【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
今や私たちの生活に欠かせないGoogleの製品やサービス。
とくに検索ブラウザでGoogleを使っているという方は非常に多いのではないでしょうか?
そんなGoogleもテレビや動画サイトなどでCMを積極的に展開していますね!
Googleのイメージにピッタリなシンプルでスタイリッシュなものから、オシャレでかっこいいものまでさまざま。
とくにCMで使用されている楽曲は、「あの曲は誰の曲だろう?」と話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事では、GoogleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
洋邦を問わずにピックアップしましたので、CMで耳にしたあの曲が見つかるかもしれません。
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【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(51〜60)
The Circus of Machines I (Overture)Daniel Pemberton


Google Chromeを使用したパスワードの管理を紹介するCMに起用された『The Circus of Machines I (Overture)』。
数多くの映画音楽を手がける作曲家のダニエル・ペンバートンさんが2015年に制作しました。
スティーブ・ジョブズさんの人生をテーマにした映画の挿入歌にも起用されています。
自由な心や広がる世界をイメージさせる、豊かな音色のオーケストラサウンドが響く楽曲です。
軽快なテンポで展開する演奏や重なり合うボーカルとともに、心を晴れやかにするサウンドをぜひ聴いてみてくださいね。
That’s What I LikeBruno Mars

アメリカのシンガーソングライターであるBruno Marsによって、2017年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、グラミー賞でライブパフォーマンスされました。
Google Homeの”Show Off”コマーシャルで使用されたトラックです。
New Stylebanvox


日本のDJ、サウンドプロデューサーであるbanvox。
2010年にメジャーデビューを果たし、2011年にリリースされたミニアルバム『Intense Electro Disco』でブレイクしました。
山下智久さんの『Theme of YOU』、湘南乃風さんの『はなび』などを手掛け、音楽プロデューサーとしても活躍しています。
banvoxは、既存のオーディオファイルを切り刻み、並べ替えたり音程やリズムを変えたりすることによって新しいフレーズを作る「ボーカルカットアップ」という手法を王道にしています。
その方法を駆使したハイレベルな1曲をお楽しみください!
Am I WrongAnderson Paak feat. Schoolboy Q

アメリカのシンガー、アンダーソン・パークさんの2016年にリリースの楽曲。
Google PixelのCMで使用された最高にノリのいい楽曲です。
ブラックミュージックのビート感と彼のかすれたボーカルが最高に気持ちのいい楽曲で、聴いていると自然と体が揺れてしまっているような楽曲です。
Ay What UpArk Woods


犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。


