とっても個性的!埼玉出身のアーティスト・歌手
埼玉出身のアーティストと聴いてすぐに思い浮かぶでしょうか?
大好きなアーティストのことでも、意外とそうだったんだ!とびっくりすることもありますよね。
誰もが知っている大御所のアーティストから、実は歌手としても活躍していた有名な俳優・女優さんまで……。
同郷のアーティストを見つけるとちょっぴりテンションが上がりますよね!
埼玉は今や国民的アーティストとなった星野源さんも有名な出身アーティストですが、他にもたくさんのアーティストがいらっしゃいます!
ぜひこの記事を見てあなたの好きな音楽やアーティストが増えるとうれしく思います。
- 80年代の女性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- 【男の色気】ハスキーボイスを持つアーティスト・バンド
- あまり知られていない素晴らしい歌手|実力重視でランキング
- 【埼玉の歌】ユーモアあふれる名曲多数!さいたま愛が詰まったご当地ソング
- 日本のかっこいい女性ボーカル
- 【野菜の歌】意外なアーティストの作品も!?おすすめ曲を一挙紹介
- 著名人の多くがファンを公言する、南沙織の人気曲ランキング
- 1980年代に活躍したバンドの名曲&ヒットソング特集
- 桑田佳祐の名曲・人気曲
- 【2026年注目!】最近の日本の女性シンガー。おすすめアーティストまとめ
- 【2026】注目のネクストブレイク。早いうちにチェックしたいアーティスト【邦楽】
- 星野源の名曲・人気曲
- 【カラオケ】星野源の歌いやすい曲まとめ
とっても個性的!埼玉出身のアーティスト・歌手(11〜20)
GOAT岸優太

元King&Princeであり現在はNumber_i として活動を続けているのが岸優太さんです。
彼も埼玉出身であり、King&Prince時代の優しくて甘い声とは打って変わって、現在は激しいラップなども歌っていてそのギャップに驚く人も多いのではないでしょうか?
そんな多彩な彼の活躍は今後も期待が大きですよね。
赤橙大木伸夫、佐藤雅俊、浦山一悟

宇宙や生命をテーマにした壮大な世界観が印象的なロックバンド、ACIDMAN。
ボーカルの大木伸夫さん、ベースの佐藤雅俊さん、ドラムの浦山一悟さんは、みなさん埼玉県出身です。
ロックを軸にポストロックやジャズなど、さまざまなジャンルを織り交ぜた音楽性が持ち味ですね。
2003年3月に第17回日本ゴールドディスク大賞で「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、近年は映画『ゴールデンカムイ』の主題歌も担当しました。
フロントマンの大木さんは薬剤師の免許を持つという一面があり、その知性が哲学的な歌詞の深みにつながっているようです!
2017年にはさいたまスーパーアリーナで主催フェスを開催するなど、地元愛あふれる活動も魅力的。
壮大なスケールの音楽に浸りたいときにぴったりのバンドです。
青いベンチ北清水雄太, 奥山裕次

サスケの北清水雄太と奥山裕次のは高校時代の同級生で、埼玉県毛呂山町出身で2000年に結成されました。
この曲は1枚目のシングルとして2004年に発売されており、切ない失恋ソングとして口コミで広がった楽曲です。
中高生の合唱コンクールの定番ソングとなり、2008年には音楽の教科書にも掲載されるほどの大ヒット曲となりました。
やさしい気持ちChara

CHARAは埼玉県川口市出身のミュージシャンで、この曲は14作目のシングルとして1997年に発売されました。
資生堂「ティセラJ」CMソングに起用された曲で、オリコンとして初となる7位にランクインしました。
2016年には上白石萌歌がカバーした音源が午後の紅茶のCMソングとして起用されたことでも話題となりました。
恋をしよう!菅野美穂

いつまでたってもキュートで透明感のある菅野美穂。
彼女は埼玉県板戸市の出身です。
恋愛ドラマから時代劇まで、かわいい女性からかっこいい女性まで演じられる女優としても高く評価されています。
俳優の堺雅人と結婚後も子育てをしつつ女優としても活躍しています。



