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50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

洋楽はいつどの時代でも色あせない良さがありますよね。

今回は50代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をまとめました。

今でも現役バリバリの大御所ロックバンドの楽曲も、いろんなアーティストにカバーされてきた名曲の原曲も、多数取りそろえていますよ!

50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

ManeaterDaryl Hall & John Oates

Daryl Hall & John Oates – Maneater (Official Video)
ManeaterDaryl Hall & John Oates

Hall&Oatsの名曲の中でもこれはリズム良く男を食い物にする悪い女のちょっとスリリングな雰囲気があって2人でハモるのにいい曲。

途中何度聴いても「オレ困らない」って日本語に聴こえる所はそのまま歌って笑える。

軽く踊りながらダリルとジョンのエア物まねでも盛り上がりそう。

Hungry Like The WolfDuran Duran

Duran Duran – Hungry like the Wolf (Official Music Video)
Hungry Like The WolfDuran Duran

MTVの火付け役にもなったニューロマンティックロックのファッショナブルなビジュアル系5人組。

特にこの曲はMTVに彼らのカッコイイ魅力がうまく凝縮されていてサイコー。

サビの部分はみんなと口を大きく開けて叫び合う感じで歌うと笑えて楽しい。

There Must Be An AngelEurythmics

Eurythmics, Annie Lennox, Dave Stewart – There Must Be An Angel (Playing With My Heart) (Remastered)
There Must Be An AngelEurythmics

アニーとデイブのイギリスの男女2人組アーティスト。

MTVも毎回凝っていて楽しめる。

この曲は彼らの最大のヒット曲。

アニーの高音からスタートして高らかに愛の喜びをファンタジックに歌い上げる展開は感情を乗せやすく、ファルセット部分も気持ちいい。

男装の麗人っぽかったハンサムウーマン、アンの仮装ぶりに新鮮な驚きを感じた人も多いのでは。

ちなみに間奏で入るハーモニカは、あのスティービー・ワンダー。

どうりでとても柔らかく優しい音色。

高音に自信がある人は、大天使ガブリエルのようなコーラスに挑戦してみては。

Power Of LoveHuey Lewis & The News

Huey Lewis & the News – Power Of Love – 5/23/1989 – Slim’s (Official)
Power Of LoveHuey Lewis & The News

非常に健全なオジさん達のアメリカンハードロックバンド、Huey Lewis & The Newsの代表曲。

ご存じBack to the Futureの主題歌で、ノリのいいパワー溢れる1曲。

みんなで腕を振り上げて楽しみましょう。

Any Way You Want ItJourney

Journey – Any Way You Want It (Official HD Video – 1980)
Any Way You Want ItJourney

アメリカの5人組ロックバンドでスティーブ・ペリー加入後の第3作となる「DEPARTURE」のオープニング曲。

数あるジャーニーの名曲の中でもみんなで一緒に歌うならこの曲がおすすめ。

POPで楽しいノリのいい曲で、ニール・ショーンのギターソロも素敵。

大きな胸板いっぱいに息を吸い込んで歌うラストの伸びやかなスティーブの歌声を真似て酔っちゃいましょう。