【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
今や私たちの生活に欠かせないGoogleの製品やサービス。
とくに検索ブラウザでGoogleを使っているという方は非常に多いのではないでしょうか?
そんなGoogleもテレビや動画サイトなどでCMを積極的に展開していますね!
Googleのイメージにピッタリなシンプルでスタイリッシュなものから、オシャレでかっこいいものまでさまざま。
とくにCMで使用されている楽曲は、「あの曲は誰の曲だろう?」と話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事では、GoogleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
洋邦を問わずにピックアップしましたので、CMで耳にしたあの曲が見つかるかもしれません。
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【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(61〜70)
Slave of Loveビッケブランカ

ビッケブランカさんは、高い裏声が印象的な日本のシンガーソングライターであり、ピアニストです。
彼の曲「Slave of Love」は、Googleの「Google Play Music」のCM「音楽のある生活・ウェルカム」篇のCMソングです。
このCMの最後「日本にようこそ」というシーンで流れています。
Still Not A PlayerBig Pun feat. Joe

Google Pixelの”Funny you should ask…”コマーシャルで使用されたトラック。
アメリカのラッパーのBig PunとシンガーのJoeによるコラボレーションで、1998年にリリースされました。
Brenda Russellの1979年のトラック「A Little Bit of Love」をサンプリングしています。
That’s What I LikeBruno Mars

アメリカのシンガーソングライターであるBruno Marsによって、2017年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、グラミー賞でライブパフォーマンスされました。
Google Homeの”Show Off”コマーシャルで使用されたトラックです。
Let’s Get LoudJennifer Lopez

Google Fiの「The Joy of a Simple Phone Plan」のCMで使用されたトラック。
アメリカのシンガーであるジェニファー・ロペスさんによって、2000年にリリースされたラテンダンストラックです。
アメリカやオーストラリア、ヨーロッパ各国でヒットしました。
Sweet DispositionThe Temper Trap

オーストラリアのインディロックバンドであるTemper Trapによって、2008年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
映画「(500)Days of Summer」や、Google Nexus 10のコマーシャルで使用されたトラックです。
BOOMX Ambassadors

耳に残る印象的な曲が流れるGoogleのワイヤレスイヤホン「Google Pixel Buds」のCM。
このCMに起用されているのはアメリカのバンド、エックス・アンバサダーズの『BOOM』です。
CMでは静かなビートを刻むようなメロディーの部分のみが流れますが、途中ドンと盛り上がるところもあり、1曲の中での対比がおもしろい!
歩くスピードにも似たメロディーやテンポ感は、まさにGoogle Pixel Budsで曲を聴きながら街を歩きたくなる気持ちにさせてくれます。
ぜひご購入の際はこの曲を聴きながら、リズミカルに街を歩き回ってくださいね!
歓喜の歌一万人の第九

GoogleのAndroidのCM「Android : じぶんを おもいきり」篇のCMソングに起用されているのは、ベートーベンの交響曲第 9 番ニ短調作品 125 第四楽章「歓喜の歌」です。
CMでは、Android搭載のスマホとタブレット300台を使った世界初となる合唱団の映像が見られます。
オリジナル楽曲永野亮(APOGEE)

Googleアプリを使って夏を満喫する様子が映し出されたCM「サマーチャレンジ #おひとりサマー」のBGMとして流れている曲は、CMのために書き下ろされたオリジナルソングです。
「オーオーオー」というボカリーズが印象的で、あちこちを観光する映像にピッタリな軽快な雰囲気の曲ですよね!
作曲を担当したのはロックバンドAPOGEEのボーカルを務める永野亮さんです。
永野さんは、このほかにも多数のCMソングを手がけているほか、他アーティストへの楽曲提供も積極的におこなっています。
Freaky boyI Don’t Like Mondays.

