【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
今や私たちの生活に欠かせないGoogleの製品やサービス。
とくに検索ブラウザでGoogleを使っているという方は非常に多いのではないでしょうか?
そんなGoogleもテレビや動画サイトなどでCMを積極的に展開していますね!
Googleのイメージにピッタリなシンプルでスタイリッシュなものから、オシャレでかっこいいものまでさまざま。
とくにCMで使用されている楽曲は、「あの曲は誰の曲だろう?」と話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事では、GoogleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
洋邦を問わずにピックアップしましたので、CMで耳にしたあの曲が見つかるかもしれません。
- 【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
- GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!
- 【2026年1月】話題の最新CMソングまとめ
- 携帯・スマートフォンのCMで使用された洋楽まとめ
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- オシャレでかっこいいAndroidのCMソング【2026】
- 【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
- AndroidスマホのCMまとめ。Pixel、Galaxy、Xperiaほか
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
- 携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(21〜30)
TonguesJoywave feat. KOPPS

アメリカのインディロックバンドであるジョイウェーヴと、エレクトロニックミュージックバンドのコップスによるコラボレーション。
2014年にリリースされました。
ゲームFIFA 15や、Google Nexus 6Pの「Introduction」のコマーシャルで使用されたトラックです。
オリジナル楽曲井筒昭雄

大切な人と朝日が昇るまで長電話する男性の姿が印象的なGoogle Pixel 6 Pro『長時間バッテリー』篇。
こちらのオリジナル楽曲を制作したのは、数多くの映画やドラマの音楽を手がける井筒昭雄さんです。
ゆっくりなテンポで展開するディープな楽曲。
温かみのあるシンセとともにクールな男性の歌声が響くでしょう。
穏やかな時間を過ごす時のチルい音楽をお探しの方にもオススメです。
メリハリの効いたスタイリッシュなサウンドを体験してみてはいかがでしょうか?
【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(31〜40)
オリジナル楽曲(インスト)

明るく楽しい雰囲気で旅を彩ってくれそうなこの曲は、Google PixelのCMに採用されたCMオリジナル楽曲です。
CM内の小松菜奈さんの表情も明るくて、ハワイの旅を満喫されているようです。
旅に出るにはGoogle Pixelなどの写真が撮れる機器も必須アイテムですが、その土地や気分にあった曲を連れて歩くのも醍醐味ですよね!
この曲のような旅を盛り上げる曲を連れてあなたはどこを旅しますか?
Don’t Think, FeelAwesome City Club

Awesome City Clubは、男女5人からなる日本のポップバンドです。
彼らの楽曲は、「架空の街Awesome Cityのサウンドトラック」であるというコンセプトで統一されているそうです。
彼らの曲『Don’t Think, Feel』はGoogle Play MusicのCM「音楽のある生活・ランニング」篇のCMソングに起用されています。
Know No BetterMajor Lazer feat. Travis Scott, Camila Cabello & Quavo

アメリカのエレクトロニックバンドのメジャー・レイザーによって、2017年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、2カ国でプラチナ認定を受けています。
Google Home Maxの「Big help meets big sound」で使用されました。
Work It OutKarizma

アメリカ出身のDJ、プロデューサーであるカリズマさん。
13歳でDJとしての活動をスタートし、これまでに数多くのアーティストの楽曲をプロデュースしました。
CDJ3台とミキサーとエフェクトを駆使し、ライブのようにその場で音を再構築していくプレイスタイルで、多くの人々に衝撃を与えている存在です。
Work It Outは「うまくいく」という意味がありますが、その名の通り前向きな気持ちにさせてくれる楽曲です。
ついつい踊りたくなってしまうようなダンサブルな1曲です!
Grant GreenMr. Jukes ft. Charles Bradley

ボンベイ・バイシクル・クラブのジャック・ステッドマンさんによるソロプロジェクト、ミスター・ジュークスのトラック。
グラント・グリーンさんの1970年のトラック『Ain’t It Funky Now』をサンプリングしています。
Google Pixel 2 TVの「Go Round」のコマーシャルで使用されました。


