RAG MusicCM
素敵なCMソング

ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力

軽自動車からコンパクトカー、さらには家族全員が乗れるミニバンまで、幅広い車種展開をおこなうホンダ。

使い勝手と親しみやすい車であることが特徴的で、その特徴はCMにも現れています。

この記事では、そうしたホンダのCMを新旧問わずに一挙に紹介していきますね!

親しみやすさを感じさせるCMが多い一方で、中にはスタイリッシュな演出とクールな楽曲が特徴的なCMもありますので、ぜひこの機会にいろいろなCMをご覧ください。

ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力(31〜40)

ホンダ N-VAN FUN 特別仕様車 NATURE STYLE「インテリア&居住性」篇/「エクステリア&ターボエンジン」篇/「心呼び覚ます、野山の旅へ。」篇

N-VAN FUNの特別仕様車を紹介するCMです。

アクティビティにもよく似合う内外装のデザインに加え、男性がN-VANで出かける様子を通して、カヌーを積んだり車中泊をしたりするにもピッタリであることがアピールされています。

「こんなカーライフが手に入るといいなぁ」と憧れに感じる方も多いのではないでしょうか?

    0 / 100 文字

    ホンダ CR-V「イントロダクション」/「先進性能」篇/「インテリア」篇/「走行性能」篇

    CR-Vの魅力をさまざまな視点からたっぷりと紹介していくこちらの映像、観ればきっとCR-Vが欲しくなるような映像に仕上がっているんですよね。

    運転支援の先進機能、快適なインテリア、そして力強い走行性能と、その魅力を余す所なく紹介しています。

    また各映像に映された精悍な顔つきも印象的で、「この車のことをもっと知りたい!」と思わせてくれますよね。

      0 / 100 文字

      HONDA バイク「動き続ける世界」篇

      【企業広告】TVCM バイク「動き続ける世界」篇 30秒

      こちらは、ホンダのバイクの生産台数が5億台を超えたことを紹介するCMです。

      ツーリング、レース、仕事、日々の移動手段など、さまざまな場面で活躍するバイクの様子が次々と映され、ホンダのバイクが世界中で愛されていることがよくわかる映像に仕上がっていますよね。

      BGMにはエルヴィス・プレスリーの名曲『Can’t Help Falling In Love』のカバーバージョンが起用。

      原曲はメロウで大人っぽいバラードですが、このCMではロック調のアップテンポな曲調にアレンジされており、聴いているとテンションが上がるような仕上がりです。

        0 / 100 文字

        HONDA FIT e:HEV「ヒトと、FIT」篇

        視界が広がっていくような、壮大で晴れやかなイメージが伝わってくる、Newspeakの楽曲です。

        3ピースバンドとは思えないサウンドのパワー、世界を感じさせる奥行きのある音色が印象的ですね。

        CMではサビの部分が使用されており、パワフルなドラムの低音からは車体の力強さを、晴れやかなサウンドからは、景色が変わっていくドライブの様子がイメージされます。

        ドライブに向かう気持ちがより高揚していくような、クールな雰囲気と楽しさが伝わってくるような楽曲ですね。

          0 / 100 文字

          HONDA FREED ギュッと!FREED「CROSSTAR スロープ」篇

          【FREED】WEB MOVIE「ギュッと!FREED<CROSSTAR スロープ>」篇

          ホンダのフリードのさまざまな使い方を提案、どんな人の日常も快適にという部分を強調してアピールしていくCMです。

          レジャーや日常、介護までしっかりと対応、その快適さが多くの人を笑顔にするのだというところを明るく表現しています。

          そんな映像で描かれているポジティブな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、Mrs. GREEN APPLEの『familie』です。

          弾むようなサウンドと歌声が印象的で、愛を高らかに歌い上げる歌詞も含めて、力強い希望が感じられますよね。

            0 / 100 文字

            ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力(41〜50)

            HONDA S+ Shift「新しい世界線」篇

            【Honda S+ Shift】WEB MOVIE「新しい世界線」篇 Long ver.

            プレリュードに搭載されたS+ Shiftを紹介するCM「新しい世界線」篇。

            快音を響かせながら駆け抜けるプレリュードの映像を通して、S+ Shiftによる感動の走行フィーリングを見事に表現しています。

            具体的な説明はありませんが、車好きの方の好奇心をくすぐるような、かっこいい演出のCMに仕上がっていますね。

              0 / 100 文字

              HONDA N-ONE e: me & e:「使える室内」篇/「軽々フットワーク」篇

              家族や友人とともに過ごす時間を通して、N-ONE e:の使い心地を紹介する2つのCMです。

              「使える室内」篇では、家族で買い物に出かける様子が描かれており、多彩なシートアレンジのおかげで大きな荷物も積めることをアピール。

              一方「軽々フットワーク」篇では友人とともに海へ出かける様子を通して、小回りが利くからフットワークが軽くなることを紹介しています。

              どちらのCMでも具体的なシーンを映すことで、その使用感がよくわかりますね。

                0 / 100 文字

                HONDA STEP WGN「30周年特別仕様車」篇/「想い出のつづきを、家族と進もう」篇

                STEP WGNが30周年を迎え、特別仕様車が登場したことを知らせるCMです。

                「30周年特別仕様車」篇では、初代ステップワゴンの様子も映しながら30周年特別仕様車のデティールを紹介。

                「想い出のつづきを、家族と進もう」篇では、初代ステップワゴンとともに過ごした少年が大人になって30周年特別仕様のホンダ STEP WGNに乗って帰省する様子が描かれています。

                こちらはとくに郷愁が感じられる演出になっており、CM主人公の男性と同じく、かつて初代ステップワゴンに乗っていた方ならグッと来てしまうCMだと思います。

                  0 / 100 文字

                  HONDA「クルマへの想い」篇/「楽しくしてみせる」篇

                  「The Power of Dreams」というホンダのスローガンをより深く紹介するのがこちらのCMです。

                  開発に注ぐ熱量を紹介する「クルマへの想い」篇に加え、走る楽しさや安全性、そして快適性や環境への配慮など、車に求められるものをすべて実現したいと語る「楽しくしてみせる」篇の2つが公開されています。

                  どちらのCMを観ても真摯に車作りに向き合っている様子が伝わってきて、思わずホンダのファンになりたくなりますよね。

                  BGMには、エルヴィス・プレスリーの代表曲である『Can’t Help Falling In Love』のカバーが起用。

                  原曲とは大きく異なりアップテンポで明るい雰囲気にアレンジされています。

                    0 / 100 文字

                    HONDA S-MX

                    1998年CM ホンダ S-MX(エス-エムエックス)

                    ブロンディの1980年のナンバー。

                    バンドの女性ボーカリストであるデボラ・ハリーさんが非常に小悪魔的な魅力がありましたよね。

                    そのブロンディのナンバーの中でもパワフルなナンバーです。

                    この曲はホンダの若者向けミニバンS-MXのCMソングとして起用されていました。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?