40代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲
40代の女性におすすめの、邦楽の片思いソングを特集します。
いくつになっても、人は恋する事を忘れない生き物です。
時には、片思いをし続ける事もあるでしょう。
そんな時に、あなたに寄り添ってくれる曲たちを集めてみました。
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲
- 【恋が叶う歌】片思いを成就させたい方にピッタリの恋愛ソングを厳選!
- 【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌
- 【40代女性】歌いやすいカラオケ曲。無理なく楽しめる世代ナンバー
- 【片思いソング】両思いを願うあなたに贈る恋の応援歌
- 【両片思いの曲】告白できず恋人未満!?揺れ動く感情を描いたラブソング
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【片思いソング】つらい恋愛をしているあなたに贈る切ない恋の歌
- 50代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ
- 男心に響く片思いソング。男目線の内容が刺さるラブソング
- 10代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲
40代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲(71〜80)
ロマンスの神様広瀬香美

合コンをしてカップル成立、そして恋人へ!
たくましくもどことなく可愛い女性を描いた本作は、シンガーソングライター広瀬香美が1993年にリリースしました。
冬イメージが強い彼女ですが、本作の舞台は冬ではありません。
歌えば絶対元気になれる曲です。
恋星野源

2016年の大ヒットTVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」のエンディングテーマだった曲。
新しい恋愛の形・価値観を歌った曲ということで評価も高く、また「恋ダンス」と呼ばれる振り付けは老若男女を問わず親しまれました。
全員で楽しく歌えます。
赤いスイートピー松田聖子

松任谷由実が「呉田軽穂」名義で、松田聖子に初めて楽曲を書いた作品です。
松田聖子自身もこの曲が好きだと公言しているそうです。
ふんわりとした春先っぽさと、初々しさの漂う両思いソングで、テンポがゆったりしているので安心して歌えます。
私がオバさんになっても森高千里

こんなタイトルの曲を歌っても、当の本人はまったくオバさんになる気配がない、森高千里。
本作は彼女が1992年にリリースしたシングル曲でした。
両思いソングではありますが、森高作品らしいちょっぴり皮肉の利いたおもしろい内容になっています。
歌いやすさも抜群です。
不思議なピーチパイ竹内まりや

デビューしてまもない竹内まりやが、1980年の化粧品CMソングとして歌ったのが本作です。
作詞安井かずみ、作曲加藤和彦。
低めで落ち着いた声が特徴の彼女にぴったりな、アメリカンポップス風の作品は彼女にとって初めてのヒット曲になりました。
しるしMr.Children

数多くあるMr.Childrenのラブソングの中でも、40代の大人女性におすすめなのは「しるし」です。
長い時間を共に過ごしてきた夫婦の絆の歌のようにもとれる歌詞ですが、ダーリンダーリンと繰り返す桜井さんの声に胸がしめつけられます。
ら・ら・ら大黒摩季

なかなか結婚に踏み出してくれない彼氏がいる女性の気持ちを歌った曲が、大黒摩季さんの「ら・ら・ら」です。
曲の途中の「ねぇ」という歌詞がかわいらしくて魅力的です。
じらされても、それでも好きだというけなげな女心に共感できます。
恋一夜工藤静香

こちらも不倫・浮気などいけない恋をしている女性の心に響く曲です。
先が分からなくても愛することをやめられない苦しさやせつなさを、発売当時まだ18歳だった工藤静香さんが色っぽく歌い上げています。
とても18歳とは思えないつやっぽさです。
うれしい!たのしい!大好き!DREAMS COME TRUE

たくさんのヒット曲、ラブソングがあるドリカム。
彼らが1989年にリリースした本作は、シングル「うれしはずかし朝帰り」のカップリング曲でした。
今では本作の方が人気があり、カラオケでもよく歌われているようです。
底抜けに明るい両思いソング。
ありがとういきものがかり

2010年の連続TV小説「ゲゲゲの女房」の主題歌として書き下ろされました。
「ありがとう」という言葉が持つパワーに感心させられる温かみのある作品です。
高音部はちょっと難しそうですが、うまく歌えなくてもみんなで声をそろえて歌うと楽しいと思います。
40代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲(81〜90)
時の流れに身をまかせテレサ・テン

「アジアの歌姫」と呼ばれた台湾出身のシンガー、テレサ・テン。
「愛人」「つぐない」などヒット曲の多い彼女ですが、本作はメジャー調で幸せ感もあふれているので、気分よく歌うにはうってつけの作品だと思います。
リリースは1986年。
セカンド・ラブ中森明菜

松田聖子とともにアイドル歌謡の一時代を築いた中森明菜。
彼女が1982年にリリースした本作は、少し大人っぽいしっとりした印象のバラード曲でした。
作詞作曲は来生えつ子・たかお姉弟。
大人が歌ってもおかしくない内容の作品です。
雨にキッスの花束を今井美樹

50代になった今も美しい今井美樹。
恋愛をテーマにした曲をたくさん歌っている彼女ですが、1990年にリリースされたアルバム「retour」に収録された本作は、シングルカットされていないにもかかわらず人気のある作品です。
作曲はKAN。
軽快なAOR風味の作品で、突然プロポーズされた女性の舞い上がるような心持ちが巧みに描写されています。
17才南沙織

1970年代初期のアイドルとしては別格な存在だった南沙織。
彼女のデビュー曲が本作でした。
後に森高千里がカバーしたことでも知られています。
同じ時期にヒットしていた洋楽「ローズ・ガーデン」をモチーフに作られた本作は、爽やかな両思いソング。
CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵

小室哲哉プロデュースによる安室奈美恵最大のヒット曲。
ロマンティックな歌詞の内容から、結婚式披露宴のBGMとして使用されることがとても多く、最高にハッピーで両思いソングとして申し分のない作品です。
リリースは1997年。


