飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム
飲み会や宴会で、パーティーゲームをする機会って多いですよね。
そのときにただ遊ぶだけなく、負けたら罰ゲーム!
というルールを加えてみてはいかがでしょうか?
友達や仲間うちでおこなえば盛り上がりますし、会社での集まりの場合もきっと上司や部下との距離が縮まりますよ。
この記事では、ケガをしたり、イヤな気分になることがなく、最後はみんなで笑えるような罰ゲームばかりを集めたので、ぜひ参考にしてやってみてくださいね!
楽しいゲームと罰ゲームで、飲み会や宴会をもっと盛り上げましょう!
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飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム(51〜60)
鼻こより

ティッシュで作る鼻こより、それを鼻に入れてくしゃみをする、この罰ゲームもバラエティ番組などではおなじみですね。
実際にこちらをやったことがある人はいますでしょうか。
なかなか人によってもくしゃみの出かたに差があるのですが、一度出してしまえばもう恥ずかしいですね。
自分では止めることのできない自動変顔、なかなかのおもしろい罰ゲームになりそうです。
こよりを作るときはティッシュを一枚はがして薄くして作るとやりやすいですよ!
テストでの最低点数は?
テストの最低点数、あなたは覚えていますか?
この質問が罰ゲームになる方は、きっと思い出したくない答案用紙が頭に浮かんだことでしょう。
点数と一緒に、どの教科か、なぜその点数を取ってしまったかなどのエピソードを含めて話すことで、より盛り上がる質問だと思います。
最低点数を言うのは少し恥ずかしいですが、恥ずかしいエピソードを話すことで、みんなから質問が飛び交い、友達や恋人との距離がグッと近づくかもしれませんね!
家族からの呼び方は?呼ばれ方は?
人によっては罰ゲームになる質問ですね!
普通に名前を呼び捨てにされている人からすればどうってことありませんが、小さい頃のまま「ちゃん」「くん」付けで呼ばれていたり、少し変わったあだ名で呼ばれている人には恥ずかしい罰ゲームかもしれません。
とくに男性の方はイヤな罰ゲームかな?
相手によってはとても盛り上がるこの罰ゲームですが、楽しんだり呼び名を話題に出すのはその場かぎりにしましょう。
ゲームが終わった後もマネしたり、からかったりするのはNGですよ。
質問者の良いところを5つ挙げて!
ゲームの勝者、罰ゲームを与える人の良いところを5つ挙げてもらいましょう。
お友達や恋人のいいところを直接本人に言う機会ってあまりないですよね。
それに思っていても、面と向かって言うのはなかなか恥ずかしいものです。
しかし、だからこそ罰ゲームになるんです!
この罰ゲームを使って素直に気持ちを伝えてもらいましょう!
言う方は恥ずかしいかもしれませんが、言われる方が嬉しいですし、お互いの距離を縮める良い機会になりますよ。
恥ずかしい◯◯を朗読

小学校の作文や昔の日記など、誰もがそれまでに生きてきた中でさまざまな文章を書いてきたかと思います。
そんな誰しもが持っているであろう昔の文章を発掘し、心をこめてそれらを読み上げてもらおうという内容です。
昔の自分が何を思っていてどのような文章を書いていたのか、つたない部分も含めて恥ずかしさをしっかりと感じてもらえますね。
内容の予測がつかないものとして、なるべく遠い時間の文章をチョイスするのがオススメですよ。
飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム(61〜70)
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
足つぼマットの上で二重跳び

足ツボは体に不調がある人ほど痛く感じてしまうもので、自分の体調を考えるきっかけにもなりますよね。
そんな足ツボを刺激するマットに乗った状態で、二重跳びに挑戦、衝撃でより痛みを感じてもらう内容です。
まずは普通に足つぼマットに乗ってもらい痛い部分をチェックしておくのがオススメ、そこに注意しつつ二重跳びに挑んでもらいましょう。
独特のがたがたとした形なので、バランスを崩してしまうとケガにつながる可能性もあるので、慎重に痛みを感じてもらいましょう。
まずいもの食レポ

