【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】
この記事では、カラオケで盛り上がるおもしろい曲を紹介していきます!
おもしろい曲って、歌に自信がなくても盛り上げられるところがいいんですよね!
ということで、今回は爆笑できるおもしろい曲から、みんなで盛り上がれる楽しい曲まで幅広くピックアップしてみました!
最近の有名なおもしろい曲ははもちろんのこと、長年愛されている懐かしい作品や、知られざるユニークナンバーもチョイスしたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】(121〜130)
Brushing manbokunou

奇抜なパフォーマンスで人気を集めるパフォーマー、bokunouさん。
漫画や映像作品、音楽など幅広い分野で活動しており、一部では熱狂的な支持を受けています。
もともと、お笑い芸人として活動していたそうで、そういった経歴ゆえにどの作品もユーモアがあふれています。
そんな彼のヒットソングの一つである、こちらの『Brushing man』は2019年にリリースされた作品でシュールなリリックとMVで人気を集めました。
カラオケでも盛り上がると思うので、ぜひ挑戦してみてください。
3年目の浮気ヒロシ&キーボー

ぜひカップルで歌いたい曲ですね!
50代から上の人なら必ず知っていると言っていい昔の有名曲。
スナックなどでは今でもママとデュエットするお客さんの姿もありますね。
女性はいたずらっぽく歌うと小悪魔っぽくてすてきです。
Nyanyanyanyanyanyanya!daniwellP

ひたすらnyanyanyanyanyanya〜〜〜と歌う曲です。
相当滑舌に自信がないと歌ってみる気にもならないかもしれません。
しかし非常にポップでキャッチーな曲調なので、かんでしまっても盛り上がるでしょう。
モスキートーンブルース四星球

邦楽ロックシーンが誇るコミックバンド四星球。
彼らの楽曲はどれを歌ってもまちがいないくらい、ウケる曲が多いんですよね~!
この『モスキートーンブルース』は若者にしか聞こえないというモスキート音をテーマにした曲で、曲中に耳年齢診断ができるというからくりも仕込まれています!
でも実は歌詞がすごくいいのですよ。
YOUNG MAN(Y.M.C.A.)西城秀樹

この曲は、当時アメリカでヒット中のヴィレッジ・ピープルの『Y.M.C.A.』を、当時の西城秀樹のマネージャーが青春讃歌/応援歌として訳しました。
「Y」「M」「C」「A」の4文字を全身で表現し一緒に踊るという、観客参加型のパフォーマンスがブームとなりました。
カラオケの時もぜひみんなで「Y」「M」「C」「A」を踊ってくださいね。
たべちゃうぞガチャピン

子供向け番組でおなじみガチャピンの曲なのですが、放送禁止になってるとか。
というのも、子供向けのはずなのに歌詞の内容がまあまあ怖いという……(笑)。
もしキャラになりきって歌えたらきっと大人たちは笑ってくれます。
ですが子供の前では注意が必要かも(笑)。
あったかいんだからぁ♪クマムシ

すでに古いと感じてしまうかもしれませんが、場の空気をおもしろくしつつ、さりげなく歌唱力もアピールできる絶好の曲です。
この曲はうまければうまいほどおもしろくなる不思議な力を持っているので、歌が上手な人ほどぜひ歌いたい1曲です。
残高ゼロゴールデンボンバー

そもそもゴールデンボンバーが何をしてくるか予想がつかない飛び道具のようなバントで、彼らが歌う『女々しくて』『元カレ殺ス』『101回目の呪い』とか、もう全部が笑える曲、すべてをオススメしたいくらいです。
そんな中でもこの曲『残高ゼロ』、未聴の方にはぜひ聴いてもらいたい1曲。
曲名ともなっている「残高ゼロ」の言葉、実際のお金のことをいっているようで、もしかすると相手に対する愛情不足のことを指し示しているかも?とも。
この曲のサビ、1回聴けば絶対に口ずさみたくなりますよ。
なんでやねんねん浜田ばみゅばみゅ

日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』から生まれた曲です。
ダウンタウンの浜田さんが「浜田ばみゅばみゅ」になって歌います。
歌詞だけでなくMVもかわいくておもしろい要素がいろいろと詰まっています。
ちなみにきゃりーぱみゅぱみゅさんの楽曲を手がける中田ヤスタカさんがこの曲も制作していて、一度聴けば頭から離れない、盛り上がることまちがいなしの1曲です。
隣りのインド人戸川純

戸川純さんは、昭和の時代のサブカルチャー音楽の代表格です。
そんな彼女が1980年にリリースしたアルバム『玉姫様』の中に入っているこの曲は、知っている人にはなつかしく、知らない人には強烈なインパクトをあたえるに違いありません。
一度聴いたら3日間くらい頭の中をかけめぐりそうなメロディーです。
【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】(131〜140)
さよなら文明爆風スランプ

