【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲
この記事では、カラオケで盛り上がるおもしろい曲を紹介していきます!
おもしろい曲って、歌に自信がなくても盛り上げられるところがいいんですよね!
ということで、今回は爆笑できるおもしろい曲から、みんなで盛り上がれる楽しい曲まで幅広くピックアップしてみました!
最近の有名なおもしろい曲ははもちろんのこと、長年愛されている懐かしい作品や、知られざるユニークナンバーもチョイスしたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲(91〜100)
3年目の浮気ヒロシ&キーボー

ぜひカップルで歌いたい曲ですね!
50代から上の人なら必ず知っていると言っていい昔の有名曲。
スナックなどでは今でもママとデュエットするお客さんの姿もありますね。
女性はいたずらっぽく歌うと小悪魔っぽくてすてきです。
サンクチュアリ我次郎MIC

フロウに特化したり、早口ラップに特化したり、リリシストだったりと、ヒップホップにはさまざまなスタイルが存在します。
その中で異彩を放つのが、こちらの我次郎MICさん。
リスナーに笑顔になってほしいという信念を持っており、音源は完全にお笑いに特化しています。
正直スキルで魅せるタイプのラッパーではありませんが、そのブレないスタイルにかっこよさを感じる人も多いでしょう。
お笑い系に全振りした曲なので、ぜひカラオケで歌ってみてください!
【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲(101〜110)
好っきやねんミス花子

大阪では有名なミス花子さん。
大阪府民以外は「誰やねん」ってなるかと思いきや、実はそうでもないんですよね。
実は彼、ダウンタウンの音楽番組『HEY!HEY!HEY!』の第一回ゲストとして登場しており、彼のもう一つのヒットソングである『河内のオッサンの唄』は映画化までされているんですよね。
こちらの『好っきやねん』は、大阪の愛をおもしろおかしく歌った曲です。
こういう地元系の曲は、自分の都道府県を良くいうことがほとんどですが、この曲ではめちゃくちゃ自虐しているんですよね。
マジで笑えるリリックなので、ぜひチェックしてみてください!
なんでやねんねん浜田ばみゅばみゅ

日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』から生まれた曲です。
ダウンタウンの浜田さんが「浜田ばみゅばみゅ」になって歌います。
歌詞だけでなくMVもかわいくておもしろい要素がいろいろと詰まっています。
ちなみにきゃりーぱみゅぱみゅさんの楽曲を手がける中田ヤスタカさんがこの曲も制作していて、一度聴けば頭から離れない、盛り上がることまちがいなしの1曲です。
モスキートーンブルース四星球

邦楽ロックシーンが誇るコミックバンド四星球。
彼らの楽曲はどれを歌ってもまちがいないくらい、ウケる曲が多いんですよね~!
この『モスキートーンブルース』は若者にしか聞こえないというモスキート音をテーマにした曲で、曲中に耳年齢診断ができるというからくりも仕込まれています!
でも実は歌詞がすごくいいのですよ。
demoなかねかな

「ああーだまされた、けどおもしろい!」となる1曲がなかねかなさんの『demo』。
「demoってまだ完成しきっていないデモ曲のことかな?」と思ったあなた、もうなかねかなさんの術中にはまっています。
ネタバレにはなるのですがこのdemoとは逆説の接続詞「でも」のこと。
「きれいな海、さわやかな風、冷たいアイスコーヒーと私を包むかのような愛車、これ以上のドライブはないわ、でも……運転免許証を取得していない」とコミックな歌詞のつづり。
曲がいいから歌詞のおかしさも気にならないんですよ、まったくもって不思議な曲。
体が自然に動くスウィング具合も楽しいです!
YOUNG MAN(Y.M.C.A.)西城秀樹

この曲は、当時アメリカでヒット中のヴィレッジ・ピープルの『Y.M.C.A.』を、当時の西城秀樹のマネージャーが青春讃歌/応援歌として訳しました。
「Y」「M」「C」「A」の4文字を全身で表現し一緒に踊るという、観客参加型のパフォーマンスがブームとなりました。
カラオケの時もぜひみんなで「Y」「M」「C」「A」を踊ってくださいね。