まずいものを食べたり飲んだりといった罰ゲームはよくあるものですが、飲んだときのリアクションで終わる場合がほとんどです。
それがどのようにまずいのかといったところを、聴き手にしっかりと伝わるようにレポートしてもらいます。
ウインク

まばたきと似ているけれど、いざ注目される中でするとなると恥ずかしいウインク。
ただまぶたを一度開閉するだけなのですが、なんだか「かわいい私を見て!」みたいな感じがして照れちゃいますよね。
しかしだからこそお手軽でソフトな罰ゲームにはオススメ!
決められたかわいい系のポーズもしてもらいながらウインクをバッチリきめてもらいましょう!
ウインクができない方も一定数いらっしゃるので、一生懸命ウインクしようとする姿が逆にウケるかもしれませんね。
メイクする

メイクは繊細な作業であり、細かいこだわりを持って日々のメイクに取り組んでいるという人も多いかと思います。
そんなメイクを、罰ゲームを受ける人へと加えていき、徐々に顔が変わっていく様子を楽しんでいこうという内容です。
そのメイクも本格的なものというよりかは、濃く雑に加えていくイメージで、最終的には汚くなった方がおもしろいかもしれませんよ。
この機会に普段のメイクでは難しいような、派手な見た目に挑戦してみるのもオススメですよ。
ヲタ芸

罰ゲームと言えば恥ずかしいものや難しいもの、といったイメージをされる方が多いのではないでしょうか。
そこで今回は罰ゲームとして「YOASOBIのアイドルをオタ芸でパフォーマンスする」をオススメします。
このアイドルという楽曲は世界的にも有名になったものなので、知っている方も多いでしょう。
曲全体を踊るのは難易度が高いため、サビの盛り上がる部分のみを再現してもらうだけでも十分罰ゲームになりますよね。
見ている側も楽しく盛りあがれますよ。
こちらを罰ゲームとして採用される際は、オタ芸で必須なペンライトもぜひ用意してくださいね!
人生最大の失敗話をする

罰ゲームのアイデアとして「人生最大の失敗話をする」はいかがでしょうか?
人それぞれ、失敗した経験や恥ずかしい経験をしたことがありますよね。
そういった経験を話せる範囲で人前で話すこと、これはなかなかの罰ゲームですよね。
こちらの動画では「バイトでの失敗話」を芸人の丸山礼さんがおもしろおかしく紹介されています。
今まで言えなかった失敗談、ぜひ罰ゲームとして笑いに変えましょう!
話したくない話を強制させるのではなく、話せる範囲での失敗話をしてもうというところが、みんなで楽しめるポイントですよ!
全力でダンスする

とくに大人の方であればきっと恥ずかしくなってしまうであろう罰ゲームがこちらです。
普段人前でダンスをする機会なんてなかなかないでしょうから、いきなり「全力で踊って!」と言われたら困惑してしまいますし、きっと多くの方が変なダンスを披露することになってしまうはずです!
罰ゲームを受ける人にどんなダンスをしようか考える暇を与えないように、罰ゲームを発表したらすぐにノリのいい音楽を流して即座に踊ってもらいましょう!
初見でマジック

飲み会や宴会などでの罰ゲームとして、「初見でマジック」はいかがでしょうか?
その名の通り、まったく練習することなくマジックを披露するというものです。
練習することなくマジックなんてできるの?
って思いますよね。
そんなときにぴったりなのが、こちらの動画。
練習せずとも簡単にできる、トランプマジックの種あかしをされていますよ!
分かりやすく解説されているので、初見でも簡単にマジックができるようになります!
すぐにマスターできず失敗しても、それはそれで盛り上がりそうですよね。
罰ゲームのアイデアとして、ぜひ参考にしてみてくださいね。
即興替え歌

盛り上がる罰ゲームと言えば「即興替え歌」ですよね。
こちらの動画ではお題が書かれたカードを引き、用意されている楽曲に合わせて「カードに書かれた料理を替え歌にして即興で褒める」というルールで進めています。
テレビでも即興替え歌をしている番組も多く、簡単そうに見えますが実際にやってみると、かなり難易度が高いんですよね。
まさしく罰ゲームにぴったりです!
マイクを用意したり、お題のレパートリーを多く考えておくと盛り上がるのではないでしょうか。



