RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

試合前や挫けそうな時に!部活を頑張れる応援ソング

「学生時代の青春は部活に詰まっている!!」そう思って今日も部活動に打ち込んでいる学生の方は多いのではないでしょうか?

大人になっても学生時代に部活でともに戦った仲間との絆は深いままなんですよね!

もちろん楽しい時間だけでなく、中には苦しいときもあるかもしれません。

しかし、それも含めてきっとステキな思い出になるのが青春時代の部活なのではないでしょうか。

この記事では、部活を頑張るあなたに聴いてほしい応援ソングや、仲間との絆を再確認できるようなステキな曲をたくさん紹介していきますね!

ご自身の経験や気持ちに重なる曲を探しながら、いろいろな曲を聴いてみてくださいね。

試合前や挫けそうな時に!部活を頑張れる応援ソング(11〜20)

共闘 feat. RYOKI from BE:FIRSTNEW!syudou

お茶の間でも広く人気を獲得しているsyudouさんの美しい楽曲です。

この楽曲は2024年4月に公開され、BE:FIRSTのRYOKIさんが参加したなんとも豪華なメンツによる楽曲なんですよね。

口ずさみたくなるようなメロディと彩り豊かなサウンドに乗せて、力強く背中を押してくれるような歌詞がグッと響きます!

2024年のTBS系列野球中継のテーマソングに選ばれた本作は、プロ野球を熱心に観戦していた方なら何度も耳にしたのではないでしょうか?

野球だけでなく、スポーツに励むすべての人の支えになってくれる1曲だと思います!

突破口SUPER BEAVER

SUPER BEAVER 「突破口」 MV (TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』第2クール オープニングテーマ)
突破口SUPER BEAVER

ストレートな歌声に乗せた熱いメッセージのリリックでファンを魅了している4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

『自慢になりたい』との両A面でリリースされた通算13作目のシングル曲『突破口』は、テレビアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』のオープニングテーマとして起用されました。

小細工せず正攻法で戦おうという姿勢を描いたリリックは、勝ち負けだけにとらわれずこの瞬間を楽しめと背中を押してくれますよね。

疾走感のあるメロディーやアンサンブルもテンションを上げてくれる、ストレートなロックチューンです。

Donʼt Mind Me (feat. 花村想太from Da-iCE)NEW!Ayumi Imazu

Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE) – Ayumu Imazu【Music Video】※2023TBS系プロ野球中継『S☆1 BASEBALL』テーマソング
Donʼt Mind Me (feat. 花村想太from Da-iCE)NEW!Ayumi Imazu

2023年3月当時にリリースされた本作は、同年のTBS系プロ野球中継『S☆1 BASEBALL』のテーマソングに起用されました。

毎日頑張っている人の背中を優しく押してくれるようなエールソングで、肩の力を抜いて前へ進むポジティブなパワーが詰め込まれています。

プロ野球を熱心に観戦していた方なら何度も耳にしたことがあるのではないでしょうか?

歌っているのはAyumu Imazuさんで、客演にはDa-iCEの花村想太さんが参加しており、なんとも豪華なメンツによる楽曲なんですよね。

通勤や通学など日常のなかで気分をあげたい人にもオススメです。

楽しく生きていこうと思わせてくれる頼もしい1曲です。

ずっと好きだからねぐせ。

ねぐせ。「ずっと好きだから」Teaser 第2弾
ずっと好きだからねぐせ。

名古屋発4人組ロックバンドねぐせ。彼らが制作したこの曲は、2024年の『熱闘甲子園』のテーマソングとなった楽曲で、「続けることの尊さ」をテーマにした応援歌です。

「好きだから続けられる」というメッセージが込められていて、日々厳しい練習に励む球児たちの思いが伝わってきます。

曲調は、みんなで声を合わせるシンガロングパートやラップが印象的なミディアムテンポのナンバー。

高校球児はもちろん、何かに打ち込むすべての人にオススメの1曲です。

高橋優

高橋優「虹」MV~YouTube限定エディットバージョン
虹高橋優

自分の手で足で勝利を手にするぞ、という意気にさせてくれる高橋優さんの『虹』。

2017年にリリースされたこの曲は、同年に開催された夏の高校野球のABCテレビでの応援歌、そして『熱闘甲子園』のオープニングテーマに起用されました。

実際に高橋さん自身が高校野球の試合に行って制作された歌詞は、球児たちの頑張る姿が目に浮かぶようなリアルな光景を感じさせます。

同じく野球を頑張る人はもちろん、部活に青春をささげるすべての人に勝利の架け橋を作るお手伝いをしてくれる1曲です。