4月に歌いたいカラオケ。春の名曲、人気曲
4月といえば新生活!
新歓や職場の歓迎会などで「カラオケに行こう!」となることも多いですよね。
そんな時にオススメしたい、4月のカラオケソングを紹介します。
「カラオケで盛り上がる曲を探している」、「誰もが知っている春の名曲が知りたい」そんなあなたにぴったりの記事です!
新生活は楽しみな反面、新しい場所で人間関係をうまく構築できるのか?と不安な気持ちもあると思います。
そんな時は、自己紹介がわりに得意な歌を披露してみてはいかがでしょうか?
ぜひ鉄板の盛り上げソングを1曲を練習しておきましょう!
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4月に歌いたいカラオケ。春の名曲、人気曲(111〜120)
明日、春が来たら松たか子

野球に青春を懸けた少年と、それを見つめる少女の純粋な気持ちを描いた、松たか子さんのデビュー作。
切なくも爽やかなメロディに乗せて、大切な思い出と新しい出会いへの期待が描かれています。
過去から未来へと続く時間の流れの中で、心に残る大切な記憶を優しく包み込むような楽曲です。
1997年3月に発売された本作は、NTTのCMソングとして起用され、同年の『第48回NHK紅白歌合戦』でも披露されました。
松たか子さんの透明感のある歌声と、温かみのある楽曲は、春の訪れとともに新たな一歩を踏み出す皆さんの背中を、そっと押してくれることでしょう。
新しい環境での不安や期待が入り混じる春、本作を聴いて勇気をもらってみませんか?
春なのに柏原芳恵

懐かしさを感じられる方も多いでしょう。
柏原芳恵さんが、1983年に12枚目のシングルとしてリリースした楽曲です。
卒業ソングとして高い人気を誇ります。
歌うと昔の自分を思い出して、泣いてしまうかも。
切ないメロディーに胸がぎゅっと締め付けられてしまいます。
作詞作曲は、シンガーソングライター中島みゆきさんによるものです。
遠く遠く槇原敬之

遠く離れた場所にいる大切な人を思う歌詞に、胸が締め付けられます。
シンガーソングライター、槇原敬之さんの代表曲のひとつです。
1992年発売のアルバム『君は僕の宝物』に収録。
シングルリリースはされていませんが、共感できるメッセージ性が話題になり、人気曲に。
出会いの季節であり、別れの季節でもある春にぴったりな曲ではないでしょうか。
春咲小紅矢野顕子

矢野顕子さんが贈る春の訪れを告げる名曲。
ほんわかとしたメロディと希望に満ちた歌詞が、新たな一歩を踏み出す人に勇気と笑顔をくれます。
1981年2月にリリースされ、オリコン週間シングルチャート5位を記録。
37万枚を超える売上を達成し、多くの人々に愛されてきました。
YMOが編曲を担当し、糸井重里さんが作詞を手がけた本作。
テレビ番組『ザ・ベストテン』にもランクインし、矢野さんが出演したこともあります。
新生活が始まるこの季節、カラオケで歌って盛り上がりたい方にぴったり。
暖かな歌声で、あなたの新しいシーズンを彩ってみてはいかがでしょうか。
ミチヲユケ緑黄色社会

たった一度失敗しただけで「わたしってセンスないかも」と思って落ち込んでいませんか?
緑黄色社会の『ミチヲユケ』は、不安や失敗を前に忘れてしまいがちな「新たなチャレンジがうまくいかないなんて当たり前」ということを再認識させてくれる、パワフルな応援ソングです。
はじめは誰もが初心者で、いきなりうまくいくのはごくまれなケース。
どんな天才だって陰で多くの努力を重ねていますよね。
心折れそうになったときにこの曲を聴けば、きっと「この経験の先に新たな自分が待っているんだ!」と前向きな姿勢を取り戻せるはずです!



