四国出身のバンド・アーティスト・歌手
四国出身のバンドやアーティストというと、あなたは誰を思い浮かべますか?
ガールズバンドの代表格であるチャットモンチーや、シンガーソングライターの米津玄師さんを思い浮かべる方は多いのではないでしょうか?
しかし、四国出身のバンドやアーティストってそれだけではないんです!
若手シンガーソングライターや超実力派の歌手など、たくさんの人気アーティストを輩出しているんですよね。
この記事では、四国出身のアーティストを一挙に紹介していきますので、さっそく見ていきましょう!
- 徳島県出身のバンド・アーティスト・歌手
- 香川県出身のバンド・アーティスト・歌手
- 愛媛県出身の熱いバンド・アーティスト・歌手
- 四国出身のバンド・アーティスト・歌手
- 山口県出身のバンド・歌手|超人気アーティストから注目の新人まで一挙紹介
- カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
- 2000年代の女性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの名曲・人気曲
- ゆとり世代の方におすすめしたい女性アーティストの失恋ソング
- 女性アーティストが歌う、Z世代が同世代で盛り上がれる名曲
- 男性アーティストが歌う、Z世代におすすめの盛り上がりソング
- チャットモンチーの名曲・人気曲
- チャットモンチーのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
四国出身のバンド・アーティスト・歌手(21〜30)
恋花火大塚ちひろ

この曲はドラマやミュージカルで活躍している大塚ちひろさんの楽曲です。
大塚さんは徳島県の出身です。
好きな人への純粋な思いを歌った恋愛ソングになっています。
女性の方であれば多くの方が共感するのではないでしょうか。
ぜひ聴いてみてはどうでしょうか。
SWEAR岡村健人、福島有(Half-Life)

渋谷を拠点に活動している3人組ロックバンド、Half-Life。
そのボーカル兼ベーシストの岡村健人さんと、ボーカル兼ドラムの福島有さんも徳島県出身なんです。
彼らは2000年にカナダでバンドを結成し、2005年に日本へ進出しました。
そして2009年にインディーズデビューすると注目を集め、間もなくメジャーデビューしています。
さわやかで疾走感のある曲が多いので、好きな方はぜひチェックしてみてくださいね。
四国出身のバンド・アーティスト・歌手(31〜40)
愛生鳥-Aidoriアジアツインズ光と風Hi-Fu。

女性双子シンガーソングライターとして活動しているアジアツインズ光と風Hi-Fuの楽曲です。
この2人は愛媛県の出身です。
シンガーソングライターとしてだけでなくYouTubeに動画を出したりするなど幅広く活動しているので、この機会にぜひ一度聴いてみてはどうでしょうか。
Twinkle幹葉(スピラ・スピカ)

アニメソングを多く手掛けていることで知られるバンド、スピラ・スピカ。
そのボーカルである幹葉さんは、徳島県板野郡出身です。
彼女は2013年にスピラ・スピカの前身となるバンド、スノーマンに加入しました。
そして2017年にバンド名をスピラ・スピカに変更し、翌年にはメジャーデビューを果たしています。
さらに、その後はヒット曲を多く手掛けるかたわら、ラジオ番組のアシスタント、サッカーチームのアンバサダーとしても活躍しています。
恋想曲黒瀬真奈美

この曲は歌手そして女優としても活躍している黒瀬真奈美さんの楽曲です。
黒瀬さんは徳島県の出身です。
この曲は明るくて聴いている人を元気にしてくれる曲ではないでしょうか。
ぜひこの機会に聴いてみてはどうでしょうか。
Baby BIASヤノ(Polysics)

ロックバンドのPOLYSICSでドラムを担当するヤノは愛媛県今治市出身です。
4thシングルとしてリリースされた「Baby BIAS」はヤノの初参加シングルとなっています。
表題曲は日本テレビ系「ロンQ!ハイランド」エンディングテーマに起用されています。
帰り道ジャパハリネット

人情味あふれるロックバンド、ジャパハリネット。
松山大学のバンドサークルをきっかけに、ベース担当の鹿島公行さんが中心となって、ボーカルの城戸けんじろさんを誘い生まれました。
四国地方最強のロックバンドとも呼ばれた熱狂ぶりで2004年にデビュー。
『哀愁交差点』がヒット。
一度解散しましたが、2015年に再結成して2020年にはベストアルバムをリリースしています。
親しみやすくノスタルジックで胸がキュンとなる世界観がとってもステキです。
ジャパハリの音楽はどこか若い気持ちを思い起こさせてくれます。





