飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム
飲み会や宴会で、パーティーゲームをする機会って多いですよね。
そのときにただ遊ぶだけなく、負けたら罰ゲーム!
というルールを加えてみてはいかがでしょうか?
友達や仲間うちでおこなえば盛り上がりますし、会社での集まりの場合もきっと上司や部下との距離が縮まりますよ。
この記事では、ケガをしたり、イヤな気分になることがなく、最後はみんなで笑えるような罰ゲームばかりを集めたので、ぜひ参考にしてやってみてくださいね!
楽しいゲームと罰ゲームで、飲み会や宴会をもっと盛り上げましょう!
飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム(51〜60)
小さいころのくせを披露

小さいころのクセというのは、誰しも自覚できず親からいわれて知ることもありますよね。
人に知られては恥ずかしいクセも多いはずです。
そんなクセを罰ゲームとして披露してしまいましょう。
あまりにもクセの強いものだと笑えないこともあるのでご注意ください。
保護フィルムを適当に貼られる

誰しもが気をつかって貼っているスマホの保護フィルム、気泡がないように慎重に貼っていることかと思います。
このフィルムを一度はがし、周りの人に適当に貼ってもらうという目立つこともなくシンプルにショックを受ける罰ゲームです。
鼻こより

ティッシュで作る鼻こより、それを鼻に入れてくしゃみをする、この罰ゲームもバラエティ番組などではおなじみですね。
実際にこちらをやったことがある人はいますでしょうか。
なかなか人によってもくしゃみの出かたに差があるのですが、一度出してしまえばもう恥ずかしいですね。
自分では止めることのできない自動変顔、なかなかのおもしろい罰ゲームになりそうです。
こよりを作るときはティッシュを一枚はがして薄くして作るとやりやすいですよ!
メイクする

メイクは繊細な作業であり、細かいこだわりを持って日々のメイクに取り組んでいるという人も多いかと思います。
そんなメイクを、罰ゲームを受ける人へと加えていき、徐々に顔が変わっていく様子を楽しんでいこうという内容です。
そのメイクも本格的なものというよりかは、濃く雑に加えていくイメージで、最終的には汚くなった方がおもしろいかもしれませんよ。
この機会に普段のメイクでは難しいような、派手な見た目に挑戦してみるのもオススメですよ。
飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム(61〜70)
恥ずかしい◯◯を朗読

小学校の作文や昔の日記など、誰もがそれまでに生きてきた中でさまざまな文章を書いてきたかと思います。
そんな誰しもが持っているであろう昔の文章を発掘し、心をこめてそれらを読み上げてもらおうという内容です。
昔の自分が何を思っていてどのような文章を書いていたのか、つたない部分も含めて恥ずかしさをしっかりと感じてもらえますね。
内容の予測がつかないものとして、なるべく遠い時間の文章をチョイスするのがオススメですよ。
テストでの最低点数は?
テストの最低点数、あなたは覚えていますか?
この質問が罰ゲームになる方は、きっと思い出したくない答案用紙が頭に浮かんだことでしょう。
点数と一緒に、どの教科か、なぜその点数を取ってしまったかなどのエピソードを含めて話すことで、より盛り上がる質問だと思います。
最低点数を言うのは少し恥ずかしいですが、恥ずかしいエピソードを話すことで、みんなから質問が飛び交い、友達や恋人との距離がグッと近づくかもしれませんね!
家族からの呼び方は?呼ばれ方は?
人によっては罰ゲームになる質問ですね!
普通に名前を呼び捨てにされている人からすればどうってことありませんが、小さい頃のまま「ちゃん」「くん」付けで呼ばれていたり、少し変わったあだ名で呼ばれている人には恥ずかしい罰ゲームかもしれません。
とくに男性の方はイヤな罰ゲームかな?
相手によってはとても盛り上がるこの罰ゲームですが、楽しんだり呼び名を話題に出すのはその場かぎりにしましょう。
ゲームが終わった後もマネしたり、からかったりするのはNGですよ。



