RAG MusicCM
素敵なCMソング

【2026年4月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ

テレビや動画サイトを見ていると必ず目にするCM。

CMは日々新しいものがたくさん放送されていて、それらの多くは豪華な出演者やおもしろいストーリー、使用されている楽曲など、さまざまな点で注目を集めることが多いんですよね。

そこでこの記事では、最新のCMを一挙に紹介していきます!

あなたが一度ご覧になって気になっていたCMや、ネット上で話題になっているCMも載っているかもしれません。

もし探していたCMが見つかれば、ぜひじっくりとご覧になってくださいね。

それではさっそく見ていきましょう!

話題の最新CM(311〜320)

びっくりドンキー「いろどりセット」篇

びっくりドンキーTV-CM「いろどりセット」篇

びっくりドンキーといえばハンバーグをガッツリ楽しむイメージがありますが、こちらのCMでは野菜をたっぷり食べられるいろどりセットが紹介されています。

おなじみのハンバーグに加え、9種類の野菜が添えられているのが特徴。

さらに野菜にはノンオイルドレッシングが使われていることも紹介されており、ヘルシーな魅力が強調されています。

びっくりドンキーのハンバーグを楽しみつつ、野菜もしっかり取りたい……そんな方に向けられたCMですね。

ほっともっと「春の海鮮天丼&たけのこごはん」篇

ほっともっとTVCM「春の海鮮天丼&たけのこごはん」篇

春の海鮮天丼を紹介するこちらのCM、観ているだけで食欲が刺激されるような映像が魅力的ですよね!

海老、イカ、アジといった豪華な海の幸のほか、レンコンやナスなどの野菜の天ぷらも乗っている様子をアピール。

最後にタレを回しかけるシーンでたまらず「おいしそ〜!」と声に出してしまった方もいらっしゃるのではないでしょうか?

キリンビバレッジ FIRE「心に火を灯している男 森保監督」篇森保一

心に火を灯している男 森保監督

サッカー日本代表監督を務める森保一さんの語りが印象的なこちらは、コーヒーのFIREのCM。

自分1人でやる仕事ではなく、選手やサポーターがいたからここまで頑張れた、今度は自分がみんなに火を灯す番だという言葉に胸が熱くなった方も多いのではないでしょうか。

BGMにはサッカーといえばこの曲というイメージをお持ちの方も多いであろう『凱旋行進曲』が口笛で奏でられています。

楽天モバイル 1,000万回線突破記念「総集編」篇/「奄美大島在住ファミリー密着」篇

楽天モバイルが1000万回線を突破、ユーザーの感想からその魅力をアピールしていくCMです。

電話や通信などのつながりやすさ、それらがお得に実現していることなど、どこが良いのかがリラックスした雰囲気で語られていますね。

また奄美大島に住むファミリーの姿も描かれ、ここでも生活を支えるような使いやすさがしっかりと表現されています。

ブルボン プチシリーズ「最高の瞬間」篇出川哲朗、畑芽育

1日の終わりにプチシリーズを食べながら自分じかんを過ごす様子が描かれているんです。

CMには出川哲朗さんバージョンと畑芽育さんバージョンがあります。

おふたりともこの時間を心待ちにしていたと言わんばかりのワクワクとした表情を浮かべており、彼らのように1日頑張ったご褒美として食べたいなと思わせられますよね。

話題の最新CM(321〜330)

エバラ食品 焼肉のたれ⻩金の味「焼肉で笑顔MAX」篇/「やったれ焼肉」篇濱田岳、桜田ひより

濱田岳さんや桜田ひよりさんの楽しい焼き肉の時間を描き、それを支える黄金の味のおいしさもアピールしていくCMです。

おいしさを実感するそれぞれの表情が印象的で、好みに合わせたバリエーションについても伝えています。

そんな映像で描かれている楽しい時間をさらに強調している楽曲が、ゆずの『手のなる方へ』です。

軽快なリズムと歌声の重なりが印象的な楽曲で、日常の幸せを描いた歌詞も含めて、一体感やハッピーを表現していますね。

コカ・コーラ ジョージア「ジブンをときどき圏外へ」篇高良健吾

【ジョージア】 高良健吾 TVCM「ジブンをときどき圏外へ」篇 15秒 GEORGIA TVCF

「ジブンをときどき圏外へ」というキャッチフレーズにグッと来た方は多いのではないでしょうか?

近年はいつ何時でも誰かとつながっていることが当たり前で、頭が休まる時間がないと感じてしまうことってありますよね。

そんな方に向けて、コーヒーを飲む数分間だけは周りとのつながりを遮断してリフレッシュしようと提案するCMなんですね。

しばしの圏外を味わった高良健吾さんがそのあとバリバリ働く姿がかっこいいですよね。

BGMには米米CLUBの『浪漫飛行』が起用されています。

1990年にリリースされた彼らの代表曲の一つで、旅立ちを思わせる開放感のある歌詞とメロディが印象的です。