カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング
男性から見て、女性に歌ってほしい楽曲ってありますよね。
キュートな曲、クールな曲、ファンシーな曲など、それぞれ趣向があるのではないでしょうか。
また、歌いやすい楽曲でももちろん良いですが、誰もが歌えるわけではない難しい楽曲を歌いこなせれば、異性だけでなく同性もほれてしまいそうですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい「女性に歌ってほしいカラオケソング」をリストアップしました。
それぞれ空気感や難易度が違いますので、ご自身のキャラクターに合った選曲の参考にしてみてくださいね!
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カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング(11〜20)
革命道中アイナ・ジ・エンド

独特のハスキーボイスで多くのファンを魅了し続けるアイナ・ジ・エンドさん。
2025年7月にリリースされたこの楽曲は、アニメ『ダンダダン』第2期のオープニングテーマとして書き下ろされました。
疾走感あふれるポップサウンドに、ミステリアスなメロディが絡み合う中毒性の高い仕上がりです。
歌詞には、大切なものを守るために戦い走り抜く姿と、センチメンタルな恋心が詰め込まれており、切なさと力強さが同居しています。
作詞作曲はアイナ・ジ・エンドさんとShin Sakiuraさんの共作で、映画『変な家』主題歌などでも実績のある信頼のタッグです。
彼女ならではの感情をむき出しにした歌唱は、聴く人の心を揺さぶります。
聖徳太子水曜日のカンパネラ

歴史上の人物を現代的な視点で描く、水曜日のカンパネラの斬新な楽曲。
聖徳太子の「十人の同時通訳」伝説をモチーフに、ユーモアたっぷりの歌詞とファンキーなサウンドが融合しています。
2023年10月に配信リリースされ、ファンから絶大な支持を得ました。
本作は3rd EP『POP DELIVERY』に収録。
ミュージックビデオでは、学生服姿の詩羽さんが大量の金髪ギャルからの相談を受ける姿が印象的です。
カラオケで歌えば、ユニークな選曲センスと歌唱力の高さをアピールできる、Z世代女性にぴったりの一曲ですよ。
シンクロニシティ乃木坂46

偶然の一致や心の共鳴をテーマにした乃木坂46の楽曲は、人間関係の繊細な感情やつながりを表現していますね。
2018年4月にリリースされた本作は、白石麻衣さんをセンターに、生駒里奈さんの卒業シングルとしても注目を集めました。
ミュージックビデオでは、ダンスやフォーメーション、表情を通じて「シンクロニシティ」を表現しています。
発売初週で111万枚を超える売り上げを記録し、女性グループ部門での1位獲得作品数でも歴代2位となりました。
カラオケで歌えば、その歌詞の深い共感性から、聴く人の心に響くこと間違いなしの1曲ですよ。
炎LiSA

幅広い表現力でファンを魅了しているシンガー・LiSAさんの17作目のシングル曲。
2020年10月にリリースされ、アニメーション映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌として起用されたことで、社会現象を巻き起こすほどのヒットとなりましたよね。
繊細なAメロからパワフルなサビまで、抑揚のある表現で展開されるメロディーは、カラオケでも聴き手を引き込んでしまうほどのコントラストを感じられるのではないでしょうか。
本作は、悲しみや困難を乗り越えて生きていく強さを歌った楽曲で、女性にこそかっこよく歌いこなしてほしい、男性が盛り上がるカラオケナンバーです。
若者たち羊文学

青春の葛藤を繊細な音で描く3人組ロックバンド、羊文学。
都会のざわめきの中で感じる孤独や不安を抱えながらも、大切な人と夜を越えていこうとする献身的な愛が歌われているのが本作です。
静かな歌い出しから徐々に熱を帯びていき、後半で感情が爆発するような激しいギターの展開は圧巻ですよね。
インディーズ時代の2018年7月に発売した1stアルバム『若者たちへ』の最後を飾る曲で、MVには塩塚モエカさんのダンスの先生が出演していることも話題です。
6分を超える長尺ですが、感情の波を丁寧に追うことで聴く人の心に深く響くはずですよ。
日々の生活に少し疲れを感じているときや、熱い気持ちを共有したい夜に、じっくりと歌い上げてみてくださいね。


