女性におすすめの邦楽ロックの名曲
心を包み込むメロディと、魂を揺さぶる歌声で私たちを魅了する日本のロック音楽。
B’zのキャッチーなサウンドから、back numberの繊細な恋心、L’Arc~en~Cielの華麗なステージまで、それぞれのアーティストが織りなす音楽の世界は、まるで万華鏡のように色彩豊かです。
力強い歌声や、共感を呼ぶ歌詞の数々が、あなたの心に寄り添う特別な1曲となるはずです。
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女性におすすめの邦楽ロックの名曲(11〜20)
第ゼロ感10-FEET

バスケットボールへの情熱と夢を追い続ける覚悟を力強く表現したロックチューン。
10-FEETが放つエモーショナルなメロディとともに、青春の切なさや挑戦する心を丁寧に描き出します。
スポーツを通じて描かれる人物像は、目標に向かって進む人々の姿と重なり、深い共感を呼ぶ魅力にあふれています。
アルバム『コリンズ』に収録された本作は、2022年12月に映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として公開され、バンドの新境地を感じさせる仕上がりとなっています。
目の前の困難に立ち向かう勇気が欲しいとき、夢を諦めずに進みたいときに心強い応援歌となってくれるはずです。
若者のすべてフジファブリック

夏の終わりの切ない情景と青春のはかなさを優しく包み込むメロディラインが印象的な名曲です。
花火と夕暮れを背景に、この瞬間を大切にしたい思いと、変わっていく未来への不安が交錯する様子が描かれています。
フジファブリックの美しい音楽性と繊細な歌詞の世界観が見事に調和した本作は、2007年11月に10枚目のシングルとしてリリースされ、アルバム『TEENAGER』の先行シングルとなりました。
日本テレビ系『音燃え!』オープニングテーマや、2013年のフジテレビ系ドラマ『SUMMER NUDE』挿入歌として起用され、多くの人々の心を魅了してきました。
大切な思い出に浸りたい夜や、新しい一歩を踏み出す前の背中を押してくれる一曲として、ぜひ聴いていただきたい作品です。
絶対的な関係赤い公園

人間関係の微妙な距離感と複雑さを、わずか100秒に凝縮した作品です。
赤い公園のエッジの効いたサウンドと、相手を理解したいという純粋な気持ちを描いた歌詞が見事に調和しています。
短いながらも強烈な印象を残す楽曲構成と、津野米咲さんの鋭い洞察力が光る本作は、2014年3月に発売されたシングルとなっています。
同年1月から放送されたフジテレビ系土曜ドラマ『ロストデイズ』の主題歌に起用され、オリコンシングルチャートで自己最高位となる20位を記録しました。
思い通りにいかない人付き合いに悩むすべての人に寄り添う、心温まる楽曲となっています。
普通Conton Candy

週刊少年ジャンプ連載、日常と非日常が交錯するアクションコメディ漫画『SAKAMOTO DAYS』。
そのテレビアニメ版エンディングテーマに起用されたのが本作です。
Conton Candyが2025年1月に先行配信し、同年3月にCDシングルとしてリリースしました。
疾走感のあるバンド演奏と、作中のキャラクターに寄り添う、何気ない日々の尊さを描いた歌詞が胸に響きます。
変拍子を交えたリズムやベースソロなど、遊び心あふれる展開にも注目。
大切な人を思いながら聴いてみてはいかがでしょうか?
OVER DRIVEJUDY AND MARY

日本の女性ボーカルバンドといえばやはりYUKIさんがボーカルを務めるJUDY AND MARYは外せませんね!
中でも世代を問わずに人気が高いのはやはりこの曲!
キュートな歌声とポップで飛び跳ねるようなメロディラインが特徴的な1曲ですね!
ロックバンドが好きな方、1990年代の邦楽が好きな方の前で歌えばきっと大盛り上がりまちがいなし!
夏らしい雰囲気のある曲なので、とくに夏にはオススメの選曲だと思います。


