花王のCM曲。人気のコマーシャルソング
テレビや動画広告を見ていると、「この曲いいな」と感じ、その後も頭に残り続けることはありませんか?
花王のCMは、日常に寄り添う映像と音楽の組み合わせで、印象に残る楽曲が多く使われてきました。
花王のCMで耳にした楽曲が、あとから気になって検索されている方も多いと思います。
そこでこの記事では、これまでに花王のCMに起用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
気になる楽曲がある方は、ぜひこの記事をご活用ください。
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花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
DesireDo As Infinity

Do As Infinityの7枚目のシングルとして2001年に発売されました。
花王ソフィーナ「AUBE」CMソングに起用された曲で、オリコンチャートでは8位を記録しました。
燃える恋がテーマになった楽曲で、このシングルのプロモーションから歌番組への露出を始めています。
まもりたい〜magic of a touch〜クリス・ハート

クリス・ハートさんが2014年に初めてリリースしたオリジナルアルバム『Song for You』に収録されている曲。
NIVEA花王オリジナルCMソングに起用され、オリコン週間ランキングで7位を記録しました。
クリス・ハートさんの穏やかで伸びやかな歌声に癒される曲です。
花王のCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)
ハローグッバイYU-KI

YUKIの8枚目のシングルとして2004年に発売されました。
花王「エッセンシャル ダメージケア」CMソングに起用された曲で、作詞はYUKI、作曲は音楽プロデューサーの蔦谷好位置が手掛けており、オリコンチャートでは6位を記録しました。
DiamondsPRINCESS PRINCESS

プリンセス プリンセスの7枚目のシングルとして1989年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは1位を記録し、ミリオンセラーを達成した曲で、プリンセス プリンセスの最大のヒット曲として知られています。
2014年には花王「ソフィーナ・オーブクチュール」のCMソングに起用されました。
トイレの神様植村花菜

植村花菜の通算5作目のミニアルバム「わたしのかけらたち」に収録されているリードナンバーで、2010年に発売されました。
祖母との生前の会話を歌った曲で、植村の実体験が元に制作されています。
第52回日本レコード大賞で優秀作品賞および作詩賞を受賞する大ヒットを記録し、2011年には花王「トイレクイックル・べっぴんさん編」のCMソングに起用されました。
人としてSUPER BEAVER

SUPER BEAVERの『人として』は2016年にリリース、人とはどのような存在なのかを力強く表現した楽曲です。
穏やかな雰囲気から始まって徐々に力を増していくサウンド、音に共鳴するようなパワフルな歌声も印象的ですね。
汚い部分も含めて人間だというところを描き、それでも前に向かって進んでいくのだという決意も感じさせます。
花王のキュレルのCMに起用、冬の乾燥肌のケアとこの曲を重ねることで、温かさをしっかりと表現していますね。
GOOD TIMIN’Jimmy Jones

こちらのCMでは、小栗旬さんがよくパーカーを着る家族の父親役を演じているんです。
そしてパーカーを洗濯するときのよくある悩みとしてフード部分が乾きづらくて生乾き臭がしてしまうことを挙げ、ハミングならその悩みを解消できると音楽に乗せてアピールしています。
こちらのCMでBGMに使われているのは『GOOD TIMIN’』の替え歌バージョン。
原曲は1960年にジミー・ジョーンズさんが発表した楽曲で、かつて坂本九さんもカバーしたことで知られています。



