K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。
あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?
この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!
今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!
お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!
それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪
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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(671〜680)
Fly UpRIIZE

SMエンターテインメントが誇るボーイズグループのRIIZEから、2025年5月に発売されたアルバム『ODYSSEY』より心躍るタイトル曲。
1950年代のロックンロールのエッセンスを取り入れた力強いダンスナンバーで、クワイアとともに疾走感あふれるサウンドが展開されます。
音楽とダンスを通じて世界中の人々とつながりたいという思いが込められた歌詞は、グループのビジョンを体現しています。
本作のミュージックビデオはロサンゼルスで撮影され、38名のダンサーと共演。
まさに、アーティストとファンが一緒に成長していく姿を映し出した、RIIZEの代表作となることでしょう。
2025年7月からは『RIIZING LOUD』と題した初のアジアツアーがスタート。
日本での上演も予定されており、ますます目が離せません。
K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(681〜690)
Inside My LoveRIIZE

2023年にデビューし注目を集める男性アイドルグループのRIIZE。
アルバム『ODYSSEY』に収録された1990年代の雰囲気を感じさせるポップバラードは、切なく温かみのある声で歌い上げられたファンへのラブレター。
2024年5月に開催されたオンラインイベント「RIIZE BRIIZE FIRST PREMIERE」で、40分にわたるドキュメンタリー映像とともに楽曲が初披露されました。
心に寄り添うメロディと率直な思いを込めた歌詞は、大切な人へのあふれる愛情を感じさせます。
ゆったりと流れる時間の中で、心温まるひとときを過ごしたい方におすすめの1曲ですよ。
Chase Love Hard (Feat. Minhyun)BOL4

Bolbbalgan4のアン・ジヨンさんは、日本で「赤頬思春期」の名前でも知られている韓国の歌手です。
彼女の『Chase Love Hard (Feat. Minhyun)』は健康的でエネルギッシュな雰囲気が魅力的な1曲。
この歌は、ボーイズアイドルグループのNU’ESTとWanna Oneの元メンバー、ファン・ミンヒョンさんをフィーチャーしています。
アン・ジヨンさんとファン・ミンヒョンさんのかけ合いがとっても気持ちいいこの曲は、休日の朝などにゆったり過ごしたい時にはよく合いそうですね。
All My PoetryClose Your Eyes

JTBCのオーディション番組『PROJECT 7』から誕生した7人組多国籍ボーイズグループ、CLOSE YOUR EYESが2025年4月に1stミニアルバム『ETERNALT』でデビューしました。
2000年代のレトロ風R&Bサウンドをベースに、不器用な恋心を紡いだ叙情的なメロディと繊細な感性が光る楽曲。
デビューから6日後には音楽番組『THE SHOW』で1位を獲得するなど、急速な注目を集めています。
心に秘めた切ない思いや甘いときめきに共感したい方に、ぜひ聴いていただきたい1曲です。
심D.K.

2009年にミニアルバム『Dear My Lover』でデビューしたR&Bデュオ、DECEMBER。
そのメンバーのDKさんは、ドラマ『ハイエナ-弁護士たちの生存ゲーム-』『ロマンスは命がけ!?』『SUITS/スーツ~運命の選択~』などのサウンドトラックにも参加している人気のシンガーです。
そんな彼の『心 (심)』は優しい声に癒やされる切ないバラードで、特にサビの盛り上がりが心地よいナンバー。
高音ものどをしめずにビブラートをかけながら力強く歌う圧倒的な歌唱力には脱帽です!
TOO BAD (feat. Anderson .Paak)G-DRAGON

韓国音楽界の重鎮であり、BIGBANGのリーダーとして知られるG-DRAGONさんが、約11年5か月ぶりとなるアルバム『Übermensch』を2025年2月にリリースしました。
アンダーソン・パークさんをフィーチャリングに迎えた本作は、パーティーチューンの心地よさと深いメッセージ性を兼ね備えた楽曲に仕上がっています。
アルバムには『POWER』や、グループメンバーとのコラボレーション曲『HOME SWEET HOME』など全8曲が収録され、ソウルフルなボーカルとヒップホップビートが織りなす独自の世界観を堪能できます。
高陽総合運動場で開催される8年ぶりのワールドツアーの幕開けを飾る本作は、夜のドライブやパーティーなど、エネルギッシュなシーンで心躍る1曲となっていますよ。
Running WildJIN

ブリティッシュロックを基調としたポップロック。
BTSのジンさんが、愛がもたらす温かさや希望に満ちたメッセージを込めたナンバーです。
2024年11月にリリースされた1stソロアルバム『Happy』のタイトル曲として選ばれました。
制作にはイギリスの伝説的バンド、Take Thatのゲイリー・バーロウさんが参加。
洗練された音楽性とジンさんの魅力的なボーカルが融合した本作は、前向きで爽やかな雰囲気にあふれています。
ミュージックビデオでは、世界の終わりが迫る中でも愛犬と幸せに過ごすジンさんの姿が印象的。
どんな状況でも大切な存在とともにいることの幸せを強調しているようですね。


