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素敵なインストゥルメンタル

邦楽インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲

日本を代表する邦楽インストゥルメンタルの楽曲の中から、オススメの名曲、人気曲をご紹介します。

インストゥルメンタル、と一口に言っても数多くの楽曲が存在していますし、ギターソロ、ピアノ曲、バンド、ジャズなど本当に幅広いです。

何を聴いていいのかわからない、という方も多いことでしょう。

たくさんご紹介していますのできっとお気に入りの1曲が見つかるはずです!

世代を超えて愛され続けるスーパープレイヤーたちによる夢のプレイリストを堪能してくださいね。

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邦楽インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲(71〜80)

バラッド・フォー・メージャー・タカハシNRQ

NRQ-バラッド・フォー・メージャー・タカハシ
バラッド・フォー・メージャー・タカハシNRQ

二胡、マンドリン、コントラバス、スティールパンなど珍しい楽器を用いた4人組のバンド。

異国的なようであってどこか懐かしい音は聴いているだけでとても楽しくなってしまう不思議な魅力を持っています。

これから大注目です。

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    just forgetForce of Nature

    アニメ『サムライチャンプルー』の世界観を音楽で見事に表現した、Force of Natureによるインストゥルメンタル・ヒップホップの傑作です。

    The Blossomsの「Just Remember」をはじめ複数の楽曲からのサンプリングを巧みに組み合わせ、ソウルやジャズ、ファンクの要素を織り交ぜた深みのあるサウンドが魅力的ですね。

    2004年9月にリリースされたアルバム『Samurai Champloo Music Record: Impression』の冒頭を飾る本作は、緩やかでありながらも力強いビートと哀愁を帯びたメロディが印象的で、勉強や作業時のBGMとしても最適でしょう。

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      SakuraMasa Takumi

      Sakura (studio live) 65th Grammy ® Winner | Masa Takumi
      SakuraMasa Takumi

      Masa Takumiさんの『Sakura』は、第65回グラミー賞を受賞した、同タイトルのアルバムに収録された和風のインストナンバー。

      箏、三味線などの和の音楽を象徴するような楽器はもちろん、バンブーフルートや二胡などの少しクセのある楽器もうまく取り入れて唯一無二の世界観を作り上げているのが本作の魅力。

      また、ワールドミュージックのテイストを感じるようなパーカッションも効果的に使われており、単なる和風のインストナンバーにとどまらない個性的なサウンドを聴かせてくれます!

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        宝島T-SQUARE

        躍動感あふれるメロディと軽快なリズムが織り成す、日本のインストゥルメンタル音楽史に輝く名曲です。

        サンバのリズムにジャズフュージョンのテイストを加えた爽快な楽曲は、まるで冒険への旅立ちを思わせる胸躍る展開が魅力的。

        1986年3月にリリースされたアルバム『S・P・O・R・T・S』収録の本作は、T-SQUAREのキーボーディスト和泉宏隆さんが作曲を手掛けました。

        吹奏楽アレンジで全国の学校や音楽団体でもたびたび演奏されており、アニメ『響け!

        ユーフォニアム』でも取り上げられています。

        希望に満ちた前向きな気持ちになりたいときや、心機一転したい瞬間にオススメの1曲です。

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          I am森田真奈美

          【ピアノ】報道ステーションOP/I am/楽譜あり/弾いてみた/Manami Morita/Piano/CANACANA
          I am森田真奈美

          テレビ朝日『報道ステーション』のオープニングテーマとして愛された森田真奈美さんの楽曲。

          冒頭の目まぐるしい高速ピアノフレーズと、美しく展開する旋律の対比が魅力的です。

          本作は2011年5月にシングルとしてリリースされ、番組テーマ曲として2016年3月まで使用されました。

          アルバム『Naked Conversation』など、数々の名作を生み出してきた森田さんの代表作といえるでしょう。

          重要なニュースを伝える番組のテーマとしてふさわしい力強さと、希望を感じさせる優しさをあわせ持つ楽曲、改めてじっくり聴いてみてはいかがでしょうか?

