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【おしゃれなBGM】日常を彩るスタイリッシュな名曲を厳選

「いつもと違った雰囲気を味わいたい」そんなときは、日常を彩るステキなBGMをかけて、リラックスしながら過ごしてみませんか?

この記事では、食事をしながら、お酒を飲みながら、ベッドでゆったり過ごしながらなど、さまざまなシーンで楽しめるチルいナンバーをピックアップ!

評判の良い名曲や注目曲など、生活に音楽を取り入れているおしゃれなクリエイターたちから大人気の曲など、幅広い視野でセレクトしましたので、ぜひ参考にしてくださいね!

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【おしゃれなBGM】日常を彩るスタイリッシュな名曲を厳選(11〜20)

Illusion of TimeDaniel Avery & Alessandro Cortini

Daniel Avery & Alessandro Cortini – Illusion of Time
Illusion of TimeDaniel Avery & Alessandro Cortini

英国とイタリアからそれぞれ飛び出した2人の才能、ダニエル・エイヴリーさんとアレッサンドロ・コルティーニさん。

彼らが2020年3月27日に放った『Illusion of Time』は、まさに日常を彩るスタイリッシュなBGM!

時間がゆがむような感覚をおぼえさせるこの曲には歌詞がありませんが、その独特で引きつけられるサウンドが心の奥深くに響きます。

自宅でリラックスしたい夜や、創造的な作業をするときに、ぜひ聴いてみてください。

聴けば聴くほど、その奥深さに足を踏み入れていくような感覚に陥りますよ。

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    BaounceGRADIS NICE & Fitz Ambro$e

    グラディスナイスと読む、大阪府出身のDJ兼プロデューサーです。

    10代半ばにしてDJとしてのキャリアをスタートさせ、さまざまなユニットによる活動やアーティストへのトラック提供、プロデュース業などマルチな活動を続けています。

    この楽曲は、カナダ出身で現在は東京を拠点とするビートメーカー、Fitz Ambro$eさんとコラボレーションを果たした2020年2月リリースの作品『Raw Clipz』に収録されているインストゥルメンタル曲です。

    卓越したセンスを持つ2名の相性の良さを如実に表す、おしゃれで洗練されたビートに酔いしれましょう!

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      StargazerOvall

      Ovall – Stargazer [Official Music Video]
      StargazerOvall

      それぞれがプレイヤーやコンポーザー、プロデューサー業など多岐に渡る活動で知られているShingo Suzukiさん、mabanuaさん、関口シンゴさんの3人によるバンドです。

      2017年の9月、約4年ぶりにグループとしての活動を再始動させ、2019年12月にセルフタイトルのアルバムをリリースしています。

      この曲は、そのアルバムの先行シングルとして発表された楽曲です。

      印象的なスネアの音色や強烈なグルーブを生み出すベースによるブギー~ファンク調のトラックを基調として、自在に飛び交うシンセの音色が最高にカッコいい!

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        Channel 1 Suite (Four Tet remix)The Cinematic Orchestra

        イギリス出身のジェイソン・スウィンスコーさんを中心に結成された、名前通りに独自の壮大なサウンドを展開しているグループです。

        彼らのジャンルは一口で表せるようなものではありませんが、即興演奏を軸とした生バンドによるジャズ・サウンドに、電子音楽をたくみに融合させた彼らの音楽性は、初めて聴いた方であれば新鮮な驚きを感じることでしょう。

        1999年リリースの記念すべきデビュー・アルバム『Motion』に収録されているこの曲を、まずは聴いてみてください。

        まるで映画のサウンドトラックのような雰囲気は、作業用のBGMとしても、じっくりと音楽に向き合いたいときにも、素晴らしい効果をもたらしてくれますよ。

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          In the Waiting Line (feat. Sophie Barker)Zero 7

          Zero 7 – In The Waiting Line (Official Video) ft. Sophie Barker
          In the Waiting Line (feat. Sophie Barker)Zero 7

          もともとはスタジオ・エンジニアというキャリアを持つ、イギリス出身の2人組が1997年に結成したユニットです。

          リミキサーとしても多くのアーティストやバンドから信頼され、自在にジャンルを横断するたくみなセンスを持った彼らの手腕は、2001年にリリースしたデビュー・アルバム『Simple Things』の時点で存分に味わえます。

          こちらの楽曲は、そのデビュー作に収録されている、女性シンガーを迎えたしゃれたムードたっぷりなボーカル・ナンバー。

          いかにもヨーロッパ的な、気だるげながらも格調高いメロディと、浮遊する電子音で構成されたソフトなトラックをBGMにすれば、午後のティータイムがぜいたくな楽しみに変わりますよ。

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            Dusk You & MeGroove Armada

            Groove Armada – Dusk You & Me (Official Audio)
            Dusk You & MeGroove Armada

            1994年に結成された、イギリス出身の2人組によるテクノ・ユニット。

            ライブではフルのバンドを配したパフォーマンスでも知られ、いわゆるビッグ・ビートの代表的なグループの1つとして高い人気を誇っています。

            日本においては海外の知名度とは裏腹に、なかなか来日が実現しなかったことから「最後の大物ダンス・アクト」といった扱いを受けていましたよね。

            そんな彼らが1999年にリリースしたセカンド・アルバムにして、出世作となった『Vertigo』に収録されている曲を紹介します。

            この作品なら、大ヒットした『I See You Baby』が有名ですが、こちらの楽曲に関しては、彼らの「静」の一面が感じ取れる、穏やかなエレクトロニカといった雰囲気。

            ベッドルームのBGMとしてもぴったりです!

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              【おしゃれなBGM】日常を彩るスタイリッシュな名曲を厳選(21〜30)

              New FictionLittle Dragon

              日系スウェーデン人、ユキミ・ナガノさんをボーカリストに擁するスウェーデンの4人組バンド。

              その活動は本国のみならず、グラミー賞のノミネートや多くの大物アーティストたちとのコラボレーションなど、ワールドワイドな人気および知名度を得ています。

              この楽曲は、今やスウェーデンを代表するバンドの1つとしてシーンに君臨する彼女たちが、2020年3月にリリースしたアルバム『New Me, Same Us』に収録されているナンバーです。

              一聴してそれと分かる、ミステリアスな魅力を持つユキミさんの歌声が空間を浮遊し、生楽器によるジャンルレスに構築された音世界は、リスナーを夢のような世界へと誘います。

              歌詞に込められたメッセージも、ぜひ和訳などでチェックしてみてくださいね。

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