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50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

洋楽はいつどの時代でも色あせない良さがありますよね。

今回は50代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をまとめました。

今でも現役バリバリの大御所ロックバンドの楽曲も、いろんなアーティストにカバーされてきた名曲の原曲も、多数取りそろえていますよ!

50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

Power Of LoveHuey Lewis & The News

Huey Lewis & the News – Power Of Love – 5/23/1989 – Slim’s (Official)
Power Of LoveHuey Lewis & The News

非常に健全なオジさん達のアメリカンハードロックバンド、Huey Lewis & The Newsの代表曲。

ご存じBack to the Futureの主題歌で、ノリのいいパワー溢れる1曲。

みんなで腕を振り上げて楽しみましょう。

Any Way You Want ItJourney

Journey – Any Way You Want It (Official HD Video – 1980)
Any Way You Want ItJourney

アメリカの5人組ロックバンドでスティーブ・ペリー加入後の第3作となる「DEPARTURE」のオープニング曲。

数あるジャーニーの名曲の中でもみんなで一緒に歌うならこの曲がおすすめ。

POPで楽しいノリのいい曲で、ニール・ショーンのギターソロも素敵。

大きな胸板いっぱいに息を吸い込んで歌うラストの伸びやかなスティーブの歌声を真似て酔っちゃいましょう。

Material GirlMadonna

Madonna – Material Girl (Official Video) [HD]
Material GirlMadonna

マドンナが魅力的なマリリン・モンロー風に扮して群がる男たちと一緒にミュージカル仕立てで歌い踊る曲。

物質社会を風刺しながら最後は貧しさを装った素朴な男性とフォール・イン・ラブって落ち。

明るく楽しい曲なのでエア・マドンナでも楽しめること請け合い。

Daydream BelieverMonkees

Monkees – Daydream Believer – Great Audio Quality. Music Video From MTV.
Daydream BelieverMonkees

50代の人なら小学生の頃、日本で放映された「ザ・モンキーズショー」で聴いたことのあるアメリカのアイドルグループモンキーズの懐かしい曲。

数十年経って日本でも忌野清志郎らによりカバーされ、あらためて曲の良さが認知されて広く知られるようになった。

ベトナム戦争が影を落とす時代に清涼剤のようなこの曲が人々に人気が出たのも頷ける。

誰でも楽しんで歌える一曲。

Take Me Home Country RoadsOlivia Newton-John

Take Me Home Country Roads (カントリー・ロード) / OLIVIA NEWTON-JOHN
Take Me Home Country RoadsOlivia Newton-John

色んなミュージシャンが歌っているけど、「フィジカル」を出す前の春風の妖精のようなオリビアが歌うカントリーロードは特に爽やか。

いつ歌っても目の前に大自然の春の景色が広がる幸せな曲。

みんなでタンバリンやカスタネット叩いて、鈴でも鳴らしながら歌うと雰囲気倍増。

恋はあせらずPhil Collins

Phil Collins You can’t hurry love lyrics
恋はあせらずPhil Collins

幼少期にシュープリームスでこの曲を聴き、成人してからフィルのカバーを聴いてあらためてこの曲に惚れ直した人も多いのでは。

プログレッシブ・ロックの旗手として活躍していたGenesisのドラマーからの転身ぶりに驚いた人も多いはず。

2人で組んでサングラスなんかかけて、頭の振りを再現しておもしろく再現するのも楽しいかも。

I Want To Break FreeQueen

Queen – I Want To Break Free (Official Video)
I Want To Break FreeQueen

11thアルバム『The Works』に収録され、イギリスのドラマ番組『コロネーション・ストリート』のパロディーであるMVが散歩両論を巻き起こしたことでも知られる楽曲『Want to Break Free』。

そのリリックの内容から、当時圧政下に置かれ苦しんでいた南米において自由への賛歌として人気を博したナンバーです。

音域が狭く音程の上下も激しくないため、アンサンブルを聴きながら余裕を持って歌えますよ。

可能であればリリックの内容を知った上で歌ってほしい、ソウルフルなポップチューンです。