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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】

世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。

あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?

この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!

今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!

お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!

それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪

K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(471〜480)

Is it still beautifulJinjoo park, Ailee, Mijoo, Haewon(해원)(NMIXX)

[MV] Jinjoo park(박진주) Ailee(에일리), Mijoo(미주), Haewon(해원)(NMIXX) _ Is it still beautiful(여전히 아름다운지)
Is it still beautifulJinjoo park, Ailee, Mijoo, Haewon(해원)(NMIXX)

バラエティ番組『遊ぶなら何する?』で生まれた4人組ユニットによる、冬の名曲のリメイク作品です。

力強いボーカルで知られるエイリーさんを中心に、NMIXXのヘウォンさん、パク・ジンジュさん、元LOVELYZのミジュさんが集結。

1999年にリリースされたキム・ヨヌさんの感動的なバラードを現代風にアレンジし、4人の個性が光る温かみのある歌声で魅了します。

切ない歌詞とメロディが、冬の季節感をより一層引き立てる1曲。

心に響く歌詞の解釈や録音中のエピソードなども番組内で語られるそう。

大切な人と一緒に聴きたいですね。

DawnKIM WOO SEOK

KIM WOO SEOK (김우석) ‘Dawn’ MV
DawnKIM WOO SEOK

UP10TIONのメンバーでソロとしても活躍しているアーティスト、キム・ウソクさん。

2019年から2020年まではX1のメンバーとして活躍していたため、K-POPを好きな人なら誰しも一度は見たことがあるのではないでしょうか?

そんなキム・ウソクさんの新曲が、こちらの『Dawn』。

最近はサム・スミスさんの『Unholy』のようにゴシックなメロディーが注目されていますが、こちらの楽曲もそういったトレンドに合わせた、ゴシックでスタイリッシュな曲調にまとめられています。

Cherry PinkKyoung Seo

[MV] KyoungSeo(경서) _ Cherry Pink(너는 나를 뭐라 부를래)
Cherry PinkKyoung Seo

『Shiny Star(2020)』のヒットで注目を浴び、2024年には日本デビューとなるキョンソさん。

こちらは2024年5月にリリースされたナンバーで、シティポップ調の音像がきらびやかに響きます。

恋愛のときめき、かれんな乙女心を大人っぽい雰囲気で紡いだラブソング。

キョンソさんらしい女性の純粋な恋愛感情の描き方が美しいです。

両思いのときにはなおさらグッとくることでしょう。

幸せな気持ちとしっとりした夢幻的なムードが絶妙に絡み合っています。

The Beginning Of LoveKyoung Seo

[MV] Kyoungseo(경서) _ The Beginning Of Love(시작)
The Beginning Of LoveKyoung Seo

恋の始まりに心躍る感情を描いたラブソング。

韓国出身の歌手キョンソさんが2024年12月に発表しました。

パク・キヨンさんの楽曲をカバーしたもので、キョンソさんの透き通った歌声が魅力的です。

思わず口ずさみたくなるような爽やかな曲調で、恋する若者の気持ちを優しく包み込んでくれます。

相手への思いを率直に伝える歌詞には、純粋な恋心が詰まっていて、胸がキュンとしますよね。

誰かを好きになった瞬間の高揚感を思い出させてくれる1曲。

春のデートや恋に落ちたばかりの人におすすめです。

SummerLIZ (IVE)

[MV] 리즈 (IVE) – Summer / Official Music Video
SummerLIZ (IVE)

IVEのリズさんが初のソロOSTとして歌う、ドラマ『愛は一本橋で』の挿入歌。

ピアノの柔らかな音色から始まり、リズさんの透明感のある歌声が心に染み入ります。

時を越えても変わらない愛を描いた歌詞は、ドラマの世界観にぴったり。

2024年12月15日にリリースされた本作は、IVEのメンバーとしてだけでなく、ソロアーティストとしての魅力も存分に発揮しています。

切ない恋心を抱える人や、大切な人との思い出を振り返りたい時におすすめの1曲です。