邦楽編クリスマスソングまとめ。新曲&定番の名曲
12月になれば、あちこちでクリスマスソングを耳にするようになりますよね!
また、パーティーなどでクリスマスソングをかけて気分を味わいたいという方も多いかもしれません。
とはいえ、クリスマスソングはたくさんの曲があるので選曲に迷ってしまいますよね。
そこで、この記事では定番のクリスマスソングをたっぷりと紹介していきます!
最新のクリスマスソングはもちろん、長い間人気が衰えない定番曲もたくさん選びました。
ぜひ参考にしていただき、すてきな音楽とともに楽しいクリスマスをお過ごしください。
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邦楽編クリスマスソングまとめ。新曲&定番の名曲(61〜70)
Hard Days, Holy Nightポルノグラフィティ

冬の寒さを吹き飛ばすような熱い思いが込められた1曲です。
ポルノグラフィティの力強いロックサウンドとクリスマスの切なさが見事に融合しています。
2003年11月にリリースされた本作は、年末の忙しさと恋人への思いを巧みに表現しています。
社会人の苦悩や恋愛の葛藤がリアルに描かれており、多くの人の心に響く内容となっています。
クリスマスパーティーや恋人との特別な時間に聴くのがおすすめ。
岡野昭仁さんの伸びやかな歌声が、あなたの冬の思い出を彩ってくれることでしょう。
First Christmas feat. JUNON (BE:FIRST)Reiko

恋人と過ごす初めてのクリスマス、その喜びと幸せを歌ったのがREIKOさんの『First Christmas』です。
BE:FIRSTのJUNONさんをフィーチャリングに迎えた作品で2024年11月にリリース、温かみのある王道のクリスマスソングに仕上がっています。
清水翔太さんが作詞作曲を手がけており、優しさがにじむメロディーラインが魅力的。
クリスマスの雰囲気たっぷりのサウンドと、ゆったりとしたボーカルワークもステキで、聴いていて心安らぐんです。
恋人と過ごすクリスマスの夜にぴったりですよ。
Christmas Wish平井大

温かみのある歌声とメロディーで表現された大切な人への思いが、胸に迫ります。
平井大さんが2024年12月に発表した本作は、クリスマスの特別な夜に寄り添う楽曲。
街に響く鐘の音、街を行くカップルたちの姿、そして1人で過ごす寂しさが情感豊かに描かれています。
ただ、寂しい曲というわけではなく、聴き終わりには前を向ける、そういうポジティブさを持っているんです。
この作品があなたの心を救ってくれるかもしれませんよ。
Ding DongTOKIO

アイドルグループ、TOKIOの美しいアカペラから始まるこちらの1曲。
この曲を聴けば今年もクリスマスが来たなぁと思わせてくれます。
バンド演奏で聴かせてくれるTOKIOらしい楽曲ですが、鈴の音なども入っていて、季節感のある楽曲に仕上がっています。
雪が降る町UNICORN

この曲を聴くと一気に年末感が出てきますね。
25日のクリスマスの締めはこれを聴いて年末感を味わいましょう!
1992年に発表になった曲ですが、今聴いても全然古く感じませんね!
「ユニコーンもクリスマスソングを」というコンセプトで作られているので曲調にはクリスマス感が出ていますが、「年末ソングにした方が大晦日まで流せる」と歌詞で年末感を表現しているそうです。
星屑の街ゴスペラーズ

日本のアカペラグループ、ゴスペラーズの『星屑の街』、この曲もクリスマスシーズンに聴きたい1曲ですね。
やはり、クリスマスキャロルといえばアカペラの意マージがありますので、日本を代表するゴスペラーズはこのシーズンにピッタリです!
この曲を聴いてより思い出深いクリスマスを送ってください!
Can’t Wait ‘Til Christmas宇多田ヒカル
和訳すると「クリスマスまで待てない」というタイトルのこの曲。
クリスマスソングといえば幸せなラブソングが多いですが、この曲は少し切ないラブソング。
歌詞をじっくり読んでみると、きっと主人公の恋は実らないのかなと感じます。
少しさみしいクリスマスにピッタリな1曲です。
とはいえ、歌詞の最後の部分には胸を打たれます。






