【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】
この記事では、カラオケで盛り上がるおもしろい曲を紹介していきます!
おもしろい曲って、歌に自信がなくても盛り上げられるところがいいんですよね!
ということで、今回は爆笑できるおもしろい曲から、みんなで盛り上がれる楽しい曲まで幅広くピックアップしてみました!
最近の有名なおもしろい曲ははもちろんのこと、長年愛されている懐かしい作品や、知られざるユニークナンバーもチョイスしたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】(141〜150)
おいら土下座の半三郎 with 八代亜紀秋山竜次(ロバート)

コミカルでありながら、どこか切ない雰囲気をかもし出す楽曲です。
2015年10月に発売されたアルバム『オモクリ名曲全集 第二集 秋山竜次編』に収録されました。
フジテレビの番組『オモクリ監督 ~O-Creator’s TV show~』から生まれた本作。
秋山竜次さんが土下座をくり返すキャラクターを演じており、滑稽さと必死さを絶妙なバランスで表現しています。
また八代亜紀さんの伸びやかなが本当にステキなんですよね。
おもしろデュエットソングをお探しなら、こちらをぜひ。
Nyanyanyanyanyanyanya!daniwellP

ひたすらnyanyanyanyanyanya〜〜〜と歌う曲です。
相当滑舌に自信がないと歌ってみる気にもならないかもしれません。
しかし非常にポップでキャッチーな曲調なので、かんでしまっても盛り上がるでしょう。
neko眉村ちあき

独創的な音楽性や作曲で人気を集める女性シンガーソングライター、眉村ちあきさん。
人気バラエティ番組『ゴッドタン』でもおなじみのシンガーソングライターですね。
そんな彼女の新曲が、こちらの『neko』。
一言で言えば、この曲は狂っています(笑)。
もちろん、良い意味で狂っており、彼女のかわいさとデスボイスによるクレイジーな雰囲気が、絶妙にカオスな世界観をかもしだしています。
普通の楽曲にあきたという方はぜひチェックしてみてください。
蛍の光

閉店時や市民プールの終了時間によく流れる合唱曲『蛍の光』です。
この曲自体がおもしろいわけではありませんが、ラスト5分を切った時にこれを選曲するとなんとなく朗らかに帰宅できます。
歌う必要はありません。
BGMにして後片付けと忘れ物をチェックして退室しましょう。
寝ても覚めてもランジェリー真木正信

漫画『恋愛ラボ』の劇中歌より。
カラオケDAMに入っています。
タイトルの時点ですでにネタですが、内容も雄々しい美声によって本気でアホみたいな歌を歌い上げるという、何とも言わんともしがたい突き抜けた曲となっています。
男性的な声をオペラのように披露したい方は、ぜひ。
GALFY feat. PizzaLoveJ-REXXX

レゲエDJとして活躍しているJ-REXXXさんとラッパーのPizzaLoveさんがコラボした作品『GALFY feat. PizzaLove』。
非常にシュールな作品で、元ヤンキーの方ならわかると思いますが、先輩がよく着てた犬の”あのセットアップ”について歌っています。
ニッチ過ぎますよね(笑)。
リリックこそふざけていますが、ラップ自体はめちゃくちゃかっこいいフロウなので、ヘッズの方も楽しめると思います。
ヒップホップ好きが集まるカラオケなら盛り上がると思いますよ!
Boku No AtamaPaul Gilbert

Mr. Bigのギタリストとして有名なポール・ギルバートさんのソロでの1曲。
この曲の最大の特徴はすべて日本語の歌詞であること、そして歌詞の意味がよくわからないところにあります。
ここでのポイントは彼が親日家として有名な点ですが、日本語は話せないということです。
この点を知っておくと彼の努力の跡が見えるのではないでしょうか。
それでも歌詞の意味はよくわかりません。
パンティー泥棒の唄モーモールルギャバン

しっとりしたバラードと思いきや、歌っているのはパンティー泥棒について。
女性がいる場では間違っても歌えませんが、男同士では盛り上がれます。
モーモールルギャバンのライブでは「パンティー!」という観客との掛け合いが有名でした。
ジェニエニドッツ おばさん猫劇団四季

劇団四季ミュージカル『CATS』にて、猫の紹介のトップバッターを飾るジェニエニドッツ。
マンカストラップのムードある歌いまわしから始まるこの曲は、ぜひデュエットで歌いたいですね。
「ありがとみなさん!」は飛び切りチャーミングにいきましょう!
寝言般若

日本を代表するベテランラッパー、般若さん。
熱いリリックとオラオラ系のフロウが印象的な彼ですが、実はお笑い系の曲もいくつかリリースしているんですよね。
そんな彼のお笑い系の曲のなかでも、とくにオススメしたいのが、こちらの『寝言』です。
ヒップホップシーンのあるあるやいざこざを知っている人にとっては、かなり笑えるリリックに仕上げられています。
毒づく感じもめちゃくちゃヒップホップなので、ヘッズの方はぜひカラオケで歌ってみてください!
【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】(151〜160)
だって…盆地で一位

