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【2026】カラオケで歌ってみたい!昭和歌謡の人気曲まとめ

2020年代の今も、カラオケで根強い人気を誇るのが昭和の時代を彩った歌謡曲ですよね。

昭和歌謡という言葉はシティポップなどの海外人気も含めて若い世代にもよく知られていますし、何より名曲があまりにも多く世代を問わずカラオケで歌われ続けている人気曲ばかりです。

そんな昭和の歌謡曲をぜひ歌ってみたい、という皆様に今回の記事では70年代から80年代を中心としたカラオケでおすすめの人気の歌謡曲をまとめてみました。

どの曲も一度は聴いたことがある有名曲ですから、10代や20代の皆さまもカラオケのレパートリーの参考にしてみてください!

【2026】カラオケで歌ってみたい!昭和歌謡の人気曲まとめ(21〜30)

君といつまでも加山雄三

加山雄三5枚目のシングルとして1965年に発売されました。

300万枚を超えるヒットとなり、1966年の第8回日本レコード大賞の特別賞を受賞しました。

「アルプスの若大将」の主題歌としても使われている、加山雄三の代表曲の1つです。

やさしさに包まれたなら荒井由実

やさしさに包まれたなら – 荒井由実(松任谷由実)
やさしさに包まれたなら荒井由実

1974年にリリースされた松任谷由実さん(当時は荒井由実)の曲です。

某アニメ映画のエンディングテーマになったことで、再び脚光を浴びました。

綾香さん、ゴスペラーズなど多くのアーティストによってカバーされています。

当時アニメを見ていた世代からも人気の曲です。

UFOピンクレディー

ピンクレディの代表曲ともいえるこの曲は、彼女達のシングル最大のヒット曲です。

近年では二人が振り付けをレッスンするDVDが発売されるなど、振り付けつきで歌う人も増えています。

カラオケの一部の機種ではピンクレディの振り付けマスターバージョンもあり、人気があります。

グッド・バイ・マイ・ラブアン・ルイス

アン・ルイスさんにとって初のヒット曲です。

ロックな曲が印象的なアン・ルイスさんですが、当時はまだアイドル路線であったため、この曲は可愛らしく歌われています。

数多くのアーティストによってカバーされていますが、特にテレサ・テンさんが歌っているバージョンはアジアで長年親しまれています。

時の流れに身をまかせテレサ・テン

1986年に発売されたテレサ・テンの14枚目のシングルで、第19回日本有線大賞および、第19回全日本有線放送大賞で、それぞれ史上初となる3年連続のグランプリを受賞しました。

多くのアーティストによって歌い継がれている名曲になっています。