カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング
男性から見て、女性に歌ってほしい楽曲ってありますよね。
キュートな曲、クールな曲、ファンシーな曲など、それぞれ趣向があるのではないでしょうか。
また、歌いやすい楽曲でももちろん良いですが、誰もが歌えるわけではない難しい楽曲を歌いこなせれば、異性だけでなく同性もほれてしまいそうですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい「女性に歌ってほしいカラオケソング」をリストアップしました。
それぞれ空気感や難易度が違いますので、ご自身のキャラクターに合った選曲の参考にしてみてくださいね!
- カラオケの選曲にどうぞ!Z世代におすすめの女性が歌いやすい曲
- Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- カラオケで女性に歌ってほしい曲。20代男性にウケのいい曲まとめ
- 【女性向けモテ曲】男性がカラオケで歌われたら惚れる曲・歌ってほしい曲
- 10代の女性に歌ってほしいカラオケソングまとめ
- カラオケの選曲におすすめ!Z世代におすすめの歌いやすい曲
- Z世代におすすめ!女性アーティストが歌うラブソングの名曲
- 30代の女性におすすめ!歌の苦手な方も歌いやすいカラオケ曲
- 【女性アーティスト限定】Z世代におすすめしたい泣ける名曲
- 名曲ぞろい!ゆとり世代の女性におすすめしたいカラオケソング
- 男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
- カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング(71〜80)
HeavenRei

シンガーソングライター、そしてギタリストとしても活躍しているアーティスト、Reiさん。
ハイセンスな音楽性が特徴で、邦楽にはない複雑なメロディーラインが高い評価を集めています。
そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Heaven』。
洋楽のようなメロディーのため、難しいように思えるかもしれませんが、音域が非常に狭く、リズムも意外にシンプルなので、声が低い女性にとっては歌いやすい楽曲と言えます。
バックビートをつかみながら歌うと、よりプロらしい仕上がりになるので、ぜひ参考にしてみてください。
コントラストTOMOO

胸の奥に秘めた切ない想いを美しく表現した一曲をご紹介します。
TOMOOさんのピアノが奏でるメロディと共に、恋愛における相反する感情が織りなす物語が心に響きます。
嬉しさと寂しさが交錯する様子や、物理的には近くにいても心の距離を感じてしまう瞬間が繊細に描かれており、誰もが一度は経験したことのある感情に深く共感できるはずです。
2024年1月より、TVアニメ『アオのハコ』第2クールのエンディングテーマとして起用され、青春と部活を描く作品世界をさらに彩っています。
切なさを帯びたメロディと情感豊かな歌声は、恋する気持ちを相手に伝えたい方にぴったり。
大切な人の前で歌うことで、きっと素直な気持ちが届くことでしょう。
IS THIS LOVEXG

恋に落ちた瞬間の高揚感と戸惑いを繊細に描いた甘い恋愛ソングです。
メロディアスな楽曲の中に、恋する気持ちの不確かさや、相手への想いが溢れ出すように表現されており、心がキュンとする一曲に仕上がっています。
2024年11月にリリースされたアルバム『AWE』に収録され、資生堂〈アネッサ〉のCMソングとしても起用されました。
春夏のように眩しく開放的な気分に包まれる一曲で、恋する人の心情を優しく包み込むような魅力があります。
恋愛感情の揺れ動きを見事に表現したXGのラブソングは、大切な人を前にカラオケで歌うのにぴったり。
相手の心に響く歌声で、素敵な恋のひとときを演出してみませんか。
すき。YUTORI-SEDAI

片思いの切なさを描いた楽曲で、Z世代の心をわしづかみ!
YUTORI-SEDAIのこの楽曲は、好きな人の心の隙間に入り込めない女の子の気持ちを表現しています。
ネイルやメイクを変えて相手の注意を引こうとするけれど、なかなか振り向いてもらえない……そんな経験、誰にでもありますよね。
2023年2月にリリースされたこの曲は、SNSで大きな話題に。
ミュージックビデオにはTikTokで人気のインフルエンサーが出演し、楽曲の世界観をより魅力的に表現しています。
この曲を聴いて、思い切って気になる人へ気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?
この世界に二人だけano

テレビで引っ張りだこのタレント、あのちゃんさん。
anoという名義でアーティストとしても活動しており、これまでに『ちゅ、多様性』などの大きなヒットをいくつか残してきました。
彼女の声は非常に甲高いため、声が低い女性にとっては歌いづらいように思えるかもしれませんが、こちらの『この世界に二人だけ』は違います。
本作は明るい雰囲気を持ちながらも、狭い音域にまとめられています。
しっかりとキーを合わせれば、声が低い女性でも問題なく歌えるでしょう。
むしろ、音域が狭い分、適正キーだと歌いやすいのではないでしょうか?