もしもパンツがなかったら……というお話で2番のAメロが始まります。
ここまでロケットスタートで笑わせてくる歌詞も珍しいのではないでしょうか。
しかも爆風スランプが歌っていることに驚きも取れるというかなりマイナーなネタ曲です。
死ね死ね団のテーマキャッツアイズ、ヤング・フレッシュ

インターネットで大ウケした曲。
いまいちでどころが明らかでないままに知っている人が多いと思います。
もともとは「愛の戦士レインボーマン」という特撮モノの敵組織「死ね死ね団」のテーマソングです。
そのまんまですね。
この曲にハマり、他の人に聴かれてその歌詞の過激さからドン引きされた人もいるでしょう。
風呂キャンセル界隈チョコレートプラネット

お笑いコンビのチョコレートプラネットが、2025年10月に配信した楽曲。
日本テレビ系『有吉の壁』での披露を機に公開されたこの作品は、お風呂に入るかやめるかの葛藤を、レゲエやダンスホール調のリズムにのせて軽妙に描いています。
作詞は長田庄平さん、作曲は金光佑実さんが手掛けており、反復するフレーズとコール&レスポンスが中毒性抜群です。
誰もが経験する日常のサボりをテーマにした親しみやすさと、夏の高揚感あふれるビートで、友人同士のカラオケで大いに盛り上がれる1曲です。
だって…盆地で一位

お笑い芸人で構成されたパンクロックバンド、盆地で一位。
メンバーは野性爆弾のくっきーさんとロッシーさん、フットボールアワーの後藤輝基さん、元お笑い芸人で現在は漫画家として活動をしているカネシゲタカシさんです。
リリックはくっきーさんらしい、シュールなものに仕上げられているのですが、メロディーはめちゃくちゃかっこいいパンクロックに仕上げられています。
そのギャップがたまらないので、カラオケでもきっと盛り上がることでしょう!
河内のオッサンの唄ミス花子

大阪で活動するシンガーソングライター、ミス花子さん。
1970年代半ばから活動を始め、一時期は全国的な人気を集めるお笑い系シンガーでした。
現在は音楽の活動をしながら、テレビ局の大道具さんをしているそうです。
そんな彼のヒットソングの一つである、こちらの『河内のオッサンの唄』は1976年にリリースされた作品で、その歌詞のおもしろさから人気を集め、映画化もされました。
大阪にお住まいの方は、ぜひカラオケで歌ってみてください!
80年代アクションスターザ・リーサルウェポンズ

80年代アクション映画の輝かしいヒーローたちを、軽快なメロディとユーモアたっぷりの歌詞で讃える曲。
ザ・リーサルウェポンズの楽曲で、2019年1月に発表。
シルベスター・スタローンさんやアーノルド・シュワルツェネッガーさんなど、伝説のスターたちが次々と登場します。
80年代カルチャーを愛する人はもちろん、世代をこえて楽しめる1曲。
カラオケで歌えば、会場が一気に映画の世界に早変わりします!
替え歌メドレー嘉門タツオ

時代を感じる選曲かもしれませんが、少し年の離れた上司とカラオケに行った時に1発目に入れてみてください。
きっと気に入ってもらえるでしょう。
まだ打ち解けきれてない上司と仲良くなるにはこの歌以上に効果のある歌はないかもしれません。
カイホウエクササイズあめんぼぷらす

野球に関する知識を惜しみなく披露する2人組YouTuberあめんぼぷらす。
「野球部あるある」や「野球部員のルーティン」のネタ動画は何度見ても笑ってしまいますよね。
この曲『カイホウエクササイズ』にも野球好きな人にしか分からないネタがたくさん詰まっています。
例えばよく耳にする「463のダブルプレー」の「463」も野球好きにしか伝わらないですよね、伝わろうが伝わらまいがの精神、この曲のおもしろさはそにあるんです。
でも解放って何を解放するんですかね?
「いくらだと思う?」って聞かれると緊張するバカリズムと

バカリズムさんの音楽ユニット、バカリズムと。
バカリズムさんがさまざまなアーティストと共作する、このプロジェクトはあるあるを突き詰めた作風が印象的です。
今回、紹介する『「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する』も、女性の「いくらだと思う?」という質問を遠回しながらも、しんらつに批判したあるあるが描かれています。
このしんらつな鋭さがたまらないんですよね~。
あるある系はウケやすいので、カラオケにオススメです!
新NISA始めます。樽美酒研二

「新NISAを始めたから記念に歌を作る!」樽美酒研二さんならではの着眼点がおもしろい1曲です。
本作は、日常のトピックを本格的なロックサウンドで表現、ゴールデンボンバーらしいユーモアセンスが爆発しています。
ドラマチックなヴィジュアル系サウンドが、金融の話を軽快な笑いに変えてくれているんです。
カラオケで歌えば、曲調と内容のギャップで一気に注目を集められそう。
いつもと違う選曲で場を沸かせたいとき、ぜひ!



