパフォーマンスを披露しちゃいましょう!

坂本冬美

【荒牧陽子の歌うまモノマネ】また君に恋してる / 坂本冬美(cover)【内村のツボる動画】
坂本冬美

人気女性演歌歌手として、長いあいだ演歌界をけん引してきた坂本冬美。

また演歌だけでなく、数々の名ポップソングをカバーされてきたことでも、よく知られています。

演歌に留まらないアーティストといえるでしょう。

宇多田ヒカル

宇多田ヒカル 歌マネ頂上決戦!!『俺にアイツを歌わせたら右に出るものはいない』【TBS】
宇多田ヒカル

1998年に『Automatic』をリリースし、デビュー早々ダブルミリオンの大ヒットを記録したのが宇多田ヒカルさんです。

当時の日本にはなかったサウンドで、音楽シーンに激震を与えました。

ものまね界ではミラクルひかるさんのパフォーマンスが有名ですよね。

余興でのものまねにチャレンジするなら、アメリカ仕込みのリズム感と歌唱センスはぜひまねてみたいところ。

『First Love』『Can You Keep A Secret?』『花束を君に』など代表曲はたくさんあるので、挑戦しやすいナンバーを探してみてください!

岡野昭仁(ポルノグラフィティ)

ポルノグラフィティ『サウダージ』(“OPEN MUSIC CABINET”LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 ) /『Saudade(Live Ver.)』
岡野昭仁(ポルノグラフィティ)

人気男性ユニットのポルノグラフィティ。

彼らの歌はどれもノリがよく、余興などでモノマネすれば盛り上がることまちがいありません。

多少モノマネが似ていなかったとしても、「曲の良さ」と「勢い」で乗り切れるかもしれません。

德永英明

『レイニーブルー』 徳永英明のカバーリスト「英明」が歌ってみた。~Piano ver~#ものまね#徳永英明#レイニーブルー#カバー#歌ってみた
德永英明

徳永英明さんの美声は、日本の音楽シーンを長年にわたってけん引してきましたよね。

艶っぽくて少しかすれ気味の独特な声は、一度聴いたら忘れられないほど印象的。

きっと余興で披露すれば、会場が一気に盛り上がること間違いなしです!

ファンの方も多いので、年齢層に関係なく人気がありそう。

そうそう、徳永さんは他のアーティストの名曲をカバーすることでも有名なんです。

だから、モノマネをするときは徳永さんバージョンの人気カバー曲を歌うのもいいかもしれませんね。

ぜひYouTubeなどで本人の映像をチェックして、しっかり練習してみてくださいね!

星野源

誰でもできる! 星野源モノマネ講座
星野源

俳優としても人気のある星野源さんのまねをするには、まず表情、そして少しかすれて空気を含んだ声、ほげほげ気味の発音なんだそうです。

ものまねでも、そっくりにまねるものから、特徴をデフォルメしたものまでいろいろあっておもしろいですね。

そのなかでも特徴を3点にまとめて練習していく方法が多いようです。