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            SUPER GO!!!!!BOREDOMS

            日本を代表するインストノイズバンドのBOREDOMS。

            『SUPER GO!!!!!』発表後からは民族音楽などへの傾倒を強め、新たな進化を遂げました。

            レジェンドバンドとなりつつあるBOREDOMSの貴重な転換期の曲ともいえます。

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              Street Stars Breakin’DJ TASAKA

              とっておきのパーティチューンを連発するDJとしても人気のDJ TASAKA。

              彼の実力を世に知らしめた楽曲が『Street Stars Breakin’』です。

              知名度が上がったことにより、KagamiとのユニットDiscoTwinsでは吉川晃司ともコラボを果たしました。

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                SamuraiJazztronik

                多彩な才能を持つ野崎良太さん率いるJazztronikは、特定のメンバーを持たないことでも知られる。

                クラブシーンやJazzはもちろん作曲や編曲、クラシックなどでの活躍も評価されているJazztronikを代表するナンバーが『Samurai』です。

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                  NewsummerboyNATSUMEN

                  プログレッシブ、ハードコア、ジャズ、インプロビゼーション、ロックなどジャンルの垣根を飛び越えたバンドとして有名なNATUMEN。

                  彼らをあらわすにふさわしい楽曲です『Newsummerboy』は激しくかつテクニックにも優れた面を見せる1曲です。

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                    慰安旅行SAKEROCK

                    SAKEROCK / 慰安旅行 アパッチナイトフジ 星野源
                    慰安旅行SAKEROCK

                    今では日本で知らない人はいないのではないかと思うほど有名になった星野源さんを中心に結成されたインストバンド。

                    クレイジーキャッツにあこがれた青年が描いた曲はどこかコミカルさがありながら心温かくするメロディを武器として多くの人に愛されました。

                    惜しくもバンドは解散してしまいましたが、日本が大事にしてきた音楽として語り継がれるべき名曲です。

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                      邦楽インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲(81〜90)

                      jah jhakakuruucrew

                      kuruucrew/狂うクルー – jah jhaka
                      jah jhakakuruucrew

                      中原昌也さんやIncapacitants、MELT-BANANAといたといたノイズシーンを代表し、世界的にも評価の高いメンツとの交流で知られる彼らKURUUCREW。

                      東京地下シーンを代表する踊れるノイズミュージックバンドのjah jhakaは聴く価値のある楽曲だといえます。

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                        上妻宏光

                        日本ではポピュラーな楽器である三味線。

                        それを現代音楽と融合し、その可能性をひろげているのが上妻宏光さん。

                        その中でも独創的な作品がこの1曲。

                        シンセサイザーも取り入れつつもあくまでも和との融合を大切にしていることがこの楽曲のすごいところです。

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                          風笛大島ミチル

                          風笛(宮本文昭)Fumiaki Miyamoto
                          風笛大島ミチル

                          NHK朝の連続テレビ小説『あすか』用に大島ミチルさんが作曲し、世界的なオーボエ奏者であり、ヴァイオリニスト宮本笑里さんのお父様である宮本文昭さんが演奏した1曲。

                          優雅さが香りたつその音色は朝に聴くには最適な音楽だと思います。

                          さわやかに迎えられることまちがいなしです。

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                            ル・ローヌ服部克久

                            日本のピアノ練習曲としてポピュラーな楽曲。

                            名作曲家である服部克久さんの作品ですが、ピアノ奏者の方にとってはとても簡単な楽曲だそうです。

                            しかし誰にでも親しみのあるメロディがなんとも忘れられません。

                            シンプルであり、かつ印象に残るということが名曲であるゆえんなのかもしれません。

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                              Torukia菅野よう子

                              ゲーム・アニメ音楽から芽が息吹き、今や世界的に有名な作曲家となった菅野よう子さんの作品。

                              本人は打ち込みを好んで使うことはないそうなのですが、要望だったり、楽曲構想の中にあればこのような素晴らしい楽曲を作り出すことができる手腕は本当に頭があがりません。

                              しかもコーラスによる神秘的なメロディは耳から離れません。

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                                おわりに

                                テレビの主題歌や映画の曲、バンドやピアノやギターソロ、ジャズや三味線まで幅広くご紹介しましたがお気に入りのインストソングは見つかりましたか?

                                よく耳にするものから、実はあの人が在籍していたバンドなの?など本当に幅広いジャンルからチョイスしてみたのでぜひお気に入りの1曲を探してくださいね。

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