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【2026】かっこい邦楽ロックバンド。注目の若手からベテランまで紹介

邦楽のロックバンドといえば、あなたはどんなサウンドを思い浮かべますか?

ライブハウスの熱気や、心に響くストレートな歌詞、そして思わず体を揺らしたくなるようなメロディー……聴く人の心を掴んで離さないかっこいいロックバンドが日本にはたくさんいますよね!

そこで今回の記事では、これからの音楽シーンを牽引していくエネルギッシュな若手から、レジェンドクラスの大御所まで思わず聴き入ってしまうかっこいいロックバンドを一挙に紹介していきますね!

最新のトレンドを知りたい方も、昭和から平成を駆け抜けたベテランバンドを聴いてみたいという方も、ぜひチェックしてみてください。

【2026】かっこい邦楽ロックバンド。注目の若手からベテランまで紹介(31〜40)

予襲復讐マキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン 『予襲復讐』 Music Video
予襲復讐マキシマム ザ ホルモン

東京都八王子市出身の男女混成4人組ミクスチャーバンド。

英語詞にも聴こえるデスボイスのボーカル、男前で荒々しい歌声が特徴のギターボーカル、唯一の女性メンバーでかわいらしい歌声からハードな歌声まで変幻自在なドラムボーカルという、曲によってメインのボーカルが変わる曲構成が聴く側を飽きさせないバンドです。

ミクスチャーロックやメタルの楽曲が多く、激しい楽曲の中にも高い演奏力がうかがえるバンドです。

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    HONEYL’Arc〜en〜Ciel

    L’Arc~en~Ciel「HONEY」-Music Clip-
    HONEYL'Arc〜en〜Ciel

    日本のロックバンドの中でも積極的なメディア露出、タイアップなどで多くのファンに支持されているL’Arc~en~Ciel。

    90年代にはGLAYとともに当時の音楽ファンの人気を二分したほどの超人気バンドですよね!

    そんな彼らの魅力と言えば、やはりボーカルのhydeさんのセクシーな歌声、そして楽器隊による疾走感があふれる演奏でしょう!

    その一方でロックバラードも美しくこなし、聴き逃がせない楽曲だらけなんですよね!

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      HOWEVERGLAY

      最後は名バンド、GLAY。

      説明不要の実績を兼ね備え、世代を超えて今なお評価される演奏技術、歌詞は美しいの一言。

      大ヒット曲「HOWEVER」は幾多もの人に聴かれ、その心に残ってきた超名曲。

      色あせない名曲は何回聴いてもあきません。

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        不可逆リプレイスMY FIRST STORY

        MY FIRST STORY – 不可逆リプレイス – Official Music Video
        不可逆リプレイスMY FIRST STORY

        国内のロックフェスでその名を見ないことがないほど、実力派バンドに成長したマイファスことMY FIRST STORY。

        2011年にデビューしてからはライブハウス、ホール、そしてアリーナでライブをおこなうほど多くのファンを獲得しています。

        突き抜けるような歌声の持ち主、ボーカルHiroさんは森進一さん、森昌子さんを両親に持ち、ONE OK ROCKのTakaさんを兄に持つという音楽一家のもと生まれたこともあり、デビュー当時から注目を浴びていましたよね。

        そんな彼らのライブを生で見られる日が待ち遠しいですね!

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          BLACK MEMORYTHE ORAL CIGARETTES

          <映画「亜人」主題歌>THE ORAL CIGARETTES「BLACK MEMORY」Music Video -4th AL「Kisses and Kills」6/13 Release-
          BLACK MEMORYTHE ORAL CIGARETTES

          奈良県出身のロックバンドTHE ORAL CIGARETTES、邦ロックに興味をお持ちの方なら、きっとその名前をご存じでしょうし彼らの楽曲も耳にしたことがあると思います。

          彼らの楽曲の特徴は攻撃的かつ中毒性の高いリフとキャッチーなメロディラインですよね!

          さらに、ボーカルギターの山中拓也さんの妖艶な歌声も非常に魅力的、思わず体を動かしたくなるようなノリのいい楽曲も相まってライブは常に大盛り上がり。

          彼らの魅力はぜひともライブで体感してほしいんです!

          邦ロックシーンでも指折りのライブバンドであると言えます。

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            【2026】かっこい邦楽ロックバンド。注目の若手からベテランまで紹介(41〜50)

            B・BLUEBOØWY

            BOOWY B BLUE ビーブルー BOØWY 氷室京介
            B・BLUEBOØWY

            80年代、日本のロックシーンを盛り上げたのがこのBOØWY。

            氷室京介さん、布袋寅泰さんを中心に結成され、その後の日本のロックシーンに非常に大きな影響を与えたスーパーバンドですよね!

            ビートロック、パンクロックを基調とした楽曲は今聴いても斬新で、彼らが音楽シーンの先を行っていたことがよくわかると思います。

            氷室さんの妖艶な歌声、布袋さんのテクニカルかつアグレッシブなギターなど、爽快感がある楽曲はロック好きなら世代を問わずに響くはずです。

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              スケアクロウthe pillows

              変に気取らず、自然体のままでかっこいい…そんな印象のthe pillows。

              疾走感のある曲からしっとり聴かせる曲まで、多種多様な曲を生み出しています。

              「スケアクロウ」はそのメッセージ性に涙してしまうこともあるかもしれません。

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                SesameKroi

                #Kroi – Sesame [TVアニメ『ぶっちぎり⁈』オープニング・テーマ]
                SesameKroi

                2018年2月に東京で結成された5人組バンド。

                R&B、ファンク、ソウル、ロック、ヒップホップなど、あらゆるジャンルの影響を受けた独自のミクスチャー音楽を展開しています。

                2018年10月にシングル『Suck a Lemmon』でデビューし、2021年6月にはアルバム『LENS』でメジャーデビューを果たしました。

                音楽活動だけでなく、ファッションモデルやデザイン、楽曲プロデュースなど、メンバーそれぞれが多様な活動を展開しているのも魅力的ですよね。

                ジャンルにとらわれない自由な音楽性と、遊び心あふれる楽曲作りが魅力的なバンドです。

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                  テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

                  ポルカドットスティングレイ「テレキャスター・ストライプ」MV
                  テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

                  『福岡県出身、何かをたくらむ超常ハイカラギターロックバンド』をキャッチーコピーに人気を拡大している4人組ロックバンド。

                  個性的で華があるボーカル・雫さんがフォーカスされがちですが、超人的な高速カッティングをはじめとした高い演奏技術のギター、楽曲のノリや雰囲気を作り出しているメロディアスなベース、複雑なビートもタイトに作り上げているドラムなど、メンバーそれぞれが簡単にはマネできないテクニシャンぞろいということもバンドの高い音楽性を支えています。

                  『テレキャスター・ストライプ』などに聴かれる、どこかノスタルジックでありながら現代的なアプローチの楽曲が心地良い、これからのJ-POPシーンで活躍するであろうアーティストです。

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                    BROTHEROKAMOTO’S

                    OKAMOTO’Sは2006年から活動を続ける4人組ロックバンドです。

                    「岡本太郎が好きだから」という理由でメンバーはそれぞれ「オカモト」を含む名前で活動しています。

                    彼らは高い演奏力と楽曲センスが魅力で、耳の肥えたロックリスナーたちを魅了しています。

                    もしかすると「これからロックを聴く」というロックバンド入門リスナーにとっては、少しハマらないかもしれませんが、聴けば聴くほどどんどんと彼らの魅力にハマっていくはずです。

                    気づいたころにはもう彼らの魅力にどっぷりです。

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