【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
今や私たちの生活に欠かせないGoogleの製品やサービス。
とくに検索ブラウザでGoogleを使っているという方は非常に多いのではないでしょうか?
そんなGoogleもテレビや動画サイトなどでCMを積極的に展開していますね!
Googleのイメージにピッタリなシンプルでスタイリッシュなものから、オシャレでかっこいいものまでさまざま。
とくにCMで使用されている楽曲は、「あの曲は誰の曲だろう?」と話題になることも多いんですよね!
そこでこの記事では、GoogleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
洋邦を問わずにピックアップしましたので、CMで耳にしたあの曲が見つかるかもしれません。
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【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(111〜120)
Hold the LineTOTO

ロサンゼルスのスタジオミュージシャンであるデヴィッド・ペイチさんとジェフ・ポーカロさんを中心に、1976年に結成されたアメリカのロックバンドであるTOTO。
世代を越えて愛され続けているバンドの1つです。
Hold The Lineは「電話を切らないで」という意味で、男性目線から彼女に対する思いや愛について歌われています。
冒頭のピアノによるリズムの刻みは印象的で、終始耳になじみやすいサウンドで構成されています。
【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング(121〜130)
Picture Book(Mono Mix)The Kinks

アルバム『The Kinks Are the Village Green Preservation Society』に収録されたキンクスの1曲。
『Picture Book』というタイトル名の通り、Google PixelのCMの中では出演者がたくさんの写真を撮る映像が流れとっても楽しそうですね!
穏やかなこの曲を聴きながら楽しい思い出作りに出かけるのもいいかもしれませんね!
Now I SeeTessa Rose Jackson

オランダで情熱的な才能を発揮している、Tessa Rose Jacksonによるオルタナティブトラック。
2013年にMonocle Musicからリリースされました。
Google Nexus 5の“I Do”コマーシャルで使用され話題となった、キャッチーで美しいトラックです。
ギミチョコ!!BABYMETAL

欧米での人気が非常に高く、大型フェスや単独公演を成功させた、日本のメタルダンスユニットといえば、ベビーメタルです。
彼女たちの曲「ギミチョコ!!」は、Googleの「Chromecast(クロームキャスト)」のCMソングに起用されました。
タンクトップは似合わないONIGAWARA

ONIGAWARAは、男性2人によって構成される日本のポップユニットです。
彼らの曲「タンクトップは似合わない」は、Googleの「Google Play Music」のCM「音楽のある生活・キャンプ」篇のCMソングです。
CM中のお料理を作っているシーンに使われています。
冬がはじまるよ槇原敬之

Every Little Thingや城南海さんなど多くのアーティストにもカバーされている冬の定番曲!
1991年度と2008年度の2回にわたってサッポロビール冬物語のCMソングとしても起用されました。
間奏部分のハーモニカの音色も印象的です。
GoogleのCM内でも流れているPVでは、ハーモニカやアコーディオンを演奏する槙原さんの姿も見られますよ!
Man from MarsSunbreak

Googleアプリ「特技を探すあなたのそばに」篇に起用された『Man from Mars』。
ロックバンドのSunbreakが2012年にリリースした楽曲です。
全編を通してインストゥルメンタルで構成されており、ギターやベース、ドラムの演奏を生かした情熱的なバンドサウンドが展開します。
タイトルからも、ファンタジーな世界を想像させるとともに、重厚なグルーヴ感が味わえるロックナンバーです。
特技をテーマに描くCMにマッチした、テクニカルなバンド演奏に耳を傾けてみてくださいね。


