飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム
飲み会や宴会で、パーティーゲームをする機会って多いですよね。
そのときにただ遊ぶだけなく、負けたら罰ゲーム!
というルールを加えてみてはいかがでしょうか?
友達や仲間うちでおこなえば盛り上がりますし、会社での集まりの場合もきっと上司や部下との距離が縮まりますよ。
この記事では、ケガをしたり、イヤな気分になることがなく、最後はみんなで笑えるような罰ゲームばかりを集めたので、ぜひ参考にしてやってみてくださいね!
楽しいゲームと罰ゲームで、飲み会や宴会をもっと盛り上げましょう!
飲み会・宴会で盛り上がる罰ゲーム(41〜50)
顔に落書き

顔にペンでなにかを描くという、とてもシンプルで嫌な罰ゲームです。
ただ落書きをして終了でも良いですし、誰が1番おもしろい落書きをするかというゲームに発展させていけば誰も得をしない、過酷な流れへと移っていく可能性のある罰ゲームにできます。
百味ビーンズ

百味ビーンズとは「ハリーポッター」シリーズで有名な、ひどい味の入ったゼリービーンズです。
罰ゲームにぴったりなお菓子だと思います。
大阪のユニバーサルスタジオジャパンのホグズミード村で購入できます。
鼻くそ味、耳あか味、黒コショウ味、ゲロ味、せっけん味、ミミズ味、腐った卵味など想像もできない味が山盛りです。
マシュマロ味など安全な味も入っています!
赤ちゃん言葉で自己紹介

大の大人が赤ちゃんことばを使って自己紹介をするという罰です。
実際の子どもがすればかわいいことは当たり前ですが、大人がやるとなんともいえない空気になりそうですね。
でも女の子がやれば普通にかわいい感じにもなりそうです。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
罰ゲームサイコロ

さまざまな罰ゲームが書かれたサイコロをふって、どれを実行するかを決めてもらう内容です。
ゲームの敗者に向けて受ける罰ゲームを決める手段として使うのもいいですが、罰ゲームを回避する項目も混ぜて、そのものをゲームとするのもオススメですよ。
どの罰ゲームがくるかがわからない、それぞれの難易度も大きく異なるというスリルも含めて盛り上がりましょう。
それぞれがより嫌だと思う罰ゲームを持ち寄る、会話を楽しむきっかけにもなりそうな内容ですね。
くじ×罰ゲーム

くじに罰ゲームを書いて、引き当てたものを実践するという、一風変わった罰ゲームです。
相手にさせたい罰ゲームがあれば、それをくじに書いて混ぜてしまいましょう。
自分が引き当てる可能性もあります。
少女漫画ちっくなシチュエーションを実行させたり、ひとり壁ドンといった不思議なことをやらせたり……普段あまりないタイプの罰ゲームを考案できてしまいます。
おすすめです!
エアギター

お笑いコンビ、ダイノジの大地が世界大会で優勝したことで知られるようになった「エアギター」です。
そのエアギターをみんなの前で披露してみましょう!
その場にいる人のスマホに入っている音楽をかけて、即興で弾いてみてください!



