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素敵なウェディング

人生の門出を彩ってくれる!平成に生まれたウェディングソング

人生の一大イベントとも言える結婚式。

ご本人たちはもちろんのこと、ご家族やご友人にとっても幸せな気持ちになれる一日ですよね。

そんな晴れの日をお祝いする音楽といえば、どういったものが思い浮かびますでしょうか?

今回は、平成の時代を彩ったウェディングソングの名曲たちをリストアップしました。

BGMとしてはもちろん、余興やカラオケなどでお友達に歌う選曲としてもおすすめですよ!

これから結婚式を挙げるという方の参考になっていただければ幸いです。

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人生の門出を彩ってくれる!平成に生まれたウェディングソング(21〜30)

うれしくてさみしい日竹内まりや

竹内まりや – うれしくてさみしい日 (Official Music Video)
うれしくてさみしい日竹内まりや

愛する我が子の結婚を祝う、母親の視点から描かれた感動的なバラードです。

巣立っていく喜びと、少しだけ寂しい気持ちが入り混じる親の複雑な胸の内が描かれた歌詞に、胸が締め付けられます。

この楽曲は2008年5月に、P&GのパンテーンとゼクシィのコラボCMソングとして制作され、名盤『Expressions』にも収録されました。

53歳2か月でシングルTOP10入りを果たすという快挙も成し遂げています。

本作を家族の門出という特別な日に聴くと、これまで過ごしたかけがえのない日々の思い出がよみがえり、感謝の気持ちを伝えたくなるかもしれませんね。

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    麦の唄中島みゆき

    中島みゆき「麦の唄」Music Video(Short Ver.)【公式】
    麦の唄中島みゆき

    スコットランドの情緒あふれるバグパイプの音色から始まり、日本の叙情的な旋律が溶け込んでいく中島みゆきさんの心温まる楽曲です。

    異国での生活や大切な人との別れ、そして新しい出発への希望を優しく歌い上げる本作は、人生の機微に触れる深い内容となっています。

    2014年10月にリリースされたこの曲は、NHK連続テレビ小説『マッサン』の主題歌として書き下ろされ、日本のウイスキー誕生を支えた実在の夫婦の物語を音楽で彩りました。

    同年の第65回NHK紅白歌合戦でも披露され、多くの視聴者の心を揺さぶりました。

    音楽レクリエーションの時間に、みんなで一緒に口ずさんでみませんか?

    優しい曲調と深い歌詞が、きっと心に響くはずです。

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      おわりに

      いかがでしたでしょうか、今回は平成に生まれたウェディングソングをご紹介しました。

      誰もが一度は聴いたことがあるであろうヒット曲から隠れた名曲まで、どれも結婚式を彩るにふさわしい楽曲ばかりですよね。

      平成生まれの方はもちろん、どの世代の方におおすすめです!

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