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【クラT】文化祭のクラスTシャツにオススメの背ネームアイデア

文化祭や学園祭では、クラスごとにおそろいのTシャツを作ることが多いですよね。

最近、人気の背ネームはもともとはスポーツのユニフォームから始まったもので、選手名を入れる部分のことです。

こちらでは、そんな背ネームのアイデアをいろいろ紹介しています。

シンプルに名前を入れるのはもちろん、面白い一言を入れるのもオススメです。

こちらのアイデアを参考に、文化祭や学園祭を盛り上げる楽しい背ネームを考えてみてくださいね!

【クラT】文化祭のクラスTシャツにオススメの背ネームアイデア(1〜10)

似顔絵のイラストを入れる

毎年どこかのクラスは取り入れているであろう、クラスTシャツの定番アイデアですよね!

クラスの担任の先生の似顔絵をTシャツにデザインしてしまうというアイデア自体は大胆ですが、生徒たちから先生への愛情が感じられて、先生にも喜んでもらえるかもしれません。

さらに学校を卒業して年月がたったときにこのTシャツを見つけたら「あのときは〇〇先生が担任で、楽しい文化祭だったよな」と鮮明に思い出がよみがえるはず。

文化祭の思い出をTシャツにギュッと閉じ込めたい方には、とくにオススメです。

先生の似顔絵

@kansaiarts

先生の似顔絵描いてみた!! #右左どっち#関西文化芸術高等学校#似顔絵#デザイン#美術#デッサン でっさnn07#08#09#英語

♬ Athletic Meet “Heaven and Hell” (No Introduction) – Shinonome

文化祭の表紙に先生の似顔絵を取り入れるアイデアは、日頃の感謝や親しみを表現するユニークな方法です。

顔の輪郭や髪型、メガネやひげなどの特徴を観察して、その人らしさが伝わるよう描きます。

表情は笑顔や考えごとをしているような仕草など、普段の様子を思い出しながら描くと自然な仕上がりに。

背景に黒板や教室の風景を添えると、より学校らしさが増します。

色塗りは明るいトーンを中心に使い、全体の印象を楽しくまとめるのがオススメです。

似顔絵を描いたあとに、先生の口ぐせや趣味などを手書きの文字で添えると、見る人も思わず笑顔になるような親しみのある表紙になりますよ。

出し物の名前を入れる

クラスTシャツのデザインとして、クラスでおこなう出し物や模擬店の名前を入れてみるのはいかがでしょうか?

演劇をするのであれば劇団のオリジナルグッズのように、模擬店で飲食店を出店するのであれば、お店のスタッフTシャツのような雰囲気になると思いますよ!

クラスみんなで出し物や模擬店の看板を背負っているような気分になるので「とにかくクラスの出し物を成功させたい!」という思いのある方々にオススメのアイデアです。

文化祭のテーマ・スローガンを入れる

文化祭という大きなイベントに込めた思い、クラスの意志や結束力をまっすぐに伝えられるようなデザインです。

まずクラスでの目標や、何を大切にして文化祭に挑むのかといった思いを統一させ、スローガンを決めます。

そしてそのスローガンをクラスTシャツにデザインして、自分たちの気持ちを高めたり、まわりにアピールしていきましょう。

言葉の意味を強調するようなデザインを考えることが、気持ちを高めていくための重要なポイントかと思います。

野球ユニフォーム風

オリジナルTシャツを作れるサイトの中には、Tシャツの代わりにベースボールシャツにプリントしてくれるサイトもあるんです!

クラスの数字や合言葉をあしらったオリジナルロゴは胸に、背中には背番号や名前をプリントすれば、オリジナルユニフォームが完成!

他のクラスとはなかなか被らない、オリジナリティの高いクラスTシャツになることまちがいなしですね。

サイトによってボディの素材やプリントできる場所などの仕様が異なるので、ぜひいくつかのサイトを比較してみてください。