ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力
軽自動車からコンパクトカー、さらには家族全員が乗れるミニバンまで、幅広い車種展開をおこなうホンダ。
使い勝手と親しみやすい車であることが特徴的で、その特徴はCMにも現れています。
この記事では、そうしたホンダのCMを新旧問わずに一挙に紹介していきますね!
親しみやすさを感じさせるCMが多い一方で、中にはスタイリッシュな演出とクールな楽曲が特徴的なCMもありますので、ぜひこの機会にいろいろなCMをご覧ください。
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ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力(41〜50)
HONDA WR-V「Hondaのゴツいの。」篇/「WR-Vを使いたおせ」篇

HondaのWR-Vの力強さがどれほどなのかを、ダメージを受けそうな場面を通してアピールしていくCMです。
水たまりもある荒い山道を突き進む姿や、全体に泥を浴びつつ走る様子など、困難も乗りこえていくところを見せていますね。
泥をすぐに落とせることや、中は変わらずに快適という部分も描かれた、安心感もしっかりと表現している映像です。
機能の細かい解説も交えているところでも興味が引かれますよね。
ホンダのCMまとめ。軽からワゴンまで親しみやすい演出が魅力(51〜60)
HONDA S-MX

ブロンディの1980年のナンバー。
バンドの女性ボーカリストであるデボラ・ハリーさんが非常に小悪魔的な魅力がありましたよね。
そのブロンディのナンバーの中でもパワフルなナンバーです。
この曲はホンダの若者向けミニバンS-MXのCMソングとして起用されていました。
HONDA F1「夢のバトン」篇

ホンダがF1に参戦して60周年をむかえたことをアピール、その歩みに込めた思いを伝えていくCMです。
参戦の理由として語られているのが、挑戦をあきらめないことや夢を追い続ける姿勢で、ここから多くの人の夢を支えたいという企業の思いも感じられますよね。
F1での結果を多くの人と喜ぶ姿も描かれていることで、挑戦が楽しいものだということも教えてくれているような印象です。
HONDA N-VAN e: 「走る蓄電池 もしものときも安心の給電」篇

ホンダの電気自動車であるN-VAN e:には、車として走る他にも役立つポイントがあるのだということを紹介するCMです。
電気自動車が充電式、電気をためるという機能を持っていることに注目、いざという時は大容量の蓄電池として使えることを表現しています。
もしもの時に自分たちを助けてくれるという、安心や信頼をしっかりと描いた内容ですね。
HONDA STEP WGN 広がるマジック「居室」篇/「荷室」篇


2025年5月に新たに登場したステップワゴンの室内を紹介するCMです。
この2つのCMでは、3列目のシートを折りたたんで床下に収納できることをアピール。
「居室」篇では、それによって後部座席を広くゆったりとした空間を確保できることを、「荷室」篇ではたくさんの荷物が載せられるようになることをそれぞれ紹介しています。
シチュエーションに合わせて便利に使えることや家族で使う際に便利であることが強くアピールされていますね。
HONDA SPORTS e:HEV「WINDING」篇/「SPEED」篇


エクストリームスポーツの映像と車の走行シーンが交互に映されるこちらは、ホンダのSPORTS e:HEVのCMです。
車が自分の体の一部のように感じられるような心地よい走りが魅力であることをクールな映像でアピールしています。
HONDA WR-V「特別仕様車 BLACK STYLE」篇/「Hondaのゴツいの。」篇

ホンダのSUV、WR-Vを紹介する2篇のCMです。
「特別仕様車 BLACK STYLE」篇では黒を用いた特別な内外装が特徴のBLACK STYLEの紹介をしており、「Hondaのゴツいの。」篇ではWR-Vが持つアクティブでタフなイメージをアピールしています。
この大きく雰囲気が異なる2つのCMを観れば、この車が街乗りからアクティビティまで幅広くこなせる車であることがよく伝わってきますよね。
このCMをキッカケにWR-Vに興味を持つ方も増えそうです。


