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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】

世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。

あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?

この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!

今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!

お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!

それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪

K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(481〜490)

GOLucy

[MV] 최상엽 (LUCY) – GO [조폭인 내가 고등학생이 되었습니다 (High School Return of a Gangster) OST Part.1]
GOLucy

ウェブ小説を原作としたファンタジーヒューマンドラマ『High School Return of a Gangster』の最初のOSTとしてリリースされた本曲。

歌っているのは、バイオリンが印象的な音像を奏でるバンド、LUCYのフロントマンであるチェ・サンヨプさんです。

まさにLUCYのような華やかな空気感が感じられ、軽快なバンドサウンド、爽やかなメロディー、鳴り響くハイトーンボイスが気持ちを高鳴らせてくれます!

Warmth(온기)Lim Young Woong(임영웅)

韓国において圧巻の人気を誇る男性シンガーのイム・ヨンウンさんが、2024年5月にリリースしたミディアムナンバー。

『Home』とのダブルシングルの一つで、ヨンウンさんご自身で作詞作曲。

どんな困難や悲劇に置かれた場所においても力強く寄り添う思いを歌っています。

繊細な歌声が身に染みますね。

つらいときに聴くと救われることでしょう。

日本語にすると「ぬくもり」といった意味合いを持つタイトルで荒廃的な世界観の中にも温かい励ましを感じられます。

NovemberLovelyz

러블리즈(Lovelyz) ‘닿으면, 너’ MV
NovemberLovelyz

ガールズグループ、Lovelyzによる記念すべき作品です。

デビュー10周年を祝して2024年11月にリリースされたこの楽曲は、約4年2ヶ月ぶりの完全体での新曲となります。

ベルとプラックで構成されたメインテーマが印象的で、温かみのあるアナログシンセサウンドと華やかなリズムが調和しています。

離れていても再会できるというストーリーを盛り込んだ歌詞には、ファンへの感謝の気持ちが込められていますね。

胸が熱くなるような感情を引き出す本作は、ファンにとって特別な意味を持つものとなっています。

11月16日と17日に開催された単独コンサートを控えてのリリースということで、より一層ファンの期待に応える1曲となっています。

시작의 아이 ハジマリのコ (Starting With You)MAKTUB

마크툽(MAKTUB) – 시작의 아이 ハジマリのコ (Starting With You) M/V
시작의 아이 ハジマリのコ (Starting With You)MAKTUB

シンガーソングライター、マクトゥブさんが2025年1月にリリースした注目の1曲。

J-POPバンドサウンドを思わせるメロディラインと、深い愛を歌った魅力的な歌詞が印象的です。

存在の意味や時間の流れといった哲学的なテーマを、ロマンチックに昇華させているのがポイント。

「音源強者」の異名を持つマクトゥブさんらしい、聴く人の心に響く楽曲に仕上がっています。

2011年のデビュー以来、数々のヒット曲を生み出してきた実力派。

新たな挑戦となる本作も、きっと多くの人の心に寄り添ってくれることでしょう。

新しい一歩を踏み出したいときや、大切な人との絆を感じたいときにおすすめの1曲です。

Fraktsiya (Feat. 이영지)MARK

MARK 마크 ‘프락치 (Fraktsiya) (Feat. 이영지)’ MV
Fraktsiya (Feat. 이영지)MARK

NCTのメンバーであり、韓国系カナダ人のマークさんが2024年12月にリリースしたナンバーです。

ヒップホップをベースにした楽曲で、韓国の人気ラッパー、イ・ヨンジさんとのコラボレーションが実現。

多忙なスケジュールや多方面での活躍を「スパイ」に例えた歌詞が印象的ですね。

マークさんとイ・ヨンジさんの力強いラップが融合し、聴き応えのあるトラックに仕上がっています。

本作は、マークさんの4枚目のデジタルシングルで、2025年4月に予定されている初のソロアルバムの先行シングルとして位置付けられています。

K-POPとヒップホップの融合を楽しみたい方におすすめですよ。