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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】

世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。

あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?

この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!

今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!

お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!

それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪

K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(201〜210)

BoyfriendYEONJUN

[MV] 연준 – Boyfriend / Official Music Video
BoyfriendYEONJUN

韓国のアイドルグループ、TOMORROW X TOGETHERのメンバー、ヨンジュンさんのドラマOST楽曲です。

2024年9月にリリースされ、『午前2時のシンデレラ』のエンディングとして話題に。

リズミカルなシンセポップで、恋愛初期のときめきを描いた曲です。

友人から恋人への関係の変化を、ヨンジュンさんの甘く繊細な歌声で表現しています。

英語と韓国語が織り交ぜられた歌詞も印象的。

ヨンジュンさんの魅力がたっぷり詰まった1曲で、恋愛ドラマを見ながら聴きたくなるナンバーですね。

GGUMYEONJUN

연준 (YEONJUN) ‘GGUM’ Official MV
GGUMYEONJUN

韓国出身のYEONJUNさんがTOMORROW X TOGETHERのメンバーとして知られるアーティストですね。

この曲は2024年9月にリリースされた初のソロプロジェクト。

自身の夢や野心を力強く表現した歌詞が印象的です。

ヒップホップをベースにしたエネルギッシュなナンバーで、エレクトロサウンドが加わり、現代的な印象を与えています。

iTunesのトップソングチャートで32カ国以上の1位を獲得するなど、グローバルな成功を収めました。

YEONJUNさんの魅力が存分に詰まっているので、自分の才能を信じて夢に向かって頑張りたいときにおすすめの1曲です。

GOOD SO BADZEROBASEONE

ZEROBASEONE (제로베이스원) ‘GOOD SO BAD’ MV
GOOD SO BADZEROBASEONE

甘くて切ない恋心が詰まった1曲です。

2024年8月26日に発売された4thミニアルバム『CINEMA PARADISE』から。

ガラスのように繊細な感情が、ポップで爽やかなサウンドと絶妙にマッチしています。

恋に落ちた時の不安や高揚感が伝わってきますね。

ZEROBASEONEの9人それぞれの個性が光る、魅力的なパフォーマンスも見どころです。

ミュージックビデオには俳優のユ・ジテさんが出演し、映画さながらの世界観を楽しめます。

恋する人の気持ちに寄り添ってくれる曲。

切ない恋心を抱えている人にぜひ聴いてほしいですね。

Imaginary FriendITZY

5人組ガールズグループ、ITZYが2024年10月に届けたナンバー。

ミニアルバム『GOLD』に収録されています。

イマジナリーフレンドを通じて、孤独や不安を抱える人に寄り添うメッセージが込められているのが印象的です。

ダンスやラップ、ヒップホップを織り交ぜた楽曲で、エッジの効いたボーカルと力強いビートが特徴的。

グループ初のダブルタイトル曲構成となったこのアルバムでは、メンバーの個性をより際立たせるビジュアルコンセプトも採用。

ティーザー映像やイメージでユニークなスタイリングが光ります。

心の支えを必要としている方に、ぜひ聴いてもらいたい1曲です。

Seven (feat. Latto)Jung Kook

정국 (Jung Kook) ‘Seven (feat. Latto)’ Official MV
Seven (feat. Latto)Jung Kook

高い人気を誇るBTSの末っ子、ジョングクさんが2023年7月にリリースした公式的なソロデビュー曲。

テンポのなじみがとても良いR&Bテイストです。

ビルボードのグローバルチャートで2023年の最長1位やメインのHOT100チャートにおいても連続上位記録を続けるなど、リリースされて以降世界的に大ヒットしています。

いつでも君を愛し続けると歌ったラブソングで気の迷いはみじんも感じられません。

ドラマ『わかっていても』などで有名な女優、ハン・ソヒさんも一緒に出演したミュージックビデオは不思議な演出になっていて、さまざまな解釈ができそうですね。

ジョングクさんの甘く流麗なボーカルワークでさらにこの曲の情熱性と中毒性に魅了されます。