【1999年のヒット曲】チャートをにぎわせた名曲を一挙紹介!
1999年は、日本の音楽シーンにさまざまな変化をもたらした転換期。
特に女性アーティストたちの活躍は目覚ましく、J-POPからロック、バラードまで、幅広いジャンルで多くの名曲が生まれました。
今なお色あせない魅力を持つ1999年のヒット曲の数々は、現代のアーティストたちにも大きな影響を与え続けています。
この記事では、そんな1999年にリリースされたヒットソングをご紹介します。
懐かしさと新鮮さが同居するサウンドを、浴びるようにお楽しみください!
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【1999年のヒット曲】チャートをにぎわせた名曲を一挙紹介!(31〜40)
Grateful DaysDragon Ash

Dragon Ashの5枚目のシングル。
ゲストボーカルとしてZEEBRA(ex.KGDR(キングギドラ))とACOが参加している作品。
バックに流れるトラックのコード進行は、パッヘルベルのカノンを忠実にたどっています。
HIP HOP色が強かった頃のDAの代表曲ではあるものの、2002年にKGDRが「公開処刑」の中で、KjをDisる行為などもあり、当時の音楽シーンを俯瞰するような作品となってしまいました。
サバイバルGLAY

ビデオシングルという形態でリリースされた大人気作。
メンバーが直々に森本晃司さんに依頼して作られたミュージックビデオであり、オリコンにもシングルチャートとビデオチャートに2重でランクインするなど、一風変わった過去を持つ作品です。
VanillaGACKT

私が初めて聴いたGacktさんの曲です。
今でもたまにカラオケで歌うのですが、やはりGacktさんですね。
声が甘いんです。
確かこの歌を小学校の一泊研修で男子10人ぐらいで熱唱していた恥ずかしい記憶がありますwでも、それぐらいインパクトのある曲なんです。
是非とも一聴の価値ありです。
夜明けまえスガシカオ

セイコー、「LUKIA」のCMソングに起用されたスガシカオ7枚目のシングル曲です。
ポップさ、キャッチーさに溢れつつも、彼自身の持ち味であるファンクの要素を絶妙なバランスで組み合わせた一曲となっており、彼がリリースする中では最後の8cmシングルとなった作品です。
Sunny Day Sundayセンチメンタルバス

CMで流れていて、なんだこの曲!?
とついつい見てしまうフレーズ。
ついつい口ずさんでしまうキャッチーな歌詞。
Gt.Vo.の女性がなぜアフロなのか!?
いろいろな所に目がいってしまう、なぜか気になるそんなバンドでしたね。


