【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
今や私たちの生活に欠かせないGoogleの製品やサービス。
とくに検索ブラウザでGoogleを使っているという方は非常に多いのではないでしょうか?
そんなGoogleもテレビや動画サイトなどでCMを積極的に展開していますね!
Googleのイメージにピッタリなシンプルでスタイリッシュなものから、オシャレでかっこいいものまでさまざま。
とくにCMで使用されている楽曲は、「あの曲は誰の曲だろう?」と話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事では、GoogleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
洋邦を問わずにピックアップしましたので、CMで耳にしたあの曲が見つかるかもしれません。
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【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(31〜40)
Santa’s Coming For UsSia


シーアさん本人とアメリカのレコードプロデューサーグレッグ・カースティンさんにより制作された曲です!
シーアさんにとって8枚目となるスタジオアルバムではじめてのクリスマスアルバム『Everyday Is Christmas』に収録されています。
クリスマスにピッタリな温かくきらびやかな風景を感じられるポップなナンバーです!
インソムニアEVE


Google Play Worldと呼ばれる、ゲームをうまくプレイすることが良しとされる世界に転生した主人公を描いたシリーズCMです。
今回のCMの中では、Google Playならセキュリティ面のサポートがしっかりなされていることを、アニメーションで描かれたストーリーの中でアピールしています。
BGMにはEveさんが2024年にリリースした楽曲『インソムニア』が起用。
自分を失わずに自信を持って進み続けろとエールをくれるような歌詞が魅力的なんですよね。
疾走感のある曲調も相まって、聴いていると勇気がわいてくるような1曲です。
インソムニアEVE


ある日突然Google Play Worldに転生してしまった主人公を描いたオリジナルアニメを用いたCMです。
AndroidならGoogle Playを使ってさまざまなゲームが楽しめることがアピールされています。
BGMにはEveさんが2024年にリリースした楽曲で、『映画 マイホームヒーロー』の主題歌にも選ばれた1曲。
起死回生の一手を目論む様子が描かれた歌詞からは、絶対に逆転してやるという強い意思が感じられますね。
オリジナル楽曲

Google Pixel 3aのCMです。
女優の小松菜奈さんがハワイで一人旅をする、という内容。
南国の島らしい、ポップで明るいCMに仕上がっています。
1人で海外……言葉の壁なんかは不安に感じますが、あこがれますよね。
一度は行ってみたいな、なんて思ってしまいます。
パーカッションのリズムが楽しいCMソングはオリジナル曲です。
HarmonyEllem Feat. Jim Bianco


エレクトロニックミュージック界に活力を与え、今もなお世界に影響を与え続けている女性アーティストのエレンさん。
90年代からそのキャリアを確立し、自身のレーベルであるBPitch Controlを率いて、世界的な音楽カルチャーを前進させてきたベルリンの女帝です。
この曲は、ロサンゼルスを拠点とするミュージシャンであるジム・ビアンコさんとコラボした1曲です。
ノリのいいリズムと、女性目線から書かれた歌詞にマッチした可愛らしいサウンドが特徴的です。
【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(41〜50)
Ay What UpArk Woods


犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。
NobaraMaika Leboutet(EA)


日本とフランスのハーフのシンガーソングライター、マイカ・ルブテさん。
彼女の魅力はピアニスト出身の音楽館だからこそできるふところの深い作曲センス、そして浮遊感のある歌声です。
テクノミュージックをポップに仕上げ、とても聴きやすいところも素晴らしく、まさにGoogleに「これなんて曲?」と聴きたくなるような音楽です。


