RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【40代男女別】邦楽の盛り上がる懐メロ

会社の仲間との飲み会や旧友との同窓会でカラオケに行ったりする機会ってよくありますが、選曲に困ることってありませんか?

最近の曲はあまり詳しくないし、同世代で集まっているのなら青春時代によく聴いた懐かしい曲で盛り上がりたい……。

そこでこの記事では、40代の方にオススメの盛り上がる曲を紹介しますね!

1990年代前後の懐メロを中心にピックアップしましたので、40代の方なら青春時代を思い出すような曲ばかりだと思います!

同世代ならみんなで一緒に盛り上がれることはもちろん、国内音楽シーンに輝く名曲ばかりですので、幅広い世代で一緒に楽しめる曲もたくさんありますよ!

play_arrowプレイリストを再生

40代におすすめの盛り上がる曲(1〜10)

Get WildTM NETWORK

TM NETWORK / Get Wild(TM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-)
Get WildTM NETWORK

80年代後半の音楽シーンを彩ったTM NETWORKの名曲。

疾走感あふれるビートに乗って、気分はたちまち青春時代へタイムスリップ。

アニメ『シティーハンター』のエンディングテーマとして人気を博し、当時を過ごした方にはきっと思い出深い一曲でしょう。

カラオケの定番ソングとしても知られ、男の決意を歌った歌詞に思わず共感してしまいそう。

会社帰りの飲み会や同窓会など、40代の男性が集まる場で歌えば盛り上がること間違いなしです。

小室哲哉さんの代表曲として幅広い層に親しまれているので、世代を超えて一緒に楽しめるはずですよ。

    0 / 100 文字

    YAH YAH YAHCHAGE and ASKA

    1993年3月3日にリリースのCHAGE&ASKAの名曲『YAH YAH YAH』。

    テレビドラマ『振り返れば奴がいる』の主題歌としても使用され、主題歌の映像に彼らも出演しています。

    サビの歌詞とメロディーが覚えやすく初めて聴く人も一緒に歌えるほどです。

    YouTubeのコメント欄では「J-POPの最高峰」とも言われています。

    盛り上がる定番曲として今でもカラオケで人気の曲ですので、ぜひ挑戦してみてくださいね!

      0 / 100 文字

      ROSIERLUNA SEA

      数多くのビジュアル系バンドがそのスタイルを模倣し、その唯一無二の音楽性でファンを熱狂させている5人組ロックバンド、LUNA SEA。

      3rdシングル曲『ROSIER』は、日本レコード大賞の最優秀プロモーションビデオ賞に選ばれるなど、ノンタイアップでありながら大ヒットを記録したナンバーです。

      シンコペーションを多用したスリリングなビートは、聴いているだけでテンションが上がってしまいますよね。

      疾走感がありながらもキーが低い楽曲のため、カラオケでも歌いやすいであろうロックチューンです。

        0 / 100 文字

        40代におすすめの盛り上がる曲(11〜20)

        HONEYL’Arc〜en〜Ciel

        L’Arc~en~Ciel「HONEY」-Music Clip-
        HONEYL'Arc〜en〜Ciel

        L’Arc~en~Cielを代表する曲の一つ、ストレートなかっこよさが表現された楽曲です。

        シンプルな編成で奏でられる勢いのあるバンドサウンドが大きな魅力ですね。

        パワフルでシンプルなサウンドでありながら、歌詞は悲しみを表現した内容で、思いを届けようと必死にもがく姿が描かれています。

        サウンドと歌詞の内容の対比を考えながら歌ってみるのもおもしろいのではないでしょうか。

        hydeさんを意識してクールに歌いたくなる楽曲ですね。

          0 / 100 文字

          大迷惑UNICORN

          2009年に再結成、そこからも精力的な活動でファンを魅了しているUNICORN。

          彼らの代表曲『大迷惑』は1989年、平成元年にリリースされたシングルです。

          憧れのマイホームを買ったばかりなのに単身赴任を言い渡されたビジネスマンが登場し、彼の悲喜こもごもをアップテンポでコミカルに歌っているこの曲。

          再結成以降に知った若い世代からも、昔からのファンからも人気の高い1曲です。

            0 / 100 文字

            丸ノ内サディスティック椎名林檎

            90年代後半、音楽シーンに鮮烈なデビューを飾った椎名林檎さん。

            独特の世界観と文学性を持つ彼女の楽曲は、今なお多くの人々を魅了し続けています。

            本作は、椎名さんのデビューアルバム『無罪モラトリアム』に収録された楽曲で、1999年2月24日にリリースされました。

            東京の丸ノ内を舞台に、若い女性の複雑な心情や都市生活の断片を描写した歌詞が印象的です。

            椎名さんの鋭い社会観察と音楽への深い愛情が織り込まれた本作は、20年以上経った今でも多くのアーティストによってカバーされる名曲となっています。

            仕事や家事に追われる日々の中で、ふと自分を取り戻したくなった時に聴きたい一曲です。

              0 / 100 文字

              離したくはないT-BOLAN

              40代以上の方々にとって、名曲『離したくはない』はT-BOLANの人気の火付け役ともなった代表曲です。

              スローテンポのバラードですので、ここ一番のタイミングを計って歌いましょう。

              キーが高いと思われがちな楽曲ですが、全然そんなことはありません。

              サビの最後で彼女、もしくは好きな女性に向かって手を差し伸べるしぐさをするのも鉄板のお約束らしいですよ!

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