I Don’t Like Mondays.は日本のロックバンドで、「あいどら」または「IDLMs.」という略称で呼ばれることもあるようです。
彼らの曲『Freaky boy』は、Google Play MusicのCM「音楽のある生活・ウェルカム」篇のCMソングです。
このCM中の街歩きのシーンで流れています。
New Stylebanvox

日本のDJ、サウンドプロデューサーであるbanvox。
2010年にメジャーデビューを果たし、2011年にリリースされたミニアルバム『Intense Electro Disco』でブレイクしました。
山下智久さんの『Theme of YOU』、湘南乃風さんの『はなび』などを手掛け、音楽プロデューサーとしても活躍しています。
banvoxは、既存のオーディオファイルを切り刻み、並べ替えたり音程やリズムを変えたりすることによって新しいフレーズを作る「ボーカルカットアップ」という手法を王道にしています。
その方法を駆使したハイレベルな1曲をお楽しみください!
【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(71〜80)
夢の中へ井上陽水

GoogleのCM「Android見せたい写真、パッと出る」篇のCMソングに起用されているのは、『夢の中へ』という曲です。
この曲は、もともとは井上陽水さんの楽曲ですが、CMではポルカドットスティングレイによるカバーバージョンが使われていました。
Am I WrongAnderson Paak feat. Schoolboy Q

アメリカのシンガー、アンダーソン・パークさんの2016年にリリースの楽曲。
Google PixelのCMで使用された最高にノリのいい楽曲です。
ブラックミュージックのビート感と彼のかすれたボーカルが最高に気持ちのいい楽曲で、聴いていると自然と体が揺れてしまっているような楽曲です。
All The TimeBahamas

カナダのトロント出身のミュージシャンのバハマさんによるトラック。
2014年にリリースされたアルバム『Bahamas Is Afie』に収録されており、Juno Awardsにノミネートされました。
Google Playの「Slouch」のコマーシャルで使用されたトラックです。
As the Jurasic World TurnsMichael Giacchino

2015年に公開された、ユニバーサル映画提供のSF映画『ジュラシック・ワールド』オリジナルサウンドトラックの1曲。
ジュラシック・パークシリーズの4作品目で、1作目の『ジュラシック・パーク』で起こった惨劇から22年後、毎日2万人が訪れる人気の観光施設である新たなテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を舞台に物語が展開します。
物語の内容と同様にスケール感の大きい音楽で、壮大で広大な印象を与える1曲です。
映画を観た人も観ていない人も楽しめる1曲です!
EverydaySlade

Google Nexus 7の「Far From Home」のコマーシャルで使用されたトラック。
イギリスのロックバンドであるスレイドによって、1974年にリリースされました。
世界各国でヒットし、イギリスやノルウェーのチャートでNo.3を記録したトラックです。
Soul TrumpetZephyr feat. Patricia Edwards

ゼファーさんとパトリシア・エドワーズさんによるコラボレーション。
ファンクの要素を取り入れたテンションの上がるキャッチーなトラップトラックです。
2017年のGoogle Multipleの「A few new things made by Google」のコマーシャルで使用されました。
オリジナル楽曲 (インスト)永野亮(APOGEE)

日本のロックバンド、APOGEEのボーカリスト永野亮さんはCM曲などを手掛けるミュージシャンとしても有名です。
この2016年のGoogle HomeのCM「Google Home:新生活がちょっと変わる」篇のハッピーで活気のある楽曲も彼の作品で、この曲のバックで活躍する人々やGoogle Homeが生き生きと見えてくる1曲です。
エジソン水曜日のカンパネラ

YouTuberやお笑いタレントとして活動するフワちゃんさんが出演するGoogle PixelのCM。
写真の切り取り機能を使った、広がりのある楽しみ方を伝えています。
そんなCMに使用されている曲は、水曜日のカンパネラが2022年にリリースした『エジソン』。
歴史上の発明家であるエジソンをモチーフにした、現代の音楽家を描いています。
EDMを基調としたリズミカルなビートとともに展開する、遊び心の詰まったサウンドからも自由に生きる姿がイメージできるでしょう。
豊かな音楽性を取り入れた、モダンな雰囲気を持つダンスミュージックです。
Ay What UpArk Woods

犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。
Never Give UpBars&Melody

バーズ&メロディーは、イギリスの少年2人による音楽グループのことで、2人の愛称がユニット名になっています。
彼らの曲「Never Give Up」は、Googleの「Google Play Music」のCM「音楽のある生活・イルミネーション」篇のCMソングです。
このCM中の最後、皆でパーティーを楽しんでいるシーンで流れます。


