【子供から大人まで】ハロウィンパーティーで踊りたいダンス曲
ハロウィンの時期にイベントやパーティーを行う時、盛り上げるために音楽は欠かせませんよね?
おしゃれな雰囲気作りにぴったりの定番曲から、キッズから大人まで楽しめる最新のダンスナンバーまで…今年はみんなで盛り上がれる曲がたくさんありますよ!
この記事では、ハロウィンパーティーで使える楽曲やダンス動画をたっぷりとご紹介します。
あなたのイメージする理想のハロウィンパーティーが実現できるヒントが、きっと見つかるはずです!
子供から大人まで楽しめるダンスがありますのでぜひ参考にしてください!
【子供から大人まで】ハロウィンパーティーで踊りたいダンス曲(51〜60)
ザ・ヴィランズ・ハロウィーン“Into the Frenzy”東京ディズニーランド

ディズニーの悪役であるヴィランズをテーマにした楽曲で、ハロウィンイベントにぴったりのダンスナンバーです。
ヴィランになりきって踊ることで、いつもとは違う雰囲気が楽しめるのが魅力。
キメ顔や少しオーバーなしぐさが似合う振り付けは、観客の視線を集めること間違いなしです。
衣装も黒や紫を基調にすれば雰囲気が出て、ハロウィーン気分をより盛り上げられます。
集団でそろって踊ると迫力が増し、会場全体にスリルと楽しさが広がるでしょう。
運動会やレクの目玉として取り入れれば、大人も子供も非日常の世界に入れる楽曲です。
グミチョコパンプキン藤平華乃

藤平華乃さんの歌うハロウィンソングは、子供たちが大好きなお菓子をテーマにした楽しい曲です。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、ダンスも簡単で覚えやすいので、みんなで一緒におどれる楽曲になっています。
2019年10月にリリースされたこの曲は、ハロウィンシーズンにぴったりの内容で、幼稚園や保育園でも人気があります。
振り付けは子供たちがマネしやすく、SNSでも広まりました。
ハロウィンパーティーやイベントで使うと、子供たちも先生も一緒になって盛り上がれる、とってもかわいいダンス曲ですよ!
トリック・オア・ドリームももいろクローバーZ

ハロウィンをテーマにしたももいろクローバーZのナンバー。
配信限定でリリースされたこの曲は、宝くじのハロウィンジャンボとコラボし、CMでは侍のコスプレをしたメンバーが登場しました。
ハロウィンらしい怪しくちょっと怖い雰囲気のメロディと、ももクロのパワフルさが合わさったメロディで、楽しいハロウィンを過ごせそうですね!
ももクロのこれまでの衣装のコスプレや、宝くじのCMのメンバーに合わせて侍コスプレなどで、衣装も楽しみましょう!
ダンスのフリはCMの映像も参考にしながら、ももクロらしいパワフルな感じで踊ってみてくださいね。
ゾンビダンスゆるめるモ!

ハロウィンのモチーフのひとつとして、ゾンビが取り入れられることもあるかと思います。
ゆるめるモ!が歌うこの曲は、ネガティブなイメージを持ったゾンビにたとえられてしまう人物、その先にある不屈の精神が表現されています。
ゾンビから感じられるダークな世界観と、それをのりこえていくような前向きになろうとする姿勢の両方が伝わってくる、軽やかなサウンドが印象的ですね。
メンバーがゾンビの格好で楽しく踊っているミュージックビデオも印象的で、ゾンビをイメージした動きが取り入れられた楽しいダンスは、マネしたくなるような魅力を持っています。
Rat-tat-tat三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEが2019年にリリースした初のデジタル配信シングル『Rat-tat-tat』。
中毒性がある曲とはこのこと、一度聴くと頭から離れません(笑)。
この曲はUSJのハロウィンイベント「ゾンビ・デ・ダンス」のCMソングになっていたりパーク内で踊られているナンバーとしても知られています。
そしてサビのダンスも子供から大人までできちゃう、しかもダンスまでクセになる動き。
きっとハロウィンパーティーも盛り上がる、最高のダンスソングになるはずです!
【子供から大人まで】ハロウィンパーティーで踊りたいダンス曲(61〜70)
WONDER Volt木村カエラ

暗く怖いハロウィンを感じさせて始まる、木村カエラさんのナンバー。
ディズニー映画『フランケンウィニー』のインスパイアソングに起用されたこの曲は、アルバム『Sync』に収録されています。
映画の内容にそったこの曲は、怖いけどのぞいてみたくなるハロウィンへのわくわくさも感じさせてくれます。
とくに決まったダンスの振り付けはありませんが、曲の雰囲気に合ったおしゃれなダンスにしてみてはいかがでしょうか?
一味違ったダンスで、ハロウィンパーティーで注目を集めることまちがいなしです!
モノノケダンス電気グルーヴ

