【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド
近年では、各地で大型からDIY規模までたくさんのロックフェスが開催されるようになり、普段からロックバンドを聴いているという方も増えてきているのではないでしょうか?
また、テレビの音楽番組やサブスク型の音楽サービスでもバンドの名前を見かけることが増えましたよね!
そこでこの記事では、邦楽のロックバンドの中からかっこいいオススメバンドを紹介していきますね!
国内のロックシーンに欠かせない定番アーティストから、今注目が集まっている若手バンドまで幅広くピックアップしていきますので、ぜひあなたのお気に入りのバンドを見つけてくださいね。
気に入ったバンドが居れば、ぜひライブハウスで彼らの音楽を体感してくださいね。
【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド(71〜80)
DandadanHEY-SMITH

1時代を作ったスカバンドブーム。
そんなブームを再度作る担い手になってもおかしくないのがHEY-SMITHです。
フェスへの参戦率も年々あがり、自身でおこなっている「OSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVAL」も人気です。
これからますます多くの人気を得るでしょう。
ハッピーウェディング前ソングヤバイTシャツ屋さん

シンプルなコード展開なので埋もれてしまいやすいと思いきや、歌詞の中に最近の若者をディスる言葉が多用されていてキャッチ―な歌詞となっています。
また、その歌詞も現代の人たちが心の中でひそかに思っていることなので共感を呼んでいるのだと思います。
Massive CoreFear, and Loathing in Las Vegas

ラウドロックやメタルを基調に、トランスやエレクトロ、スクリーモなど、さまざまな音楽的要素を取り入れ、唯一無二の楽曲スタイルを確立している彼ら。
その魅力はほかのバンドとは一線を画すそうした楽曲スタイルだけではなく、キャッチーで親しみやすいボーカルラインに加え、ときにラウドで重厚、ときにメロディアスで魅惑的なサウンドが最大の魅力と言えるでしょう!
SoさんとMinamiさんの異なるキャラクターのツインボーカルの対比も楽しく、聴けば聴くほど別の曲も聴きたくなるほど、どんどん彼らに魅了されることまちがいなしです!
【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド(81〜90)
もっと光をBLUE ENCOUNT

ライブで泣くバンドとしても有名です。
高校サッカーの主題歌に決まってから学生をはじめ多くのファンを増やしてきました。
とくにこの曲は、ライブでの定番曲でこの曲を歌う前の熱く感動的なボーカル田邊さんのMCの言葉で、多くのファンが感動しています。
ハイウェイくるり

1998年にメジャーデビューを果たし、その叙情的なロックサウンドで長年にわたり人気を博している2人組ロックバンド、くるり。
立命館大学の音楽サークル「ロックコミューン」の中で結成されたバンドで、大学在学中からさまざまな音楽イベントやオープニングアクトなどに参加し話題を集めました。
2003年には『ジョゼと虎と魚たち』と『リアリズムの宿』において、それぞれのサウンドトラックを同時制作するなど、その才能は底知れないですよね。
メンバーチェンジを繰り返しながらも歩みを止めない、クールなロックバンドです。
されど奇術師は賽を振る嘘とカメレオン

ベース、ギターの存在感があるにもかかわらず全体的にまとまりがあるのが特徴的で、テンポ良く進んでいく楽曲がおもしろいです。
また、ボーカルが女性ですがロックな音楽にあっていて、邪魔をしていないのもまとまっている要因だと思います。
夏夜のマジックindigo la End

ゲスの極み乙女。
の川谷絵音のもう一つのバンド、indigo la End。
こちらは透明感あふれるイメージが印象的な、大人っぽい楽曲が中心です。
「夏夜のマジック」はその大人っぽさが爆発した、その名の通り夏の夜に聴きたい1曲になっています。



