RAG MusicBallad
素敵なバラード

【心に響く】CMに起用された人気のバラード。もう一度聴きたい名曲

テレビをつけたとき、ふと耳に残るCMソング。

中でも心に響くバラードは、商品の印象とともにいつまでも記憶に残りますよね。

感動的なメロディやドラマティックな歌詞が、短い時間の中で私たちの心を揺さぶってくれます。

そこでこの記事では、CMで流れて人気を集めたバラードの名曲を幅広く集めてみました。

誰もが一度は耳にした定番の曲から、話題になった感動の1曲までたっぷりご紹介します。

play_arrowプレイリストを再生

【心に響く】CMに起用された人気のバラード。もう一度聴きたい名曲(31〜40)

LOVE BRACE華原朋美

LOVE BRACE / 華原朋美 Tomomi Kahala (live)
LOVE BRACE華原朋美

華原朋美の1作目のオリジナルアルバム「LOVE BRACE」に収録された同名の曲で、4枚目のシングルとしてシングルカットされました。

シングル・アルバムを通じて、初の1位を獲得した曲で、第一興商「DAM」CMソングに起用されました。

    0 / 100 文字

    メリクリBoA

    BoA15枚目のシングルとして2004年に発売されました。

    BoAのクリスマスソングとして大ヒットしました。

    BoAにとって2年ぶりのバラード曲になっていて、オーディオテクニカのCMソングとして起用されました。

      0 / 100 文字

      もっともっと…篠原涼子

      篠原涼子5枚目のシングルとして1995年に発売されました。

      篠原涼子 with t.komuro名義で発売された曲で小室哲哉はこの曲がとても気に入っており、もっと早くリリースしたかったと語っています。

      マンダム「トリーティア ハーブ in ウォーター」のCMソングに起用され、本人も出演しています。

        0 / 100 文字

        決意の朝にAqua Timez

        Aqua Timez『決意の朝に』Music Video(映画「ブレイブ ストーリー」主題歌)
        決意の朝にAqua Timez
        ソフトバンクCM「ゴールは自分より上にある」篇 (90秒)

        2006年にリリースされたAquaTimezの代表曲の一つとして知られるこの曲。

        映画『ブレイブ・ストーリー』の主題歌になったことでも話題になりましたよね。

        ボーカルの太志さんの特徴的なハイトーンボイスが優しく響くこの曲は、自分らしく前に進む勇気がもらえる1曲なんです。

        歌詞の中には自分自身をさらけ出して前へ進んでいこうというメッセージがつづられています。

        そんな一歩踏み出す勇気がつづられたこの曲は、バスケットボールを応援することをアピールするソフトバンクのCMに起用されました。

        CMの内容と曲の内容がリンクして感動的な映像に仕上がっています。

          0 / 100 文字

          花束じゃなくキミといたい絢香

          瞬間と永遠 テレビCM(30秒)

          まりもホールディングスへの未来に向けた取り組みを、車の窓から見える景色の変化で表現したCMです。

          絢香さんがその景色の変化を見つめつつ語る様子を通して、瞬間を永遠にしていこうという企業の思いを伝えています。

          そんな映像で表現されている壮大な空気感をさらに際立たせている楽曲が、絢香さんの『花束じゃなくキミといたい』です。

          ピアノの優しい音色から、サビに向かってストリングスが加わった壮大なサウンドへと展開、優しくて力強い歌声で、未来への希望も感じさせます。

            0 / 100 文字

            【心に響く】CMに起用された人気のバラード。もう一度聴きたい名曲(41〜50)

            me me sheRADWIMPS

            RADWIMPS – me me she [Official Music Video]
            me me sheRADWIMPS

            永瀬廉さんと原菜乃華さんによる平成のラブソングをイメージさせるドラマから、ユニバーサルミュージックの「#プレイリスト聴こうよ」キャンペーンをアピールするCM、そこで世界観を強調するように使われた楽曲です。

            RADWIMPSによる穏やかな雰囲気のバラードで、優しく語りかけるような歌声でも切なさがしっかりと表現されています。

            タイトルからも読み取れるように「女々しさ」が大きなテーマで、別れのあとも気持ちが切り替えられない様子が、ありのままに描かれています。

            大きくなっていく後悔、別れを受け入れられないというまっすぐな表現に共感する人も多いのではないでしょうか?

              0 / 100 文字

              二人aiko

              aiko- 『二人』music video
              二人aiko
              いいなCM 大政絢 ホーユー ビューティラボ ホイップヘアカラー 「春」篇

              大政絢さんが出演しているホーユーのヘアカラーのCMに起用されていたのが、aikoさんが歌う『二人』でした。

              この曲は2008年にリリースされましたが、CMに起用されたのはそれから6年後の2014年のことでした。

              思いを寄せる相手が自分ではなく別の人を思っていることに気づいてしまった……そんな切ない思いがつづられているんです。

              きっとこの歌詞と同じような状況を経験したことがある方は少なくないのではないでしょうか。

              歌詞の中では、自分が相手に夢中になる前に、相手が別の人に思いを寄せていることに気づけたとつづられていますが、その他の語り口からはすでに夢中になって思いが止められなくなってしまっているようにも感じられますよね。

              行き場のない恋心が描かれた切ないストーリーの楽曲です。

                0 / 100 文字

                One more time,One more chance山崎まさよし

                山崎まさよし – 「One more time,One more chance」MUSIC VIDEO [4K画質]
                One more time,One more chance山崎まさよし

                サントリーのメーカーズマークの変わらないおいしさを、小栗旬さんが演じる不老不死の存在を通して描いたCM、そこで穏やかな空気を際立たせるように使われた楽曲です。

                劇場アニメーション『秒速5センチメートル』の主題歌としても有名な楽曲で、アコースティックギターの音色に乗せて切ない思いが歌われています。

                これまでの思い出やそこにある後悔の思い、かなうことがないとはわかりつつも、もう一度を願ってしまうという苦しみの感情がありのままに歌われています。

                どこかに姿を探してしまうという、共感する人も多い部分も、切なさを際立たせるポイントですね。

                  0 / 100 文字

                  魔法って言っていいかな平井堅

                  平井 堅 『魔法って言っていいかな?』MUSIC VIDEO(Short Ver.)
                  魔法って言っていいかな平井堅

                  平井堅40枚目のシングルとして2016年に発売されました。

                  アコースティックギターとボーカルのみのシンプルなバラード曲で、綾瀬はるかと共演するPanasonic のデジタルカメラLUMIXのTVCMソングに起用されました。

                    0 / 100 文字

                    Mrs. GREEN APPLE

                    キリン 午後の紅茶 「奇跡の前夜」篇 60秒

                    路上ライブをしているMrs. GREEN APPLEの元へ目黒蓮さんが現れ、差し入れとして温かいミルクティーを渡すというストーリーが描かれた午後の紅茶のCMです。

                    こちらのCMの中でMrs. GREEN APPLEが演奏しているのが2016年にリリースされたアルバム『TWELVE』に収録された『私』です。

                    過去の恋愛を振り返りながらも再び前を向いて歩みだす決意が描かれており、失恋から立ち直りたい方や過去の恋愛を大切にしながら前へ進みたい方にオススメの1曲。

                    原曲はピアノを取り入れたロックバラードですが、CMではアコースティックバージョンが起用されていますので、ぜひそちらもじっくりと聴いてみてください。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