【パークで流れる】ディズニーハロウィンの名曲・人気曲特集
ディズニー音楽は名曲ぞろいですが、そのなかでも今回ピックアップするのはハロウィンにちなんだ作品!
ハロウィンに聴きたくなる、イベントやパーティー、ダンスを盛り上げてくれる楽曲をご紹介します。
ディズニーリゾートのパレードやショーの音楽や、映画『ナイトメアー・ビフォアー・クリスマス』や『ホーンテッド・マンション』の主題歌、挿入歌など、ハロウィンにピッタリの音楽を集めました。
大好きなディズニーソングとともに、ハロウィンを最高に楽しく過ごしたい方は必見です!
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【パークで流れる】ディズニーハロウィンの名曲・人気曲特集(31〜40)
The Villains’ Halloween “Into the Frenzy”東京ディズニーランド

東京ディズニーランドで2024年秋にスタートした昼パレードの音楽です。
このショーはディズニーヴィランズが主催する、妖しくも最高に盛り上がるハロウィーンパーティーがテーマ。
ヴィランズ主催ということもあり、音楽もダークでかっこいい雰囲気ですが、思わず踊りだしたくなるエネルギッシュなダンスミュージックになっています。
エネルギーを解放して思いきり楽しもうという熱気が伝わってきて、パークの臨場感が味わえますね。
この楽曲は、2024年10月に公開されたアルバム『The Villains’ Halloween “Into the Frenzy”』に収録されたナンバー。
本作は、ハロウィンの仮装リールや友達とのパーティー動画にぴったり!
炎のような演出にも負けないパワフルな曲調が、あなたの動画を最高に盛り上げてくれるでしょう!
交響的スケルツォ『魔法使いの弟子』Paul Dukas

フランスの作曲家ポール・デュカスさんの代表作である交響詩です。
完璧主義だったデュカスさんは、気に入らなかった作品を生前にことごとく破棄……。
本作はそうして残った数少ない名曲の一つなのだそうです。
デュカスさんの出世作として知られていたこの楽曲は、1940年公開のディズニー映画『ファンタジア』でミッキーマウスが弟子役で登場する物語の音楽に起用され、さらに広く親しまれるようになりました。
見よう見真似の魔法が大混乱を招くスリリングでコミカルな曲調は、ハロウィンのワクワクドキドキする雰囲気にピッタリだと思いませんか?
ザ・ヴィランズ・ハロウィーン“Into the Frenzy”東京ディズニーランド

ディズニーの悪役であるヴィランズをテーマにした楽曲で、ハロウィンイベントにぴったりのダンスナンバーです。
ヴィランになりきって踊ることで、いつもとは違う雰囲気が楽しめるのが魅力。
キメ顔や少しオーバーな仕草が似合う振り付けは、観客の視線を集めること間違いなしです。
衣装も黒や紫を基調にすれば雰囲気が出て、ハロウィーン気分をより盛り上げられます。
集団でそろって踊ると迫力が増し、会場全体にスリルと楽しさが広がるでしょう。
運動会やレクの目玉として取り入れれば、大人も子供も非日常の世界に入れる楽曲です。
Alice in Wonderland

児童小説『不思議の国のアリス』をもとに、ティム・バートンさんによって制作された映画『アリス・イン・ワンダーランド』。
こちらの映画の主人公であるアリス・キングスレーのテーマに起用されたのが『Alice´ Theme』。
どこかホラーな世界観がただよう楽曲からは、不思議な世界に迷いこんだ少女の姿をイメージさせますね。
静かで暗い夜に響きわたるような透明感のあるボーカルとともに、ハロウィンの舞台を彩る楽曲です。
イベントやパーティーの始まりの場面でぜひ使用してみてくださいね。
劣れる者よ

映画『アラジンジャファーの逆襲』の挿入歌である『劣れる者よ』。
ジーニーとジャファーが戦う場面で使用されており、悪役であるジャファーが歌唱を担当しました。
自身の強さを高らかに歌っており、ファンタジーの世界を想像させるフレーズが詰まっています。
魔法をテーマにした楽曲でもあるので、魔女やカボチャなどをモチーフにした葉ウィンの舞台にもぴったりですね。
語りかけるような歌唱とともに、ダイナミックなサウンドが展開する楽曲です。
アラジンのキャラクターになりきって、ハロウィンパーティーを盛り上げてくださいね!



