【1995年ヒット曲】平成7年の音楽シーンを彩った邦楽の名曲たち
1995年のヒット曲といえば、どんな楽曲を思い浮かべますか?
Windows95の発売に日本中が沸き、音楽シーンでも多様なジャンルから名曲が次々と誕生した記念すべき年。
この記事では、当時青春時代を過ごした方にとっては懐かしく、それ以降に生まれた方々にとっては新鮮に響く1995年のヒット曲をご紹介します。
リアルタイムで聴いていなかったとしても、どこかで耳にしたことのある楽曲も多いはず!
ぜひ最後までお楽しみください。
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【1995年ヒット曲】平成7年の音楽シーンを彩った邦楽の名曲たち(31〜40)
突然FIELD OF VIEW

2002年に解散したバンドFIELD OF VIEWの曲です。
この曲は切ない歌詞が染み入る名曲です。
優しい歌声がなんとも印象的で、人気ぶりにも納得できますね。
当時ポカリスエットNCM曲として流れていたそうですが、覚えている方はおられるでしょうか?
恋の罠しかけましょFUNK THE PEANUTS

正体不明の女性ボーカルユニットのFUNK THE PEANUTS、実はドリカムの吉田美和さんと、ボーカリスト浦島りんこさんだそうで、吉田美和さんと中村正人さんのプロデュースでデビューしました。
キャッチーな歌詞と、明るい曲調で非常に聴きやすい1曲ですね。
GOING GOING HOMEH Jungle with T

前作WOW WAR TONIGHTがあまりにヒットしすぎたため少し影に隠れていますがこちらも売上120万枚を超えたヒット曲、ダウンタウン浜田雅功と小室哲哉のユニットH Jungle with Tの2枚目のシングルです。
海辺での気楽な時間といった雰囲気のゆったりした曲調と歌詞の一曲となっています。
WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

ダウンタウン浜田雅功と小室哲哉がコラボするという、当時衝撃的だった1曲。
お笑い芸人が歌う楽曲としては歴代1位の売上を叩き出している。
発売当時紅白歌合戦にも出場し、初回出荷枚数も問い合わせが殺到しすぎて倍以上に変更された異例の自体もおきた。
俺たちに明日はあるSMAP

木村拓哉、浜田雅功出演のテレビドラマ「人生は上々だ」の主題歌にも起用されたSMAP19枚目のシングル曲です。
非常にゆるやかなテンポで落ち着いた雰囲気の楽曲となっており、歌詞も明日に向かう希望を感じさせるような内容となっています。
【1995年ヒット曲】平成7年の音楽シーンを彩った邦楽の名曲たち(41〜50)
うわさのキッスTOKIO

TOKIO 3rdシングル。
キテレツ大百科のエンディング曲にもなっていたので耳に残っている人も多いのでは?
今ではあまりみられないが、この曲はヴォーカル長瀬さんとベース山口さんのツインヴォーカル曲である。
意外に自分が気付いていなかっただけで当時からTOKIOの曲はすごい好きだったんだなと思いますね。
ハートを磨くっきゃないTOKIO

個人的には初めてフル尺で歌えるようになったTOKIOの4thシングル。
当時子供だった私は、NHKでやっていた「飛べ!イサミ」という漫画の主題歌だったのが印象的です。
軽快な曲でそして覚えやすい歌詞のおかげか、いつも口ずさんでいたのが思い出されます。


