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素敵なインストゥルメンタル

邦楽インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲

日本を代表する邦楽インストゥルメンタルの楽曲の中から、オススメの名曲、人気曲をご紹介します。

インストゥルメンタル、と一口に言っても数多くの楽曲が存在していますし、ギターソロ、ピアノ曲、バンド、ジャズなど本当に幅広いです。

何を聴いていいのかわからない、という方も多いことでしょう。

たくさんご紹介していますのできっとお気に入りの1曲が見つかるはずです!

世代を超えて愛され続けるスーパープレイヤーたちによる夢のプレイリストを堪能してくださいね。

邦楽インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲(41〜50)

シルクロードのテーマ・絲綢之路喜多郎

日本人としてグラミー賞を獲得しているシンセサイザー奏者、喜多郎さん。

シンセサイザー特有の音色を駆使し、スケールの大きな楽曲が喜多郎さんの持ち味、すごいところです。

民族的かつ和を感じる音の響きがオリエンタルな気分に浸ることができる楽曲です。

エイジアン・ダンサーfox capture plan

現代版ジャズロックをコンセプトとしたジャズトリオです。

良質でぜいたくな音楽を聴かせてくれる、魅力たっぷりの彼ら。

美しく繊細ながらも心に響く強さを持った音楽が魅力的なので、一度聴いてみてください。

心をぐっとつかまれてしまうことまちがいなしですよ。

疾走(はしれはしれ)ソノダバンド

多様の楽器を使用し、娯楽性の高いキャッチーな楽曲を下敷きに、とても明解なインストゥルメンタルを展開する人気バンド。

ロックやクラブ・ミュージックなども参照した、タイトルどおりの勢いある表現を屈託なく表出しているのですが、その疾走感の中にも上品さがきちんと残っている名曲です。

beat laments the worldNujabes

日本を代表するトラックメイカーです。

さまざまな要素を掛けあせながらもできる打ち込みなどの技法によってできるトラックは機械的な感じより人間味を感じる。

センス良くまとめるだけではなく、その音楽に込めた情景が目に浮かぶのはミュージシャンとしての偉大さを物語っていますね。

組曲『 』→Pia-no-jaC←

ピアノとパーカッションという異色の二人組によって繰り出される奇想天外な音の波がおもしろい楽曲です。

途中で入る掛け声が聴き手の気分を高揚させ、これから頑張る人やさまざまなことを本気で楽しみたい人はそこに向かう途中に聴くとテンション高く迎えることができると思います。