2008年にリリースされた電気グルーヴの8枚目のシングル『モノノケダンス』。
この曲はアニメ『墓場鬼太郎』の主題歌になっていました。
オバケではなく妖怪、なのですがハロウィンの雰囲気にはピッタリですよね。
妖怪の曲ではありますがテクノサウンド、ということでダンスとしては踊りやすいですよね?
パーティーのBGMとして、SNSでの踊ってみた動画の曲として、そしてみんなで踊るダンスソングとして、どのシーンでも使える1曲です。
モンスターピンクレディー

ピンクレディの振り付けがセクシーでかわいい楽曲です。
ピンクレディの衣装をマネして踊れば、とても盛り上がりそうです。
周りの人ともかぶることがなさそうな個性的なハロウィンの演出にはぴったりの楽曲ではないでしょうか。
俺たちゃ妖怪人間! 〜人間目指して何が悪い〜

1968年に放送を開始したアニメ『妖怪人間ベム』。
その後もアニメ、映画といくつも、いつの時代も作品が受け継がれていっていますよね。
この曲『俺たちゃ妖怪人間! 〜人間目指して何が悪い〜』はアニメ『俺たちゃ妖怪人間』の主題歌になっていました。
もともとの『妖怪人間ベム』の主題歌にラップを乗せた1曲でダンスソングとしても踊りやすく、ノリやすいナンバーになっています。
どんな年代にも通じる1曲として、パーティーなどのダンスソングにピッタリですよね。
おかしなハロウィンピクソン

ハロウィンらしい、怪しくておかしな世界観がかわいらしいですね。
読み聞かせユニットとして活動しているピクソンによるセカンドシングルで、2015年にリリースされました。
子供たちが一年に一度の特別なイベントを楽しんでいる様子が歌詞から伝わってきて、こちらまで笑顔になってしまいます。
紹介している公式動画で振り付けを見られるので、ぜひ。
保育園幼稚園のお遊戯の時間に、また親子で踊ってみるのもいいかもしれません。
オワラセナイトフレデリック

ハロウィンの楽しい夜に繰り出すには、目の前の仕事だなんだを片付けなければいけませんよね。
早く終わらせて、楽しいハロウィンの世界へ繰り出したい!という気持ちを高めてくれるフレデリックのナンバー。
アルバム『フレデリズム』に収録されています。
THEハロウィンソングというわけではありませんが、楽しいハロウィンパーティーに繰り出していくときのワクワクを感じられます。
MVでは女優のあわつまいさんと、兎丸愛美さんがシンプルながらも不思議なダンスを披露しています。
そんな不思議なダンスも参考にしつつ、ワクワクする気持ちを体で表現してみましょう!
今夜はハロウィンナイト山野さと子

曲調だけで子供たちがかわいらしく踊っているイメージが湧いてきてしまいます。
アニソン、童謡歌手、また声優としても活躍する山野さと子さんが歌う、この曲。
お菓子をくれないといたずらするぞ!という、ハロウィンらしい歌詞がほほえましいですね。
保育園、幼稚園に通うお子さんにぴったりなのはもちろんのこと、家族で楽しむダンスとしてもオススメできます。
家でハロウィンパーティーをするときに踊ってみてはどうでしょうか。
ゴーゴー幽霊船米津玄師

今や国民的シンガーとなった米津玄師さん。
彼が2012年にリリースしたファーストアルバム『diorama』に収録されているこの曲『ゴーゴー幽霊船』はなんとも中毒性のある1曲です。
この曲はリピートで聴いてしまう、という方もきっと多いはず。
ハロウィンの雰囲気を盛り上げるのにはきっとナイスな1曲になるのでは。
SNSなどの踊ってみたなどにもピッタリな1曲でタイトルの『ゴーゴー幽霊船』というのがなんともハロウィンにマッチしそうです。
HALLOWEEN PARTYHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA

HYDEさんを中心に、シドのベーシスト明希さんや、土屋アンナさん、BREAKERZのDAIGOさんなど、そうそうたるメンバーが参加したHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA。
ハロウィンだけの期間限定で結成され、VAMPS主催のハロウィンライブでは毎年さまざまなメンバーが参加しました。
とくに決まった振り付けはないので、ハロウィンの怪しい雰囲気満点のメロディに乗って、ハロウィンの怪物たちになりきって自由に踊ってみましょう!
HYDEさんたちのように、本格的なハロウィンコスにメイクもお忘れなく。
Lollipop candy BAD girlTommy heavenly6

ファンタジックな曲が多く、ハロウィンにぴったりなTommy heavenly6のナンバー。
イントロは静かですが、後半につれてだんだんと激しく、ラウド系になっていきます。
曲の印象がコロコロと変わり、まるでいろいろな種類のスイーツを食べているかのような気持ちになりますね。



