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50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

洋楽はいつどの時代でも色あせない良さがありますよね。

今回は50代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をまとめました。

今でも現役バリバリの大御所ロックバンドの楽曲も、いろんなアーティストにカバーされてきた名曲の原曲も、多数取りそろえていますよ!

50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

Any Way You Want ItJourney

Journey – Any Way You Want It (Official HD Video – 1980)
Any Way You Want ItJourney

アメリカの5人組ロックバンドでスティーブ・ペリー加入後の第3作となる「DEPARTURE」のオープニング曲。

数あるジャーニーの名曲の中でもみんなで一緒に歌うならこの曲がおすすめ。

POPで楽しいノリのいい曲で、ニール・ショーンのギターソロも素敵。

大きな胸板いっぱいに息を吸い込んで歌うラストの伸びやかなスティーブの歌声を真似て酔っちゃいましょう。

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    Material GirlMadonna

    Madonna – Material Girl (Official Video) [HD]
    Material GirlMadonna

    マドンナが魅力的なマリリン・モンロー風に扮して群がる男たちと一緒にミュージカル仕立てで歌い踊る曲。

    物質社会を風刺しながら最後は貧しさを装った素朴な男性とフォール・イン・ラブって落ち。

    明るく楽しい曲なのでエア・マドンナでも楽しめること請け合い。

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      Daydream BelieverMonkees

      Monkees – Daydream Believer – Great Audio Quality. Music Video From MTV.
      Daydream BelieverMonkees

      50代の人なら小学生の頃、日本で放映された「ザ・モンキーズショー」で聴いたことのあるアメリカのアイドルグループモンキーズの懐かしい曲。

      数十年経って日本でも忌野清志郎らによりカバーされ、あらためて曲の良さが認知されて広く知られるようになった。

      ベトナム戦争が影を落とす時代に清涼剤のようなこの曲が人々に人気が出たのも頷ける。

      誰でも楽しんで歌える一曲。

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        Take Me Home Country RoadsOlivia Newton-John

        Take Me Home Country Roads (カントリー・ロード) / OLIVIA NEWTON-JOHN
        Take Me Home Country RoadsOlivia Newton-John

        色んなミュージシャンが歌っているけど、「フィジカル」を出す前の春風の妖精のようなオリビアが歌うカントリーロードは特に爽やか。

        いつ歌っても目の前に大自然の春の景色が広がる幸せな曲。

        みんなでタンバリンやカスタネット叩いて、鈴でも鳴らしながら歌うと雰囲気倍増。

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          恋はあせらずPhil Collins

          Phil Collins You can’t hurry love lyrics
          恋はあせらずPhil Collins

          幼少期にシュープリームスでこの曲を聴き、成人してからフィルのカバーを聴いてあらためてこの曲に惚れ直した人も多いのでは。

          プログレッシブ・ロックの旗手として活躍していたGenesisのドラマーからの転身ぶりに驚いた人も多いはず。

          2人で組んでサングラスなんかかけて、頭の振りを再現しておもしろく再現するのも楽しいかも。

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            I Want To Break FreeQueen

            Queen – I Want To Break Free (Official Video)
            I Want To Break FreeQueen

            11thアルバム『The Works』に収録され、イギリスのドラマ番組『コロネーション・ストリート』のパロディーであるMVが散歩両論を巻き起こしたことでも知られる楽曲『Want to Break Free』。

            そのリリックの内容から、当時圧政下に置かれ苦しんでいた南米において自由への賛歌として人気を博したナンバーです。

            音域が狭く音程の上下も激しくないため、アンサンブルを聴きながら余裕を持って歌えますよ。

            可能であればリリックの内容を知った上で歌ってほしい、ソウルフルなポップチューンです。

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              Killer QueenQueen

              Queen – Killer Queen (Top Of The Pops, 1974)
              Killer QueenQueen

              3rdアルバム『Sheer Heart Attack』からの第1弾シングルとなった楽曲『Killer Queen』。

              クイーンがアメリカにおいて初めてヒットを記録した楽曲で、トレードマークであるギターオーケストレーションをはじめ聴きどころ満載のヒットチューンです。

              全体的に抑え目で歌っていることや音域の狭さから歌いやすいですが、メロディーが複雑な部分が登場するため楽曲の流れの置いていかれないよう注意しましょう。

              また、ゆったりとしたシャッフルビートのため跳ねたリズムを意識して歌ってくださいね。

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                Las Palabras De AmorQueen

                Queen – Las Palabras De Amor (Top Of The Pops, 1982)
                Las Palabras De AmorQueen

                10thアルバム『Hot Space』に収録されている楽曲『Las Palabras De Amor』。

                浮遊感のあるシンセサウンドで幕を開けるオープニングと、奥行きのあるコーラスワークが印象的ですよね。

                常のキーの高いメロディーが続きますが音域そのものは狭く、またメロディーがゆったりしているためカラオケではご自身に合ったキーで歌えば挑戦しやすいですよ。

                全体をとおしてコーラスが入っているため、ぜひお友達と一緒に楽曲の雰囲気を再現してみてはいかがでしょうか。

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                  Radio Ga GaQueen

                  Queen – Radio Ga Ga (Official Video)
                  Radio Ga GaQueen

                  11thアルバム『The Works』に収録され、シングルとしても世界的な大ヒットを記録した楽曲『RADIO GA GA』。

                  当時は衰退していくとも言われていたラジオと自分たちを重ねたリリックは、まだまだ終わらないという強い意思を感じさせますよね。

                  シンプルなメロディーで抑揚も少なく、テンポもゆったりしているため洋楽に苦手意識がある方にも歌いやすいのではないでしょうか。

                  サビはみんなで大合唱になることまちがいなしの、時代を越えて愛されているナンバーです。

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                    Under PressureQueen

                    Queen and David Bowie – Under Pressure (Official Video)
                    Under PressureQueen

                    デヴィッド・ボウイさんとの共作として話題を呼び、10thアルバム『Hot Space』にも収録された楽曲『Under Pressure』。

                    全英シングルチャートにおいて1位を獲得した大ヒットナンバーで、印象的なベースラインで膜を開けるオープニングが耳に残りますよね。

                    高音パートをフレディー・マーキュリーさん、低音パートはデヴィッド・ボウイさんが担当しているため1人で歌うには音域が広いですが、メロディーそのものはシンプルなためキーに自信がある方であれば歌っていて楽しいですよ。

                    洋楽好きのお友達がいるのであればぜひ一緒に歌ってみてほしい、ロック史に残る名曲です。

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