お笑い芸人で構成されたパンクロックバンド、盆地で一位。
メンバーは野性爆弾のくっきーさんとロッシーさん、フットボールアワーの後藤輝基さん、元お笑い芸人で現在は漫画家として活動をしているカネシゲタカシさんです。
リリックはくっきーさんらしい、シュールなものに仕上げられているのですが、メロディーはめちゃくちゃかっこいいパンクロックに仕上げられています。
そのギャップがたまらないので、カラオケでもきっと盛り上がることでしょう!
ふな ふな ふなっしー♪〜ふなっしー公式テーマソング〜ふなっしー

誰もが知る千葉県船橋市の非公認ご当地キャラ、ふなっしーのテーマソングです。
異常なほどにハイテンションなふなっしーらしさが存分に感じられる歌詞になっています。
この曲で喉をつぶす勢いで歌えばきっとウケると思います。
セクシー★ダイナマイトデラックス×デラックス

ダイナミックでセクシーな魅力を放つこの楽曲。
2024年3月にリリースされた本作は、デラックス×デラックスの7枚目のデジタルシングルで、個性が光る歌詞と昭和歌謡をベースにしたサウンドがたまりません。
地球や宇宙を舞台に、大きな愛や約束をテーマにした内容が心に響きます。
派手なパフォーマンスと独特の世界観が魅力的なので、カラオケをパッと明るくしたいときにぴったり。
ユーモアたっぷりでかっこいい1曲、ぜひ聴いてみてください!
右から来たものを左へ受け流すの歌ムーディ勝山

2006年に大ブレイクしたお笑い芸人、ムーディ勝山さん。
こちらの『右から来たものを左へ受け流すの歌』でお茶の間をにぎわせました。
一発芸人の代表格として知られているムーディさんですが、実は宮城に拠点を移しており、地方のローカル番組でレギュラーをいくつも持っています。
そんな彼の代表曲である、『右から来たものを左へ受け流すの歌』は今聴いても色あせることのないシュールな雰囲気がただよう作品です。
ぜひ、カラオケで歌ってみてください。
ズクダンズンブングン feat. はんにゃ.金田HONEST BOYZ®︎

お笑いコンビはんにゃのネタを題材にしたユーモア満載の楽曲です。
HONEST BOYZ®が2024年10月にリリースした6枚目のシングル。
アフロビートをベースにしたリズミカルな曲調で、くり返されるフレーズが耳に残る中毒性の高い仕上がりになっています。
ダンサブルでエネルギッシュな雰囲気満点!
ということで気分をぶち上げたいという場面にぴったりだと思います!
たべちゃうぞガチャピン

子供向け番組でおなじみガチャピンの曲なのですが、放送禁止になってるとか。
というのも、子供向けのはずなのに歌詞の内容がまあまあ怖いという……(笑)。
もしキャラになりきって歌えたらきっと大人たちは笑ってくれます。
ですが子供の前では注意が必要かも(笑)。
UFOピンクレディー

この曲は、1977年にリリースされた日本のアイドルグループ、ピンク・レディーの6枚目のシングルで、彼女たちの最大のヒット作品となりりました。
その斬新なふりつけを当時の女子たちはコピーし、テレビの前で踊りました。
この曲はカラオケで歌うならぜひふりつけつきで歌ってほしいものです。
宴会の余興、結婚式の二次会などにもオススメです。
世界の国からこんにちは三波春夫

岡本太郎さんが作った太陽の塔でも知られる、1970年大阪万国博覧会のテーマソングで、他にもたくさんの著名な歌手によって歌われましたが、三波春夫さんのバージョンがもっとも有名です。
ちなみに『東京五輪音頭』も彼が歌った曲です。
手拍子をうちながらみんなで歌うと、世代をこえてもりあがることまちがいありません。
Dejavina (Japanese ver.)リサイタルズ

東海オンエアのてつやさん、しばゆーさん、としみつさんの3人からなるグループ、リサイタルズ。
キャッチーなメロディーにしばゆーさんの奇想天外なリリックが絶妙なおもしろさをかもしだしていますね。
そんなリサイタルズの作品のなかでも特にオススメしたいのが、こちらの『Dejavina (Japanese ver.)』。
K-POPをイメージさせるスタイリッシュなメロディーなのですが、とにかくしばゆーさんのぶっ飛んだリリックが絶妙なコントラストを生んで非常にユニークです。
ぜひ飲み会などで歌ってみてください。
KOUGU維新のテーマKOUGU維新

人気お笑い番組『有吉の壁』から飛びだした音楽ユニット、KOUGU維新の『KOUGU維新のテーマ』がおもしろい!
KOUGUとはドライバーや金づちといった工具のこと。
最近はやりの擬人化というやつを工具でしたのがKOUGU維新なんです。
メインメンバーはお笑いタレントのきつねのお2人。
トムブラウンのみちおさんや布川さんらがまじめな顔をしているのもツボにハマりますよ。
キャラ設定を巧みに歌詞に練り込んでいるのもほほえましいです。
約1分過ぎから始まるラップ部分は本格的で聴き入ってしまうほど、即席ユニットとあなどるなかれ!



